うちの愛娘(22歳)が自分の夢を確かなものにするためにガムシャラに頑張っている

それこそ色々なものを我慢して

犠牲にして


頑張るのはいいのだが手の抜き方を知らない

倒れるくらいやってしまう

我が子ながら尊敬する

同時に母として

頼む、休んでくれ…

と心配にもなる


彼女はちっさな頃からまるで向日葵のような子で笑顔と鼻唄とおしゃべりの達人だ

保育園や学校から帰ってくると私の側から離れず

今日あった出来事を1から10まで話してくれた

それは今も続いている


自分とは正反対の彼女を

私は娘というより一人の人間として

敬愛している

これは溺愛とは違うくて

この人には敵わないと降参してる感じ


この子が私の娘としてこの世に生まれてきたのにはとてつもない意味があるのだと思う


やってみたらいいやん

失敗とか大丈夫やし

一人でもええやん


いっぱいその姿で教えてくれている


毎日眩しい彼女を見て

よし!頑張ろう!と思い


そして

彼女が安心して停泊できる母船でありたい

と思い生きている


彼女を縛り付ける鎖にだけはならないように気をつけよっと♪