タイのBLドラマ

「Until We Meet Again~運命の赤い糸~」を観た。


初っぱなから涙がダダ漏れ


何よ!この展開


天真爛漫なインが好きになるのは年上のマフィアのボスの息子コーン


家族との関係もあって、コーンから素っ気なくあしらわれるインだけど少しづつ距離が近づいてゆく


確かな物って「本物の愛」


ずっと一緒にいるって約束したのに父親に阻まれてコーンは自殺しちゃう

その後を追ってインも


亡くなって30年後に


コーンとインの前世の記憶を持つディーンとパームが運命の出会いをする


来世で必ず探してみつけるって約束


コーンとインの場面が辛かったなぁ


純愛って感じ


言葉を求め


身体を求め


想いを求める


無い物ねだり



愛ってなんだろうなぁ


コーン役の人が好きだしマナウ役の女の子好き