久々に日記更新ー

…テスト期間なのに。

イチですこんにちは。



これと言って面白いこともしてないんだけど、

久々に副店長がキレキレだった今日。

最近売上が良く、ちょっと忙しいのだが

今日もガーデン席に2組カップルがいた。



「イチさんガーデンの女性見覚えない?」


「…あの、まさか…」



件の女性とは、

1週間程前にその女性が男性と来店した際、副店長が



「あの女ね…ヤリ××(一応言いきってはいない)だよ…」


「は!?」


「だからヤ(ry」


「え? 有名な人ですか?

 知り合い?

 ヤッt(自粛」


「結構来るんだけど、来る度に違う男連れてくんだよね…

 間違いないでしょ」


「なるほどー…」



という、酷くいらない情報を教えてくれた人だった。

因みに美人である。

そしてまさかの1週間後にして、またも違う男性を連れている。



「ね? 言った通りでしょ?(笑)」


「ホントだ…

 まさかあんなスパン短いと思いませんでした…

 せいぜい数ヶ月置きくらいかと……」


「……(笑)

 1ヵ月に1、2回は来るよ?

 でも一度も同じ男連れてきたことないから(笑)」


「羨ましい通り越してちょっと怖いですね…」



そして暫くした後。



「なんかドンドンあの子のこと気になってきた…(笑)」


「凄いですね…ていうかヤバいですよそれ(笑)」


「…俺もちょっとお世話になって来ようかな…」


「ちょ!!!!

 いやいやいや、ヤバいですって(爆笑)」


「金とか取られんのかな(笑)」


「やーめーてー(笑)」




どうでもいいけど

人に言えないようなヤバい病気貰ったら

笑えませんからね。


…私は盛大に笑うけど。




そしてその後22時過ぎ。

2ヶ月留学してしまうメグちゃんから

10日早いですけどチョコ作ったので皆さんでどうぞ^^

との差し入れ。

流石やメグちゃん…


しかしメグちゃんが帰った後、脇で複雑そうな顔してる副店長。



「イチさんチョコとか作ったことないでしょ?(笑)」


「ありますー!!

 失礼だな!(笑)」


「(笑)」




いや待てよ…

良く考えたらないわ…

身内にすらないわ…

なんでだ?

クッキーとかケーキはあるのにチョコだけないぞ?

………。




「今年俺チョコとか貰えんのかな…

 頑張んなきゃ…」


「ふ、…あと10日ですよ(笑)」


「……あー…(溜息/笑)

 ていうか30年間生きて来て、

 彼女以外から貰ったことないんだけど

 それどうなのかな」


「彼女から貰ってるなら全然良いじゃないですか」




世の中にはそれすらない人も(ry




「でも今年はたぶん無理だし?」


「…(笑)

 あ、アレじゃないですか、やっぱさっきの、」


「…あの女?

 『チョコ頂戴^^』って?

 …言ってみよっかな……くれそうだよね(笑)」


「うん(笑)

 『ハイ^^』って(笑)」


「……(笑)」


「ていうか彼女意外のチョコって何ですか?」


「サプライズ的なさ…」


「あ、『実はずっと好きでした!』みたいな?」


「うん」


「なるほど…アレちょっと良いですよね

 やったことないですけど(遠い目)」


「良いよねー…(遠い目)」




何この悲しい話題!!!!




そして上がる際。



「あ、イチさんイチさん、」


「ほい?」



メグちゃんのくれたチョコを差し出す副店長。



「実は……

 ッずっと好きでした!


ごめんなさい!!


「(爆笑)」


「早!

