一昨日、手術した病院を紹介して

くれた総合病院の診察でした病院


診察室に入ると、


女性トイレ女性Dr.

「無事に手術終えたんですね!

先日○先生(←執刀医)に

お会いした際聞きました

よかったよかったびっくりマーク

これらは地域の連携病院


と、ここで少し気になる内容が。


私「切ってみたら、内膜症も

あったとの事でしたアセアセ


女性トイレ「そうなんだ

内膜症はね、排卵がある限り

再発があり得るんです

卵巣嚢腫やチョコレート嚢胞に

気をつけてね」


えっポーン


女性トイレ「もし再発したら薬物治療や

状態によっては手術になります

予防としてまた同じホルモン薬を

飲むのも良いですよ」


……ポーン


要は残っている2つの卵巣は

閉経しない限り排卵する為、

今度内膜症が卵巣に再発する

事があるみたい。

(=卵巣嚢腫、チョコレート嚢胞)


子宮とってお終いじゃないのか〜

婦人科疾患て厄介無気力


ホルモン療法の副作用がキツくて

子宮摘出したのもあるから、

また飲むのは躊躇するな…もやもや



とりあえず結論として、

執刀医がホルモン療法が必要とは

判断していない事から、

今またすぐ飲むのではなく

今後元のクリニックで

卵巣の定期検診を受けながら

様子見する事となりました。

でも気になってしまうな笑い泣き



と、こうして1つ気になる事は

あるものの

この病院も今回で一区切りふんわり風船星


患者の気持ちに寄り添って

くれた親切な女性Dr.

感謝でいっぱいです乙女のトキメキおやすみ


ヒステリックな女医とか

トンチンカンな医師とか

これまで合わない医師もいたけど

いい先生は沢山いるんだよね。


もし今生理や婦人科不調で

すごく悩んでいる女性がいたら

「今は治療法が沢山あって

自分に合う先生は必ずいるから

大変だけど諦めないで」

と伝えたいです。


病院を変えるとか

治療法を変えるとか

とても勇気がいるけど、大事です。

(↑これまんま過去の自分に

言いたい言葉だったり笑


1人で全部考えて決めて動くのも

かなり大変だから

家族などに協力してもらう事も

とても大切だと思います。

(でもこれがなかなか難しい

私も基本ひとりで何年もの間

試行錯誤してたので泣



私も、今後も自分の体や心と

向き合うことを

これからもやってゆこうクローバー



ハートピンクハートグリーンハートブルーハートグリーンハートピンクハートハート



そんなわけで

ひとまず術後通院は全て

無事に完了したので、

帰りはそのお祝いを兼ねて

夫とお出かけしましたネザーランド・ドワーフ

長くなったので続きます鉛筆