こんばんは


しばらく気持ちが落ち着くまで
ブログを書きます。
現段階で小説は下書きをしています。
近日連続公開です。





仕事帰りの途中
雲間から星が一つ見えたのです。
仕事先も田舎町なので。
ふと、ある歌の歌詞が思い出しました。
「BORDER」のワンフレーズ
「六等星のまま」
という歌詞を思い出しました。


夜の星空で六等星は
とても見えにくいので
探すのは大変です。



私は星々の中から
見つけたんだ。
嵐というアイドルを。
その奥深くに
言えないくらい沢山の魅力がある。




今でも、アオゾラペダルを聴くと
5×20の翔さんのピアノの音を思い出します。
その当時は3年ぶりの参戦でした。





まさか、みんなで歌うとは思いませんでした。
鮮やかな色彩のスクリーン
あの時は涙が出そうで堪えていました。




初めて参戦した「japonism」
最後の挨拶は全く覚えていません。
ただでさえ、間近で観られるとは思わなかったので、涙が止まらなかったです。



その3年後
5×20
翔さんの最後の挨拶で胸に響く言葉がありました。

「ファン歴なんて、関係ない」
その言葉だけでも
救われました。



翌年
1/27
衝撃すぎて言葉がでなくて
ずっと泣いていました。
それから数日落ち込んでいました。

ここからは私の妄想です。
私はたくさんの宝石と星を集めて
眺めていました。
でも、突然
輝きを失いそうな星があって、何としてでも救い出そうとしたら
その星は2年後には流れ星になるのであろう
と老人は言いました。
私は泣きました。
ずっと大切にしてきたものが全て
消えていく……
と心の中で言いました。
老人は
「そなたよ、その星に願いなさい。信じる気持ちを。」
私は
「信じる気持ち?」
老人は私に傍により、
ひとつの星を手に取りました。
「そうじゃ、この先は大荒れの天気がくる。とても、邪悪なものを感じる。そなたよ、信じる気持ちを忘れてはいけません、世の中には嘘と誠がある。決して、嘘を信じてはならん。もし、信じたら、宝石と星は消える。」


「そんなの……嫌だ!」


「ならば、その気持ちを忘れるなよ。」


それから、何度も大荒れの天気が来て
大切な宝石と星が消えそうな時があった。
雨が降っても
「大丈夫、絶対何があっても信じる。」

その時であった。
赤色の宝石と紫の宝石が眩い光を出した。


「大丈夫?ここは僕達が守るから。」


「ずっと守ってくれてありがとう」


私は涙が止まらない
宝石の精霊達が消えてしまう!


