✳肉✳ _:(´ཀ`」 ∠):{ ヌォォォォ!!
✳肉✳ _(。゚⊿ 」∠)_{ オ、オハコンバンチハ
✳肉✳ _(:3 ⌒゙)_ポリポリ{ こんな感じで肉が食いたくてやまない1129chの中の人です。
夏×肉=BBQ!ということで、勢い余ってバーベキューの起源的な何かを調べた前回に続き「その2」です( ͡° ͜ʖ ͡°)
「猿が進化して肉焼いてみたら美味かったwww的な程度」かと思いきや、
「バーベキューはすなわち、「芸術」である」と大それたところまでぶっ飛びました。・*・:≡( ε:)
まぁ気になる方は前回の記事を読んでみてくれちゃったりなんかすると喜びますよ。中の人だけが_| ̄| Σ・∴=≡(っ'ヮ'c)ウゥッヒョオアアァ
じゃ、続きいきましょうか!(`・ω・´)キリッ
16世紀、ハイチへ辿り着いたアメリカの探検家達が仕入れてきた文化だったわけです.._〆(Θωθ*)
そこ(ハイチね)の原住民が木を組んで焼いていたらしいんだけど、その木製の格子は「神聖な炉」を意味する「バブラコット」と呼ばれていたらしいっす。
それがノースキャロライナに入ってきて、アメリカで成長を始めた・・・と(f^_^;)アッ、ソウナン フーンスカ
そして、初めてバーベキューの素材として焼かれたのは・・・なんと豚!ォオ~!!(゚Д゚ノ)ノ牛じゃないんだ・・・。
なにやら1666年頃まで、ヨーロッパからコロンブスの船で入ってきた豚が、南部の植民地で非常に安価で貴重な食材だったんだとか。
調理が簡単、しかも安くて美味しかったことが、バーベキューの歴史にとって発展の要因になったそうな。
さらに植民地時代のアメリカ人は虫歯が大流行で歯がない人が多く、10時間以上じっくりと焼いた豚肉はとても柔らかく、歯がなくても食べることができたのも良かったんだって(^。^;)ヘェーソーナンダーフーン
って、え!?「10時間以上」!Σ(×_×;)!
豚一頭丸焼きにでもしてるんだろうか・・・日本人のワタクシが知っているバーベキューとは少し違うような^^;
どうやら今の日本のバーベキューと本場アメリカのバーベキューには違いがあるようです。
日本だと食べやすく切った肉や野菜をジュ~~~!!っと焼いて食べますが、アメリカのバーベキューといのは、一大イベントの場合が多く、大きな肉を10時間以上、ときには半日以上かけてじ~~~っくり焼くとか!!
✳肉✳ _:(´ཀ`」 ∠):{ ヌォォォォ!!早く喰わせろー!!
ってなりそう(笑)
✳肉✳ _(:3 ⌒゙)_ポリポリ{ こんな感じでまた次回へ続く。