ALLisVANITY

角松敏生のアルバムのタイトル

VANITYって

うぬぼれ

自意識過剰

って意味で女性に対して使うみたい

高慢ちきなとかプライドみたいな意味なんだよね

このアルバムの曲を何曲かを聴いて

なんか

女性が自分を置いて、何処かに行ってしまう

他の誰かの元へ

あの頃の二人は…って過去は愛し合っていたのに今は別の人のところへ行ってしまうんだね

解釈違ってたら悪いね


僕を愛していた君は、いま何処へ

女々しい感じには思えない

こんな風に思われても別れてしまう二人って


男「で、最近どうなのよ」

女「まあまあね」

なんてゆうセリフがイントロのところにあって

別れた二人が交わす会話なら、あとくされなくて、サッパリだよね


私の昔の留守番電話の応答でしたなあ

思い出したわ

音符顔と脚が綺麗なら
渡る世間に鬼はなしって
ゆう詞もありがちだよね

好みがあると思うけど綺麗がいいよなあ


聴いてみると懐かしいなあ

角松敏生が
フリーズしたときは泣いたな

ファンクラブにも入ってたし

もう二度と帰って来ないって行ってたのに

長万部太郎で
輪になって踊ろうを出して

結局、凍結してから

舞い戻って来てくれたんだけど

私の中では終わってました

B'zに行っちゃったんだよね

都会の女に憧れて、絵に描いたような良い女が角松敏生の世界にいたのよ

そしたらさあ

稲葉さんの女性観

似てるようでかなり違うんだけど

やっぱり都会の良い女なんだよね


名古屋は都会じゃないのかなあ

すっげぇタイトルからずれてるけど

自惚れ

私って

けっこう

家のみですが


ALLisVANITY