母の施設が決まりました | 笑ってすごそうよ(^^)

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2008年、慢性腎不全と診断された夫。1ヶ月半の入院生活を経て退院。5年後の2013年にクレアチニン急上。約3ヶ月の透析を経て、2013.12.20に74歳の母から生腎移植。
2022.5 息子が肺癌疑惑
癌→癌ではない→癌→癌ではない→癌→癌ではない→癌→癌じゃなかったよ〜

2025.07.31


伊東市で申請してた特養、入所出来ることになりました。

とは言っても空きはまだ無いので、ショートステイからですが。


ショートステイで待ってた人が入所になったので、母はそこの部屋に入りショートステイしながら待ちます。


指定された日に、兄が連れて来ることが出来なくて(仕事休めないらしく)次の日なら休みだから連れて来れるとのことだったので、お願いして変更してもらいました。

来た日にそのまま健康診断を受けなくてはならないので、わたしが迎えに行くと遅くなるため兄に連れて来てもらいます。

健康診断も、本来なら午前中だそうだが、遠いからと午後からにしてもらいました。

施設の相談員さんがとても話しやすく、こちらの事情も理解してくれてるので有難い。


当日は、朝ごはんまで今の施設(老健)で過ごし、兄が迎えに行きこちらに向かいます。

車椅子はお願いして、今の施設でお借りしてきます。(トイレ休憩とかのため)


お昼ごはんは、こちらに着いてから何処かで食べる事になるかな〜


午後から健康診断に向かいます。

相談員さんとはそこで待ち合わせです。

健康診断が終わったら施設(特養)へ向かいます。

その日の夕飯から特養にお願いします。


入る施設は、ユニット型の個室です。

荷物は制限があるので、あまり持っては行かれない。

要らない荷物はどうしようか?




母は8月中には来ることになります。

わたしのことはわからないだろうけど、泊まりに連れて来た時のように、思い出して名前呼んでくれたら嬉しい!

その事だけを夢みて、極力顔見に行きたいと思います。




有難い事に、夫も義両親も嫌な顔はしません。

わたしがそうしたい!って思うなら、思うようにやれば良いよと言ってくれます。


あと何年生きてくれるのかわからないけど、近くに居ればいっぱい会える。

それが嬉しい☺️



ドタキャンにならない事を祈ろう!