 あっという間に振られたよ…

 ねるとんじゃん(笑)」


「それ普通の若い子はきっと通じないですから(笑)」


「……(笑)」



という茶番を演じて来ました。

なかよしか。



さて寝よう。

おやすみなさいー

家にいるのに寒さで爪先が紫色のイチですこんにちは。

何ここ屋外?ってくらい寒い。東京なのに。



この水曜も、いつも通りパチンコへ。

前日にエヴァ新台が入ったとのことで

10時オープンの店に40分以上前から並ぶ。

台の場所は前日から把握しているので

前日に打ち合わせした狙う台までまっしぐら。

しかし開店30秒で新台20数台が全部埋まるという恐ろしさ。


因みに私達2人は

毎回のことではあるが、前日に綿密に打ち合わせをし

エヴァが回らなかったらその後どれを打つか決め

打ちに臨んだ。


そして打ち方は

千円ごとに回転率を小数点以下1位までを出し、

ボーダー+2なら打つ

というやり方で打っている。

新台なのでまだスペックボーダーは分からないが

千円で19.5を切るならとっとと見切りをつけよう

と決めていた。



が。



私の座った台がなんと千円で25.0の回転率。

いやいや、たまたまってこともあるしね…

と思ってたら、そのペースで回り続け

3千円打ち終わる前に初当たり。


その後現金投入なしで夜9時まで打ち続け

なんと40回以上当たるという素敵さ。

2人でいくら勝ったのかはちょっと内緒だ。




しかし、んなこたァどうでも良い。




何が一番ビックリした、ってね。

当たった時よりも、通常時の演出で

リツコさんがミサトさんに

字幕付きで


「葛城一佐!!」


って言うところだよね。



あと、碇司令は8の図柄なんだが

やたらとリーチかかった…

出来れば確変図柄の奇数が良いのですがね…

そして11のカヲルくんが当たらないのなんの!!

40回越えで当たって、カヲルくんで揃ったの

1回だけだからね!!

どんだけ!!!


でもカヲルくんだと残酷な天使のテーゼが

流れることがわかった。

掛かった時はもう、脳内大熱唱大会ですよもう。


そもそも私は別にエヴァファンじゃないのだが

漫画も3巻までしか持ってないし

アレ?アスカって惣流じゃないの?式波??

とか

真希波って誰やねん…

とか思ってるくらいだから。


…つまりヱヴァ:破を見ていないんですな。


でも全回転中のレイのエピソードにはちょっとグッとキタ/(^0^)\



………………



毎回打ちに行く日は8時半までに起きて犬の散歩して

ご飯食べて行く、と決めているのだが


コレ地味に辛い。


だって寒いんだもの!!!


で、発生するストーブ付けじゃんけん。(今回で2度目)



「負けた方が先に下に降りてストーブ付けてくるってどう?」


「…………受けて立ちましょうぞ」


「一回勝負ね」


「……………

 ………………。」


「何、作戦練ってる?」


「瞑想モードです」


「むッ、ちょっと待って

 俺も考える」


「ていうか………無心?」


「………眠いだけじゃないの?」


「そうとも言いまs………zzZ」


「なんだよ負ける気しねえわ(半笑い)」


「いや、ごめんなさいね

 前回の反省を活かして今回は勝たせて貰いますから」


「ふーん?(笑)

 ま、いいや…せーの

 最初は」


「グー!

 じゃん、けん、

 ポン!!!!」


「………」


「あああああ!!」


「っしゃあああ!!」


「まじかよー嘘だろーどういうことコレェェェェ」


「ふふふふふ…

 苦しゅうないぞ、気をつけて行って参れ」


「くっそーーーありえねー

 寒いよォォ」


「前回の私の気持ちがわかったでしょ(半笑い)」


「うーーーー

 …………よし、しゃーない行ってくる」


「あ、いってらっしゃ、」


あと5分以内に降りてこないと

 この部屋は自動的に爆発します!!!(ダッ」


「えええええええ!!!!!」




大人げな!!!!!!




どういうことコレ…

まーいいやバイト行って来ます…

晩御飯もらいに。

んじゃまたー

もう学校始まってるんですけど、

誰かの陰謀ですかコレは?

