只今いわきから帰ってきましたガーン往復300Kmは、結構キツいですねDASH!

時間に間に合い指定席売り場に行くと、ガラガラ状態目2千円と、ちと高いが、五階に行ったら景色は最高だったが、問題点の雨嵐!!まずドリンクが有料、トイレには手を拭くペーパーやハンドドライヤーの設置がないむかっ90ある席も最終までいて10人未満。ありえねぇ~(怒)


近くにいた警備員さんとしばらく話していたが、来たお客さんのクレームもあるが、競輪場側の改善はないとの事。ちょっと今年はG1なんですけど?これで大丈夫なの?

絶対に我が地元の取手でこのような事態だけはしないようにと!!


本業の方はと言えば、12レース中4レース的中でどちらの決勝戦も読み切ったのは嬉しかったニコニコです。
なかなか仕事で競輪場には行けず中継ばかりでしたが、明日は平まで足をのばして久々に本場気分を味わってきますニコニコしかもナイター


綺麗なのは、承知なんだけど、全部が近代化していて、ギャンブル好きには、ちと物足りなさを感じます(笑)


なかから見れるにしても発券機がないので、結局往復しなくちゃとかね。競技場としてとか、女性には受け入れられるのだろうけど…


とにかくプラスで帰ってこなくちゃ!!それと来月から番組が変わりますが個人的に言えば、勝負の世界だけに点数のない選手には厳しいと思うし、自在として売っていきたい、やる気のある選手には、意欲的だと思います。そのぶん失格、落車がしばらく続くんじゃないかな?その点だけ了承しておいたほうが、いいですよパー以前のS班が、1.2になった時も、かなりレースが荒れましたから。
本命なき決勝戦、地元の意地で逃げ切りを目指した吉本だったが、優勝を意識したか、回転も悪く今回自力を出してない神山の捲りに屈し番手を回った小林が優勝。


配当が美味しいのには、ビックリ目!!展開から考えても一番若手の神山が逃げれば、2車ラインは競られるリスクが少なく有利という、現代競輪を象徴したレースだった。

チャレンジ、レインボー、記念と3レース全てが番手の優勝という、いかに番手が1着に一番近いか考えさせられる4日間でした。