韓国の鄭雲燦(チョン・ウンチャン)国務総理が、まだDVD化されていない絶賛公開中の映画『アバター』を「家で観た」と発言し、大問題に発展しています。『Worldtimes韓国速報』によると、2月10日に開催された国会対政府質問で「総理、ひょっとして映画アバターを観たんですか」と質問された国務総理が、「はい、だいたい家で観ました」と返答したとの事。
この発言はテレビや新聞だけでなくインターネット上で広く知れ渡る事になり、「総理が不法ダウンロードをしたということか」と韓国国民に不信感をもたれる結果に。その後、総理公報室長が「テレビの映画紹介番組で『だいたい』観たという意味で答えたもの」と弁明したものの、テレビの紹介番組を観ただけで「家で観た」と言うだろうかと、インターネットユーザーの間で弁明に対しても疑問を持たれています。
日本のインターネットユーザー達も、国務総理の「家で観た」発言に対して厳しい意見を寄せています。例えば「総理すら不法ダウンロードする国家が隣にあります」や「さすが国民総盗人国家w」、「トップがこれだもん。下がどうなってるか容易に想像がつくわ」等、どれも厳しい意見ばかり。
日本人インターネットユーザーの中には「むしろ韓国民が違法ダウンロードを悪いことだと認識していたことに驚きなんだが」や「韓国はレンタルすらもったいないって国だからな。ネットで落として観るのがデフォになってんじゃねえの」という韓国国民に対する揶揄した発言もあり、「家で観た」発言は韓国に対するイメージをより悪いものにする発言だったことは否めません。
こんな感じ~??
この発言はテレビや新聞だけでなくインターネット上で広く知れ渡る事になり、「総理が不法ダウンロードをしたということか」と韓国国民に不信感をもたれる結果に。その後、総理公報室長が「テレビの映画紹介番組で『だいたい』観たという意味で答えたもの」と弁明したものの、テレビの紹介番組を観ただけで「家で観た」と言うだろうかと、インターネットユーザーの間で弁明に対しても疑問を持たれています。
日本のインターネットユーザー達も、国務総理の「家で観た」発言に対して厳しい意見を寄せています。例えば「総理すら不法ダウンロードする国家が隣にあります」や「さすが国民総盗人国家w」、「トップがこれだもん。下がどうなってるか容易に想像がつくわ」等、どれも厳しい意見ばかり。
日本人インターネットユーザーの中には「むしろ韓国民が違法ダウンロードを悪いことだと認識していたことに驚きなんだが」や「韓国はレンタルすらもったいないって国だからな。ネットで落として観るのがデフォになってんじゃねえの」という韓国国民に対する揶揄した発言もあり、「家で観た」発言は韓国に対するイメージをより悪いものにする発言だったことは否めません。
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