イチですこんにちは。



12月30日の話。

この日はお店の年内営業最終日、かつ忘年会だった。

賄い食べにキッチンに入ろうとすると

何故か目が死にかけている店長。



「今日は…蕎麦です」


「やった^^」


「ただね……凄い量があるんだよね…

 どうしても蕎麦が良い って人がいてね」


「………(笑)」




副店長ェ……




「………年越し蕎麦ですか?(笑)」


「うん、まァ明日も食べるだろうけど(笑)」


「蕎麦好きなんで大丈夫ですいただきます^^」


「……一応、なんで蕎麦チョイスしたか聞いてくれる?」


「…なんでですか?」


「うん、あのね、俺最近個人的に酒呑み過ぎてるから

 胃に優しそうなモンが良いなー と思って。

 で、しかも今日この後忘年会じゃない。

 また結構呑むし、ツマミも食べるだろうから

 消化の早いものにしようと思って。

 あと3日間店休みになるから、出来るだけ残らなそうなモンをね、」


「残りそうですけどね」


「……うん…」



そして店長がホールに行き

キッチンに私と副店長2人になった時



「イチさん…ひとつだけ蕎麦に関して言わせて」


「…ハイ?(笑)」


茹でたの俺じゃない!!!(小声)」


「………………ッ(爆笑)」




つまり、悪いのは店長なんですね




そして店長と副店長がキッチン入れ替わってからの話。

(私はまだ蕎麦食べてる)



「俺の言い訳聞いてくんない?」



「………なんでしょうか(笑)」


「うん…いや、あのね…

 茹で過ぎちゃったんだよね…」


「ですよね…(笑)

 1人前何g計算で茹でたんですか?」


「150…」


「アレ? イケそうかと思いきや…

 こんなになるんですか」


「だよね、イケると思ったんだよ

 だってパスタで150って結構イケるもの」


「ふむ……」



で、思い出した

先日の家での調理中の話。



「パスタいくつ食べる?」


「120くらいでお願いします」


「はいよー」


「因みに私、いつも大体120くらいなんで

 人差し指と親指をメジャーにしてます」


「どういうこと?」


「麺握って、

 親指の右側と人差し指の第1関節合わせると

 大体1人前…みたいな

 家族4人の時も、それでまとめて量ってたりしました」


「それ賢いね」


「店長どうしてるんです? 勘?」


「…音楽用語でさ、絶対音感ってあるじゃない?」


「はぁ、」


「それと同じなんだけど

 俺は、絶対麺量を持ってる


「ぜったいめんりょう………」


「持てば重さがグラム単位でわかる」


「……凄いですね…

 …………

 ………………。

 いやおかしいだろなんですか絶対麺量て!!!


