恋の詩71目を閉じると君の香りが漂う 君は俺が理想とする女性だ 永遠の眩しさを持っている 僕の願望とする女性だ。 多分、僕は夢を見ているのだろう 例え僕の目が見えなくなって 光りが見えなくても君の香りは覚えていよう。 僕は歩き続ける どんなに苦しくても どんなに悲しくても 君が側にいてくれたら僕は満足だ。