どうもこんにちは
今日から小説を書いていきたいと思います![]()
嵐から名前を借りています!!
ではどうぞヾ(@^(∞)^@)ノ
始めまして私の名前は、相葉恋です。
高校1年生お兄ちゃんのいる高校に合格!!
お兄ちゃんは相葉雅紀高校2年生私の一個上の先輩
嵐というメンバーに入っている
恋「恋花おはよう」
恋花「おはよう今日もお似合いで・・・」
恋「兄妹だってば」
恋花「はいはい」
雅「俺行くね!!」
恋「うん バイバイ」
雅「バイバイ」
私は、お兄ちゃんが大好き![]()
誰も愛せない!!
恋花「恋教室行こ」
恋「うん行こ」
~教室~
私のクラスは2年B組
2年D組はとても賑やかクラスのみんな仲良しのスラスです
ガラガラ
恋花・恋「みんなおはよ~」
皆「恋花・恋おはよ~」
私の席は一番後ろの左側 校庭が見える場所です!!
そこで私はお兄ちゃんを監視・・・(なんちゃんって)
き~んこ~んか~んこ~ん
ガラガラ
先「みんなおはよ~」
皆「おはようございます。」
先「1時間目から張り切って行こう!!」
当「起立!!」
ガラガラ(椅子の音)
当「例」
皆「お願いします」
先「はいお願いします」
私は校庭を見た
れ(あれ?あれってみんなのヒーローって感じの松本先輩だよね・・・
手紙:恋花校庭に潤先輩いあるよ!! 恋
恋花は私の後ろの席
手:まじ~見てみる 恋花
手:うん 恋
手:どうしようまじかっこいいんですけど~
かっこよくない? 恋花
手:そう? どうかな? 恋
手:そっか恋はいつも合ってるしね!! 恋花
手:うん 恋
手:いいな~ 恋花
キーンコーンカーンコーン
先「はいここまで・・・」
当「起立」
当「例」
皆「ありがとうございました」
今の先生は 若山結先生
年齢は・・・ 25歳 国語科の先生
いつも張り切っている
今年入ってきた先生 めんどくさい先生だ
恋「恋花!次数学だよ」
恋花「どうしようか・・・ さぼろうよ」
恋「うん。 良いね~」
当「次の授業さぼる人いますか?」
恋花 恋「ハイ! さぼります」
当「恋ちゃんと恋花ちゃん 分かった~!」
当番の人は必ず全部の授業を受けなければいけない。
当番はめんどくさい
恋「屋上と公園どっちがいい?」
恋花「う~ん・・・ 公園がいい」
恋「じゃあ公園で!! レッツGO!!」
また明日もよろしく!!