ボールは舐めずに投げるもの -4ページ目

また

始まる


東京での生活

自分がどこまでやれるのか試したい

親がなんといおうとも親の引いたレールに少なからず乗っかっている


自分が栃木で力を発揮できる人間だってことは自分でもわかってる


でもやっぱりこのまま戻っちゃいけない

揉まれよう


未来の俺と栃木のために

3時間

野球部の集まりからの


3時間睡眠


まだまだ若い



色んなことを話した


卒業して4年近く

みんないろんなことを考える


思い過ごしかもしれないけど、自分はかなり日本を考えてると思った



目先の成功はゴールではない

ずっと先で何がしたいのかこれからもっと真剣になろう

三が日も終わる

エンジンかけまくっていこう

もちくってるしあわせ

箱根

やっぱり部活をもう一回やりたくなる


4年間をかけて戦ってるのは純粋にかっこよかった



やらなきゃいけないことは決まっている