第1話 私のお兄ちゃんは・・・ | ❤華嵐❤

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嵐や色々の事を書きます!!
毎日書くようにがんばります。


どうもこんにちは


今日から小説を書いていきたいと思います!!


嵐から名前を借りています!!


ではどうぞヾ(@^(∞)^@)ノ





始めまして私の名前は、相葉恋です。


高校1年生お兄ちゃんのいる高校に合格!!


お兄ちゃんは相葉雅紀高校2年生私の一個上の先輩


嵐というメンバーに入っている


「恋花おはよう」


恋花「おはよう今日もお似合いで・・・」


「兄妹だってば」


恋花「はいはい」


「俺行くね!!」


「うん バイバイ」


「バイバイ」


私は、お兄ちゃんが大好きラブラブ


誰も愛せない!!


恋花「恋教室行こ」


「うん行こ」


              ~教室~


私のクラスは2年B組


2年D組はとても賑やかクラスのみんな仲良しのスラスです


ガラガラ


恋花「みんなおはよ~」


皆「恋花・恋おはよ~」


私の席は一番後ろの左側   校庭が見える場所です!!


そこで私はお兄ちゃんを監視・・・(なんちゃんって)


                 き~んこ~んか~んこ~ん
ガラガラ

先「みんなおはよ~」


皆「おはようございます。」


先「1時間目から張り切って行こう!!」


当「起立!!」


ガラガラ(椅子の音)


当「例」


皆「お願いします」


先「はいお願いします」


私は校庭を見た


れ(あれ?あれってみんなのヒーローって感じの松本先輩だよね・・・


手紙:恋花校庭に潤先輩いあるよ!!  恋


恋花は私の後ろの席


手:まじ~見てみる   恋花


手:うん   恋


手:どうしようまじかっこいいんですけど~

   かっこよくない?     恋花


手:そう? どうかな?  恋


手:そっか恋はいつも合ってるしね!!  恋花


手:うん  恋


手:いいな~    恋花   


キーンコーンカーンコーン


先「はいここまで・・・」


当「起立」


当「例」


皆「ありがとうございました」


今の先生は 若山結先生

    年齢は・・・ 25歳   国語科の先生

いつも張り切っている

    今年入ってきた先生   めんどくさい先生だ


「恋花!次数学だよ」


恋花「どうしようか・・・  さぼろうよ」


「うん。  良いね~」


当「次の授業さぼる人いますか?」


恋花 「ハイ!  さぼります」


当「恋ちゃんと恋花ちゃん 分かった~!」


当番の人は必ず全部の授業を受けなければいけない。

    当番はめんどくさい


「屋上と公園どっちがいい?」


恋花「う~ん・・・ 公園がいい」


「じゃあ公園で!!  レッツGO!!」




また明日もよろしく!!