"悲しみさえ知らない 大人にはなりたくない"
"だから少し勇気出して 痛みへと踏み出そう"
"終わる瞬間(とき)まで終わりじゃないと"
"やり直せる 自分の歴史 何度でも"
『STAYN' ALIVE』〜TWO-MIX〜

マッチングして、ぼちぼちメッセージをしていた、無職さん
メッセージにユーモアが混ざりつつも
ちょうど良い距離感でやり取り出来ているかな…
と思っていたのですが![]()
無職さんの趣味を、私が少し褒めた途端に
急に距離感に違和感が…![]()
趣味のアクティビティのお写真を送ってきてくださったので…
私「素敵ですね。私は◯◯って、やった事なくて」
無職さん「簡単ですよ!レモネードさんもやってみませんか?」
私「もし、無職さんと仲良くなれたら、教えてもらえたら嬉しいです」
無職さん「レモネードさんになら喜んで教えますよ!」
……うーん…
まだ、一度もお会いした事もないのに
この人、私にかなりパーソナルスペースの近いアクティビティをすごく教えたがってるぞ![]()
これは…Sさんパターンの再来では…

Sさんのように、また勝手に私のイメージを絶対作ってるでしょ…
まだ、メッセージしてるだけの段階だよ![]()
…人ってさ
会ってみないと分からないんですよ
その人の、声とか、喋り方とか、話すスピードとか、所作とか
清潔感とか…フィーリングが合うかどうかって
メッセージだけで、好意アピールされると
警戒してしまいます![]()
しかも少しなんか…若干下心も感じるというか…
レモネード選手、ここで牽制を入れることに
私「だけど、私、実は関節炎の持病があって…そういうアクティビティは、もしかしたら難しいかもしれません」
しかし、無職さんは牽制を華麗にスルー![]()
無職さん「本当に簡単なので、安心してください!痛くなりそうだったら、気軽に辞めちゃえば良いですよ!レモネードさんの関節炎は、長いこと続いてるんですか?」
安心してって言われても
何を根拠に言ってるのかな…![]()
そこで、私は自分のリウマチの、正式名称を出すことにしました
私「私の関節炎は、◯◯といって、子供の頃からのお付き合いです。難病指定になっています」
無職さん「そうなんですね〜!じゃあ、違和感感じたら即辞めです!」
…結構重めの自己開示したんだけど…
そこには触れないんだ…![]()
っていうか、アクティビティに行くことって、もう決定事項なの…![]()
まだそんな仲じゃないでしょ…![]()
そして、おまけのように質問が来ました
無職さん「じゃあ、お薬も飲んでるんですか?」
はい、大量に飲んでおります![]()
…私なら、気になる相手から病気の正式名称を自己開示されたら
まずはネットで調べてみるけどなぁ…
そうしたら、服薬どころか、生物学的製剤の自己注射を打っていたりとか
情報は溢れるほど出てくると思うんだけど…
やれやれです![]()
フェードアウトしちゃおうかなぁ…![]()

