(`・ω・´)ゞ 乙であります!

「さや侍」見ました~ちょっと感動ですね~!!野見さんの娘の演技が素晴らしかったです。

 前の作品よりも全然イイ。

 三十日目で失敗した時点で彼は切腹を覚悟したんだろう。

 与えられた業は果たせなかったのだから、失敗は失敗。

 辞世の句までハッタリに使い、侍としてのプライドを汚す事は出来なかったのかも。

 辞世の句は、若君ではなく、未来の娘を笑わせる為に残していたって感じの解釈ですかね??

 ラストのこの歌が泣かせるのかな??