私は小学生の低学年の頃からお手伝いで、市場へ買い物に行ったり、おかずを作ったりしていました。
小学1年生ん時に一番下の妹が生まれたので学校から帰ったら、おむつを替えたりミルクを作って飲ませた
時代的におむつは布です。ミルクは粉ミルク
布おむつで、う◯ちの時はおトイレに流したり、バケツに浸けて二層式洗濯で洗う
物干し竿に一枚ずつかけて、手でパンパンしてシワを伸ばす
ヤカンでお湯を沸かして粉ミルクを哺乳瓶に計って入れて熱湯を入れて、飲めるくらいになるまで水に冷やしてた。
小さいお母さんみたいに
うん、よくやっていたなぁ
お手伝いやお料理を作るのは好き
煮物を作るとき何度も何度も母に訊ねた。
味見をしているまにおかずが減ってゆくアハハ
テーブルに並べる頃にはお腹がいっぱいだったりしたなぁ
母は、ドーナッツやホットケーキを作ってくれた。
いろんな事を教わったなぁ
お料理を作るのが好きなのは母のおかげ
なんだけど
たまに作りたくなくなる。
作れるの前提で、何でもいいから作って!と言われてイヤになる。
冷蔵庫にあるのでなんか作ってーって
めんどくさくなる。
やってみろよ!と言いたくなる。
はぁー
これしか出来ないのか私は
イヤになるわ