「…ごめんなさい(笑)」


「……(苦笑)」


「なんなら途中で言ってて若干恥ずかしくなった(笑)」


「聞かなかったことにします(笑)」



ていう、あほなやり取りをしたんですよ。




店長、絶対麺量はどうしたんですk(ry




そしてこの後の忘年会ですがね。

毎年恒例という、ビンゴ大会をね、したんですよ。

あがった順にくじ引いて、当たれば景品貰える っていう。

因みに参加者は14名で、景品は10個

かなり確率高いよねコレ。

「俺去年1番にビンゴになって、しかもくじも1番で。

 デジタルフォトフレーム貰ったよ^^

 悪いけど今年も1番取っちゃうし、

 いや皆には悪いけど格の違いっていうかねははははは」

とは、先日店長が家で飲みながら言っていた台詞。

オゥ…店長まじ腹立つぜ……
なので一応

「いや…ごめんなさい

 私の引きの強さを甘く見ないで下さいね^^」

とは言っておいた。


しかしあろうことか真っ先に
「リーチ!!!」と名乗りあげる店長。

嘘でしょオイ。

が、その後一向にビンゴにならず

更にはあきさんが1番最初にビンゴに。

私は内心爆笑しながらビンゴ大会は続き、

続々とビンゴの人が続き、

なんと、景品が全部なくなるorz

が、1番の不幸なことはコレじゃない。

ここで司会を行ってくれていた原くんの

「…未だにビンゴになっていない人います?」

の一言に

「…はーい……(´`)/」

と手を挙げる、店長、副店長、私orz

「今日ww 一番最後までwww 仕事頑張ってた3人wwww

爆笑するメグちゃんあきさん原くん

「orz」

「残念だったね、君にはコレをあげよう」

スクラッチを3枚くれるオーナー。

因みに、店長の貰った1枚と合わせて、

このスクラッチがまさかの5200円当たる、

という後日談もあるんですが、とりあえず忘年会の話。


やー凄い楽しかったです。

普段シフトの関係で、バイト仲間であんまり喋ることないんだけど

いっぱい喋れたし。

お酒いっぱい飲めたし。

あきさんメグちゃん美人だし。

そんなカンジ。

とりあえず2012年はもう少し計画的に過ごしたいと思うイチでした

んじゃまたー


書きそこなってた日記第2弾!


この間、研究室で

大掃除兼クリスマスパーティー的なものがあった。

夕方まで掃除片付けして

その後酒呑みつつ鍋突きつつ

ビンゴとかしてプレゼント交換をする、というもの。

1年生から院生の先輩、OBまでたくさんいて

私は学年1個上の先輩と、院1の先輩と話してた。


その時1個上の先輩(小野さんとしよう)

から出た話。



「深夜のサークル棟行ったことある?」


「ないっす」


「一昨日練習終わって、

 夜中の3時に友達と3人で荷物取りに行ったのね。

 そしたら3階の階段踊り場の前に、巨大な全身鏡があるんだけど

 男の人が1人で立ってて」


「…怖い話っすかまじっすかトイレ行けなくなるじゃないすか」


「うちらも怖くて(笑)

 でも部室4階だから、そこ通らなきゃいけないし。

 で、横通りながらチラッと見たら

 その人、チェックのネルシャツに、ジーパン履いてて」


「…アキバの人ですか」


「や、でも頭にね、なぜかね

 ヘルメットを被ってて」


「おほう……?」


「手に何か握ってたんけど

 それがキラッ…って光ってさ」


「っこえええええ」


「ヤバい! と思ったけど、露骨に反応したらマズいから

 3人とも『~だよねーアハハー』みたいなカンジで4階行って(笑)

 部室入るなり作戦会議して」


「……(笑)」


「『なんか光るモン持ってたよね!?』

 『なんでヘルメット!!?』みたいな。

 でも私が『アレ、持ってたのサングラスだったよ』て言ったの」


「へえ」


「で、『なんだー刃物じゃなかったんだ良かったー』って

 荷物取って、また踊り場通って。

 そしたらね、その男の人、

 手に持ってたサングラスを既に装着してたのね」


「……なんか…めっちゃ怖いんですけど…」


「で、鏡をジッ………と覗き込んでて」


「………。」


「ポケットから何か取りだしたの」


「……なにを、だったんですか」


「バンダナでね。

 …それを口元に巻いて」


「や ば い

 完全に強盗チョイスじゃないすか!!!!」


「うちらも一斉に『ヤバい!!!!』と思って。

 若干小走りで逃げたははは(笑)

 翌日新聞チェックしたもん、学校近くで事件起きてないか。

 深夜のサークル棟には注意だZE☆」


「くっそ怖いんですけど今

 絶対行けないんですけど」


「やっぱり深夜の3時にもなると変な人出るねー」


「いや、出ちゃマズいものですからソレ…」


「でも一応うちらの中で結論出たの。

 『ア レ は レ ジ ス タ ン ス だ』 って」


「いやいやいやいや……(苦笑)


「サークル棟入るとね、変なサークルいっぱいあるよ

 『平和を守る会』とか」


「守れよ平和!!

 レジスタンス出てるよォォォ!!!!」


「まったくだよね(爆笑)」



そんなカンジで、クリパだというのに怖い話(半分馬鹿話)してた。



因みにプレゼントは缶入りの可愛い紅茶セットを

先輩から戴きました\(^^)/

しかも手描きカード付きという幸せさ。


プレゼントの条件が

「の」が付く(先生の名字から)

1000円以内のもの

だったんですが、

何故紅茶か と言うことがそのカードに書いてあって


「ノンカフェインの

 飲み物で

 温まってね^^」


ということだそうで。



因みにその最後に「jin」

先輩のあだ名が書いてあったんですがね

(※先輩は仁美さんという)

それを持って帰って店長に



「ふっふっふ…貰っちゃいましたうへへ…」



つって見せたら



…俺に?(真顔)」



って返ってきて。




いや、どんなサプライズだ!

