こんばんは

ゴールデンウィーク…

人多いですねー

映画観に行くにはぴったり

という事で

気になる映画!








SPEC~天~

ドラマからの続編にあたる作品になってますね

人間は本来持ってる力の10%しか使えてないそうです

気になる方は是非

次に↓







宇宙兄弟

漫画、アニメ、映画化

と大人気ですね

漫画とアニメしか観てないけど夢を待って諦めずに進む素晴らしさを感じれます

いつか宇宙いくぞー!!



Android携帯からの投稿
アパレルなんかで有名なハイブランド系ならばプラダとかもかっこいいですね!

photo:01






しかーし。
僕の本命はこいつ!

【CAZAL】
photo:02



photo:03



大胆でエレガント! 
華やぎある表情をもたらすカザールのアイウェア

 1937年、アテネに生を受けたカリ・ツァローニ(Cari Zalloni)氏は名門ウィーン芸術アカデミーで建築などを学んだ後、家具や陶器、クリスタルガラス、シャンデリアなどのデザインに携わっていたが、次第にアイウェアに対する興味を抱くようになった。そして1975年、自らの名から編み出した造語「カザール(CAZAL)」をブランド名に冠したアイウェアブランドを立ち上げ、その年の独カールスルーエのオプティカ展においてデビューを果したのだった。
 芸術家としての洗練された感性と、バウハウス(1919年に独ワイマールに設立されたデザイン学校)から影響された美意識が相まって生み出される同氏のアイウェア。そのデザインコンセプトをひとことでいえば、それは「クリエーション」であろうか。伝統的な職人技をベースにしつつ、時流に左右されることなく、しかし常にオリジナリティにあふれた製品は、ときにアヴァンギャルドでもある。極端に幅太のテンプルに施された"抜き"のデザインや直線と曲線を巧みに織り混ぜた幾何学的装飾、あるいは職人の手によって色付けされる変幻自在なカラーリング(約4000~5000色使用)などは、そうしたカザールの大胆で冒険的な一面を我々に実感させる。しかも製品個々に封じ込められた強烈な個性の中に天才デザイナー、ツァローニ氏のファッションに対する確固たる哲学さえ感じとれるのである。
 細部まで徹底して独創的なカザールの製品はいまやハリウッドで絶大な人気を博し、マドンナら世界中の一流アーティストらも魅了しているが、ここ数年は特徴である装飾を控えめにしつつ、カザールの香りがほのかに感じられるコレクションも加わえ、ユーザーの裾野をさらに大きく拡げている。しかも、ファッションが'80年代に回帰しつつあるのも、その時代の気分を色濃く身にまとうカザールにとっては追い風となるだろう。



こいつと出会ってからは他のサングラスは掛けれなくなりました。

僕の顔立ちはとても綺麗とは言えないので、このような土臭い、ワイルドなサングラスが似合うと自負しております。

photo:04



これも実はお揃いで色違いのカザールさんです。


僕の小さくて高額な夢の一つ、
30個所持して1ヶ月間毎日違うのをかけれるまで、後28個…僕頑張りますw


カザールの男を引き出すサングラスは激アツで鉄板ですよ!






次回予告
注目の映画は?の巻



先程、ZEROのクルーであるLから素敵な報せが、来ました。

本当に自分のことのように嬉しいです。



さてさて、そのLからの次回予告ですが注目の雑貨。

最近めっきり暖かくなったこの時期からは小物達が大活躍しますね。
リング、ネックレス、ブレス、バッグや帽子などなど。


しかし、僕が敢えてあげるとするならば…
【サングラス】でしょう。

個人的にはシーズンを感じませんが、やはり夏場など紫外線対策でかける人が急増していくのでしょう。




まぁ王道で言えばこちら

photo:01



Ray Ban
ボシュロム社
Since 1937年

サングラスといえばレイバンというほど、サングラスの代名詞となったサングラスの有名ブランド。始まりは1937年にアメリカ空軍の委託で、アメリカ企業ボシュロム社が製造を始めた。「光学的に目を守らなければサングラスと呼べない」が設立時の基本コンセプトであった。1999年に売却されて以降は、機能性だけでなくデザイン性を追求したラインナップも着実に人気を得ている。