「嫌!何が何でも私が守る!」



その時、青、黄色、緑の宝石の精霊達が
出てきて



青の宝石の精霊が言う。

「十分守ったよ。でもね、苦しんでいるあなたを見たくないんだ。」



緑の宝石の精霊が笑顔で言う。 

「あなたは僕らの勇気をあたえたんだよ(^^)」



黄色の宝石の精霊は
「ずっと、笑って欲しい。」


「でも、消えちゃうよ!そんなの嫌!」


私が泣いたその涙は
大荒れの天気が過ぎ去った。

赤色の宝石の精霊は
「おっ、晴れたな。」


紫の宝石の精霊が私の心の様子に気づいたのか

「時間は限られているけど、一緒に遊ぼう♪」


「……」


緑の宝石の精霊は私の手をとって

「一人じゃないよ。」


「みんな……」


青の宝石の精霊は

「寂しかったでしょ。思い出をたくさん作ろう!」


「うん!」


宝石の精霊達が海辺ではしゃいでいる時

こっそり







集めていた星が少し無くなっていた。



何日かずっと一緒に遊んだり寝たりした。


ある日……


「俺たち……帰らないといけない」
と青の宝石の精霊が言う。

「そっか……(´・_・`)」


「これを」

黄色の宝石の精霊が
五つの鍵を私に渡した。





「この鍵は?」



赤色の宝石の精霊が
「宝箱。このどこかに秘密の箱があるから、見つけてね。」


緑の宝石の精霊がどこか寂しそうに言う。

「じゃあ……目を閉じて。20数えて。」


「ねえ……みんな……帰るの?また、ひとりぼっちだよ。」



みんなと抱き合った。


「じゃあ……数えて。」
紫の宝石の精霊が言う。



青の宝石の精霊が
「忘れない」と言う。


「1.2.3..4..5...」



20を数えた時


精霊達はいなくなった。


「みんなー!どこー!」




私は明くる日も泣き続けて
精霊達を探し回った。
疲れたのか
その日は寝てしまった。

青の宝石の精霊から貰った
くまのぬいぐるみをギューッと抱きしめてた。




「そなたよ」


その声はあの、老人でした。


「今宵の空を見るのだ。」



「嫌。」



「気持ちはわかる。楽しかったんだよね?」



「はい…」




「離れても誰かを思う気持ちは必要じゃ」



「……」


「辛いかもしれないが、そなたが持っている五つの鍵にヒントがある。ほれ、見なさい。」




その日の夜空は流れ星がたくさん流ていた。



私のことを思っていてくれているの……精霊さん。

老人は言う。
「そなたは、もう悲しむ事はないよ。」


翌日……
宝石の精霊達が隠した
宝箱を探し始めた。

いくつも見つけたが……その中身は秘密。
     END






昨日の夢に
何故か、カフェの店員さんが嵐でした。
そこで、私はうたた寝して
松潤が「疲れたんだね」
と労ってくれて
ほかの4人は
傍に寄り添って
見守っていたのです。










この先は見たくない方はご退出お願いします。



さて……私の怒りは第2弾に向かいそうです
前回の記事のように怒りませんが……
ホント、その悪の仕事は世の中でいりません。
(今朝の朝刊のテレビ欄に書いてあったムキー
嘘ありったけで書いて何が得するの?
そして、マスコミが嘘を嘘で重ねる。
一度書いた情報は消えない。
私は 週刊誌のおかげで引退になった俳優さん
のことを絶対許しません。
もう一度でっかく書きます。

そんなことをして、何が楽しいの!?
芸能人だって人間だよ!
プライベートくらい自由にさせて!
何偉そうに嘘を書いているんだ!
言葉の使い方によって人を殺すことになる!
以上!



憂鬱な日になりそう
(._."Ⅱ)
どれだけ憶測を書いて楽しいのやら……
昔、何かのテレビで文○が被り物を被って
顔を全面非公開にしていました。


近頃のマスコミ、メディアは
たとえお子さん持ちの有名人の家まで突撃訪問
ストーキング、しつこく質問する。
あまりにも最低です。
一度週刊誌というそのもの自体を見直して欲しい。仕事だろうとしても許しません。
情報提供するファンもファンですよ。
(詳しい記事は前回のブログの記事で述べています)
「自分が嫌がる事は他人にもしない」
これが当たり前だと思いますが?



また、気持ちがぐるぐるしてきた……(´ω`)トホホ…




私はこう叫びます
応援を邪魔をするやつは許さない!









お見苦しいとこすみません。
ホント、叫ぶ場所がないので。
気分を変えて
ポルノグラフィティ「ジョバイロ」聞こう
*花と情熱の題材の曲です。





追記
まったく、ムキー
今朝の朝刊の中に
載っていた。(ビラです)
ホント、マスゴミです。
それでお給料貰ってるって
何か腹立つ。
難儀な人たち(o´Д`)=з
なんで、マスゴミは
芸能人のプライベートを追うの?
自由にしてって本当に叫びたい。
何年か前に○○砲って流行語大賞に選ばれた時
それは、あなた達が出したことで、その人の人生を狂わせたっても過言ではない。
当人同士のことであり、あなた達が首を突っ込むのでは無い。もちろん、恋愛やプライベートも。
しばらくモヤモヤになりそうҨ(´-ω-`)