こっちがビックリだわ!!!




と思って、



「なにゆえ…」



と返したら



「だってなんで俺の名前書いてあんの

 (※店長も名前が仁)」



ていう、

そういやそうだった…みたいな。

いや、私も貰った瞬間一瞬ギョッとしましたがね。

そのあともバイト先の忘年会で

要は忘年会掛け持ちしたら忘れちゃってね。

まーそんなこともあるよね。



ではっ

今年があと4日で終わることに

動揺を隠しきれないイチですこんにちは。



今更だけど22日の話。

タイムラグ感半端ないけどまあ良いということで。


この日、賄いは唐揚げだった。

カレンダー見ながら呟く店長。



「今日は…賄い唐揚げだろー…」


「?」


「明日はクリスマス前だから、賄いチキン買おうか

 って話してて

 で、イブは鶏鍋でしょ

 鶏づくしだよ(笑)」


「超、嬉しいです…!!!

 幸せですもう何もいらない^^」


「あ、嬉しいんだ

 あっそう、良かった(笑)」


「何度も言ってますけど

 鶏大好きなんで(笑)」


「普通の人なら3日も続いたら若干嫌になるんだけどね(笑)」


「全然大丈夫です私

 寧ろ毎日でも可」


「…因みに俺は普通の人だから(笑)」


「…あ、すいません(笑)」


「いや全然良いけど(笑)」


「…因みに3日連続蕎麦だったらどうです?

 (店長は蕎麦大好き)」


「全然問題ない

 むしろ最高!」


「…ね?

 それと同じですよ」


「……なるほどね…(笑)」




私の中に、鶏最強説あるんで。

鶏・牛・豚・羊・馬・鹿なら

問答無用で鶏の優勝なんで宜しくお願いします。



で、デザートはサーターアンダギー。

何故かというと、バイト仲間の沖縄出身の超美人な

あきさんのお土産、とのこと。


「サーターアンダギーどうだった?

 中、火ィ通ってた?」


「あ、大丈夫でし……

 …いや、言われてみると若干卵の色が強かったような…」


「うっそ!!!!」


「ちょっと俺にも頂戴それ、切るから

 …おいー半ナマだよコレ」


「げぇ…

 揚げんの足りなかったか…」


「え、副店長が揚げたんですか?

 ていうかどういう状態で貰ったんですかコレ」


「粉で貰ったの」


「あーなるほど…」


「時間ないから適当だったけど

 今度ちゃんと作る…」




適当に作ったサーターアンダギーて




んで帰る際のこと。

ここ2ヶ月くらい、店締めてから店長副店長だけだと

店に戻ってきてる私。



………。

いや…あの…呼ばれなきゃ行かないっすよ……

呼ばれた時だけ行くんであってね…

時給つかなくてもちゃんとクローズ作業手伝うしね…



………。

だもんで上がる時に副店長に

「今日は来んの?」

「今日は帰んの?」

とよく訊かれる。

……半笑いで。


今日も上がる時に挨拶したら


「今日は戻ってこないの?(笑)」


と訊かれたので


「たぶん、戻って、…きます(笑)」


と返したら


「そう(笑)

 楽しみに待ってるから(良い笑顔)」


と言われた。




いやおかしいだろ!!!!

言う相手が!

私も言われる相手が違うだろ!!!!




で店に戻ったら


「おかえり^^(超良い笑顔)」



て言われた。




だからおかしいわ色々と!!!!

家か!!!

お母さんですかと!!!!




まァ…もう良いんですけどねなんでも…

でも3人揃うと完全にオッサン3人みたいな会話になる不思議…

アレおかしいな…一応ココに女子大生いますけど…

みたいな…

目から汁が……

みたいなみたいな……



アホなこと言ってないで部屋掃除します


ではまたー


良いお年を~