→NEXT
GW満喫してますか?
こんにちは。リオンです。
photo:01



寝起きみたいな風貌ですが、正確には昨日からほとんど寝ていません。

動画を編集したり大量に借りた本を読んだりとイレギュラーな休日を満喫しております。はい。


メンズアパレルブランド【ZERO】の活動開始から早くも、9ヶ月が経とうとしています。

その活動とは別に皆、本業があるので(←これが言い訳じみててとても嫌なのですが)
中々うまいことは進みませんが((やりたいと願い、吠えるだけ))のあの頃よりは少しましになったのではないでしょうか。あくまであの頃よりは。



僕が今特に感心を持っている…と言うより立ち上げ時期より必要不可欠と確信しているのが本日のタイトルと、写メにある配信活動並びにメディア化です。


少し前にもお話ししましたが、優れたモノを創り出す人や、素晴らしいサービスをするお店はアパレルのみならずたくさんあります。(ただし母数が半端な数ではないのでやはり一握りではありますが)

それをうまく伝えることの出来ていない人や会社が多いように僕は思います。

思ったことありませんか?
こんなに素晴らしい商品やのに何故売れないのか。
こんな素敵なサービスやのに何故、陽の目を浴びないのか。

僕はよく思います。


【わかる人だけわかってくれればいい。】
【お金(利益)が欲しいわけではないから。】

開き直っているのか、本気で言っているのかはわかりませんが、自分の意思に賛同しない他人のせいにしたり、お金の悪口を言ったりする人を本当に残念に思います。


もう少しうまく伝えることが出来たのならば、また違う未来があったのではないでしょうか。


【伝える術】
とても大切なことです。
紙某体の雑誌やフリーペーパー、テレビ、コマーシャルメッセージ、スポーツ選手のユニフォームや球場の看板、商店街のアーケードから吊るされる広告塔その他諸々。

そう言ったものに掲載する値段、ご存知ですか?
かく言う僕も詳しくは説明しかねますが。

数ヶ月で数百~数千万円くらいはゆうにかかるそうです。

何故そんな値段で取引されるのか?

費用対効果があるからです。


お金をかけるからいいと言うわけでは決してないのですがそんな配信活動や宣伝できるシステム、ZEROのメディア化を図るべく、ただいま勉強中でございます。


アメブロも独学でカスタム進行形です。


はっきり言って今は、ちんぷんかんぷんですw


さすがに頭が回らなくなってきたので→NEXT


どうーーも

Lです。



春ですな。




ぽかぽか



相変わらず交通事故減りません。


運転してる方気おつけて。


さあ次回予告に答えるぞ。

ワシのトータルコーディネートでしたね。



テーマはハイテンションで遊ぶ時のstyle









なぜか画像が横になる。



はいでは説明します。


下から

靴・・・アディダスのスニーカー



靴下・・・gapのソックス




パンツ・・・unpluggedの三段パンツ




ベルト・・・LIONの作ったベルト


 


Tシャツ・・・オリジナルアディダス





ジャージ・・・shanitジャージ


 

ゴーグル・・・goaのゴーグル




時計・・・FOSSILの時計

 



こだわり部分はパンツとソックスの組み合わせ。


黒一色のパンツに灰×赤のソックスを
組み合わせて色遊び。



最近はこういう格好が多いんで
見つけたら声かけてください。照


みんな最近どんな格好してるんかなー?


ってことでZEROのメンバーみんなの
最近のこだわってるトータルコーディネート
写真付きでUPよろしくお願いします。www

(自分の担当の時でもいいし不意な更新でもOK)

ってことでよろしくお願いします。


では次回予告

LIONの今夏注目の雑貨アイテムは?の巻