第2話  私のお兄ちゃんは・・・ | ❤華嵐❤

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嵐や色々の事を書きます!!
毎日書くようにがんばります。

            ~公園~


れ「さぼりっていいネ~」


か「ネ~  いいよね~」


れ「ブランコどっちが高いか勝負しよ!」


か「いいね! よーいドン!!」


5分後


か「負けた~」


れ「勝った~」


   キーンコーンカーンコーン


か「終わっちゃった~」


れ「ネ~もっと遊びたかった~」


~学校~


雪「恋~あんたいつから付き合ってたの?」


れ「は?」


雪「だってあれ見てよ!」


黒板に貼ってあるのを雪が指差した

近寄ってみると・・・

貼ってあったのは翔君とキスしてる写真だった


れ「うそ!ありえない」


ゆ「恋~教えてよ~」


れ「本当にキスなんかしてないよ」


ガラガラ


ま「おい恋どおゆうことだよ」


れ「なんで・・・」


ま「何でって・・・何がだよ」


お兄ちゃんまでなんで・・・汗

      私はしてないのに


れ「してないんだってば」


ま「本当かよ  嘘つき」


か「恋は翔君とキスなんかしてないよ」


れ「恋花・・・」


ま「なんでお前が言えるんだよ」


か「恋はお兄ちゃんしか愛せないんだよ!!

          つまりお兄ちゃんしが愛せないんだよ!」


ゆ「なの~  すみませんけど・・・あなたは?」


ま「俺は相葉雅紀です」


れ「私のお兄ちゃんです」


皆「え~うそ~」


れ「あれは本当に違うんです。キスなんかしてないんです」


か「本当だよ」


恋花本当にありがとう。


所で・・・


私のお兄ちゃんは 相葉雅紀

  

  3年A組   嵐というグループに入っている


キーンコーンカーンコーン


  ガラガラ


先「みんな席に着きなさーい」


当「起立」


当「例」


皆「お願いします」


先「ハーイ今日は・・・・」


恋(は~やばいよ~お兄ちゃん怒ってるよね~)


2時間目の先生は、英語の先生


           一林 愛先生  23歳  とても若くてやさしい先生


ブーブー


れ「?」


携帯が鳴っている


お兄ちゃんからだ・・・


~内容~

さっきはごめんね

  今日一緒に帰ろう

今日の当番は恋だよ

今日のメニューはなんだろう?

   楽しみ❤

             雅紀


お兄ちゃん大好き❤


このメール慰めてくれているのかな?



   ★雅紀★


ブーブー


恋からだ怒っていないと良いけれど・・・


~内容~

こちらこそゴメンネ

今日のメニューは~ お兄ちゃんの大好きなカレー!!

  傷つけたんだから買い物付き合ってね!!

約束だよ

                         恋


怒ってなくてよかった~


  安心した~


~放課後~


★雅紀★


校門の前で待ち合わせだったけど恋遅いな~


れ「おにいちゃ~ん  ごめんごめん」


恋がダッシュで走ってきた


ま「遅刻!!」


れ「友達から掃除まかされちゃって」


ま「ま~いいや」


れ「買い物行こ!」


~スーパ~


ま「何が必要?」


れ「えーっと~にんじん、玉ねぎ、肉、ジャガイモ、カレールー  かな・・・」


ま「おれは、にんじん、玉ねぎ、カレールー持っていくからな」


れ「私は肉、じゃがいもネ!」


ま「全部そろったらここ集合な」


れ「は~い」


      10分後


ま「これで良いんだよな」


れ「うん!お会計へレッツGODASH!


お会計をすまし家へ帰った


        ~家~


       ★恋★

れ・ま「ただいまー」


れ「着替えて料理しよ~」


ま「俺にんじん切る~」


トントン


お兄ちゃんあまりなれていない


    遅い(笑)

ま「痛っ!!」


れ「大丈夫?」


ま「うん。大丈夫 血!血だ」


お兄ちゃんは血が大嫌い


れ「絆創膏持って来るね」


ペタ


ま「ありがとう」


     30分後


色々あったけど無事できあがり★


ま「たくさんできたね」


れ「うん。 おかわりたくさんあるらね!!」


れ・ま「ごちそうさまでした~」


れ「おいしかった~」


お兄ちゃんを見ると・・・


ま「zzz」


ソファーでもう寝てる・・・


れ「動物みたい」


  キスしたい❤


少しだけなら


そっとちかずいて・・・

 チュー


れ「ハーハーハー」


ま「ハーハーハ― 恋にキスされる夢見た!!」


れ「それは気のせいだよ」


ま「だと良いけど!!」


れ「だといいけどって・・・パンチ!


ま「ごめん嫌だってわけじゃないんだよ! 夢だとやだねーって」


れ「ならいいけど!」


さっきは少し長かったかも・・・


お兄ちゃんすごくハーハ―言ってたし


ピーンポーン


れ「誰だろう」


ま「おれ行くよ」


れ「うん ありがとう」


ま「ハーイどなたですか?」