出席して良かった母親学級 | 面倒くさがりなアラフォーワーママのブログ

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面倒くさいが口癖で、だいたいが中途半端な結果という残念なアラフォーワーママです。
低AMHと卵巣嚢腫に不安を抱きつつも
2018年春と2020年春に女の子を無事出産
なんだか久しぶりにブログが書きたくなったので出戻ってきました

娘:1y11m1d

赤ちゃん:32w5d

 

 

 

出産予定の産院では

前期と後期の母親学級があります。

 

前期は任意

後期は必須

(立ち合い希望の旦那さんは後期への参加が必須)

 

 

 

新型コロナウイルスの色々もあり

短縮バージョンにはなりましたが開催されました。

 

 

 

ちなみに日曜開催だったので

ワーママにはありがたいのですが

子連れNGというのが結構厳しい…

 

私が参加した日は全部で7組

夫婦で参加が5組でした。

 

保健所でもらったガイドブックに沿って

お産の流れとかを教えてもらい

↑中面のイラストが古いのは公的機関あるあるなんだろうか…

 

 

 

実際の入院のお部屋の見学

(分娩室と陣痛室も空いていたので見られた)

 

お産セットや

病院からの支給アイテムの展示がありました。

 

 

 

病院への連絡のタイミングとかは娘を産んだ病院の

母親学級の方が分かりやすかったかなー

 

 

 

 

呼吸法とかも教えてくれましたが

正直、陣痛のさなかで私はそんなこと考えていられなかった…

 

またあの痛みを味わうのかと思うと

ちょっと…

 

 

 

 

いや、かなりブルーです…

 

 

 

 

第二子は夫が産むとかだったらいいのに…

と、本気で思ってます。

 

 

 

 

 

 

 

今回の産院はタオルや病院着を貸してくれるので

かなり荷物は減るかなと思っていたのですが

 

実物を見たら…

 

こんな感じのワンピースタイプ

 

 

コレ、結構足元寒いのでは??

 

 

と思って助産師さんに聞くと

やっぱりレギンスとか履いてる人が多いそう。

 

 

GW頃だから温かくはなってると思うけれど

入院バッグに絶対追加しておこう、と決めました。

 

 

 

 

我が家は上の娘のお世話があるので

夫が立ち会えるかはわかりませんが

タイミングが合えば、立ち会うのも有りかなぁと思うので

夫にも今度受講してもらいます。

 

夫婦参加はいるけれど

旦那さん一人で参加してる人はいなかったから

ちょっとかわいそうだけれど…

 

子連れNGなんだから仕方ない。

 

 

経産婦で夫婦参加の人たちは

きっと近くに頼れる身内がいるんだろうなぁと思うと

ちょっとうらやましい

 

ないものねだりしても仕方ないので

我が家は我が家でやっていきます。

 

 

 

入院バッグや陣痛バッグの中身もまた

書いていきたいと思います。