選択と決断 | 愛がいっぱいの部屋

愛がいっぱいの部屋

難病:神経ベーチェット病と闘う男

勇気:夢:希望:情熱を持って

今という瞬間を笑顔で楽しく生きるのだと。

強い意志を持って

ドクターYより6月2日15時45分説明

現在の治療は、レミケード

ステロイドの量、いずれも

限界の量を使っており

それでも症状悪化しているため

今後、その症状を抑える

可能性のある治療は

実験的・研究的な段階に

ある治療になる。

その一つが骨髄の移植で

前もって採取しておいた

自分の・または他人の

骨髄を科学療法、抗がん剤等

投与後の自分に再度

点滴で投与するというもの

効くかどうかの保障はないが

効く可能性のある治療であり

そういった研究レベルの

治療は大学でしかできない。

九州医療センターは

保険診療を超えた治療は

難しく、この治療はできない。

9日に九大の話を聞いて

判断することになります。