愛と認識との出発(倉田百三)15 | 愛がいっぱいの部屋

愛がいっぱいの部屋

難病:神経ベーチェット病と闘う男

勇気:夢:希望:情熱を持って

今という瞬間を笑顔で楽しく生きるのだと。

強い意志を持って

私は孤独というものを
人間の純なる願いとは思いません。
私は私の側に私の魂の愛する
力が働きかけうる人を持たない時は
不幸を感じます。私は愛したい
そして求むるものには私の持って
いるよき物を惜しまずに与えようと
常に用意しているのに、誰も一人と
して、私に求め訴えに
来るものがありません。


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