急に思い立って、今までタオル置場となっていたベビーベッドをダブルベッドの隣に移動・・・。
今までは、ダブルベッドにパパ・ママ・しゅうたんと川の字で寝ていたのだけども。
ダブルでもやっぱり狭いよね・・・。
しゅうたん、体は小さいけど、万歳とかするし、手足ばたばたするし、だんだん斜めになってくるしさ。。。
普通に私たちと同じスペース必要だもんね。
少し前までは、しゅうたんを真ん中にして寝てたの。
でも、ある時事件が!!
「ん゛ん・・・う゛・・・ん゛・・・・」
夜中、「しゅうたんおっぱいか~?」と思ってしゅうたん見ると、パパの半分下敷きになっているではないですか!
「お、おおおおおい、パパさん、パパさん、しゅうたんつぶれてる!」
パパ「ぐう・・・・・・・・・・zzz・・・・・」
「ちょっとぉーーーっ!!」
爆睡しているパパさんの体を力尽くで押して、なんとかしゅうたんを救出。
それからというもの、しゅうたんを壁側にして、隣はママ、そしてパパの順番にしたのです。。。
とは言っても、私だって寝てればしゅうたんに何するかわからないでしょ。
危ないなあと思った時は、「気をつけ」して寝ることにしてるのだ。手は若干お尻の下にしてね^^ぶぶぶ。
でもさ、でもさ、しゅうたんとくっついてるとさ、ぬくもりがあったかいし、なんとも言えない母性本能にかられるよね。。。(パパのぬくもりが冷たいわけではないけど)
それに、なんと言ったって、添い寝してるわけだから、すぐにおっぱいあげられるでしょ。
楽ですよ、楽。
でもね、そろそろベビーベッドも使っていかなきゃかな~と思ったわけ。
このままじゃ、狭苦しそうに寝ている寝不足のパパさんも可哀そうだし。
・・・・・・というわけで、今日からベビーベッド開始!!(前置き長っ、、)
ベビーベッドに寝かせるということは、添い寝おっぱいができない。。。
しかも、あのなんとも言えないぬくもりが。。。(くっついて寝るの好きだったのよん)
お風呂後、泣く泣く、ダブルベッドで
「最後の添い寝おっぱいですよ~」(最後のはずない)
「ううぅ・・・しゅうたんは、これから一人で寝るのねん。。。」(すぐ手の届くとこにいる)
添い寝で、すぐ眠りについたしゅうたん。
でも、ベビーベッドに移さなければ。
「そおぉーーーーっとね。。」
しゅうたん:「目ぱちーっ」
「おぉー。そうかいそうかい。ママと離れるの嫌なのねぇ~」(んなはずない)
それから、げっぷ→おむつ替え→抱っこで歩き→抱っこでバランスボール→ベッド(まだ寝ない)
しゅうたん:「ぐずぐず・・・」
「おーそうだ、いいのがあった。くるくる回るメリーをベッドに置いたらいいじゃないかあ。」
♪♪♪~
しゅうたん:「こぶしをアムアム・・・」
「おーよしよし、このまま寝るのだよ~」
15分後・・・寝ない。(曲、止まっちゃったじゃん)
15分後・・・まだ寝ない。
「しゅうたん、そろそろ寝てもいいよォ~」
15分後・・・目まだぱっちり(しかも、リラックスモード)
・・・・・・・・・
「いい加減にもう、ねて~~~!!」
こっちの方が眠くなってきたよ・・・
そうして、ふとしゅうたんの手を握った瞬間、
しゅうたん:「zzzzzz・・・・・・」
「きゃ~~~素敵!!」
親離れしたのね、しゅうたん(涙)
「いつまで続くか・・・」と旦那。
すぐ、添い寝に戻るかも。。。あは。
↓ソフトクリームを羨ましがるしゅうたん。