昨日

ミヤネ屋で

舞子さんに成るために修行している女の子のドキュメントを見た。

昨年も取材していて続編です。

二人の女の子が

中学を卒業して

親元を離れて、京都の置屋さんに入り

仕込みさんとして

唄や踊り、しきたり

おかみさんやおねえさんのお手伝いをします。

親元から離れて

今までに経験したことが無いこと目の当たり


半年過ぎて

一人の子が、先に舞子さんに…まめ藤さん。

見せ出しの準備してる。

とても綺麗でした。

やはり

舞妓さんって素敵ですね


もう一人の子…

比べられているのが分かって…辛い

出来ない自分が情けない


前倒しで、舞妓さんデビューできる時に

足を捻挫しちゃって

延期になってしまいました。

考える事がたくさんあったんだろうな


なんとか少し遅れて

舞妓さんデビューが出来ました。

まめ菊さん

なりたくて、なった舞妓さん

努力は報われます。


一生懸命な姿には涙なしでは見られません


夢は叶う!!