映画鬼滅の刃・無限列車編炎炎



初めて最後まで見ることが

出来ましたおねがい乙女のトキメキ



見終えた時、

とても清々しい気持ちになり

予想外でびっくりしています!



もちろん最後につれて

かなりつらくなったけれど、

これまでの「その結果」や

「傷付く姿」だけが

脳裏に強く記憶されて

悲しんでいたのが覆され、



煉獄さんが

どんな想いで闘ったのか

どう生きてきたのかを

部分から全体を見れた事で



炭治郎の叫んだ通り



これはもう

多くの人の命を守り抜いた

煉獄さんの勝ちだびっくりマーク



と心から思いました乙女のトキメキ




時間はかかったけれど、

ようやく目を逸らしていたことに

向き合えて

今までよりずっと幸せな気持ちで

鬼滅の刃や煉獄さんが

好きになりましたにっこりふんわり風船星



劇場でやってる頃に

こう思えていたらな〜アセアセ

と思うほどです。



何かと自分はいつもワンテンポ

遅いから仕方ない照れダッシュ




それにしても速度も画質も

すごくよかった。



魘夢だってずっといけ好かない、

こわい!と思っていたのに

妖艶に微笑んだと思えば

悔しがったり苦悩したり、

なんか…チャーミング??びっくり

とイメージが変わったり。

魘夢の声優さんの演技がすごいから




結論として、

ずっと目を背けていた悲しい事に

(悲しいだけと思い込んでいた)

向き合えたことで

つらい気持ちも事実だけど

炎の歌詞の通りに

悲しみよりも大切な気持ちになれた。



胸の仕えが取れた様に清々しい。



一昨日が自分のタイミング

だったのかな。



忘れ得ぬ日となりました炎炎