恋の詩202君を好きに なった僕は 何処に 君を感じたのだろう? 僕は僕の魂に 清らかな透明感が 君にあると 感じたのだよ! その僕の感は 見事に当たった 海辺にふりそそぐ 心の光 みたいなものを 僕の魂に どんどんと 染み込んでくるんだ