軽く徹夜して、マスコミの何たるかを勉強。

   

はぁん、色々知らなきゃいけないことがたくさんある。まだまだ大人になれない私。

   

昨日は、心機一転したくてお洋服をガバっと購入。

   

最近、精神的に色々負け続きなのでびしっと立ち直りたいの!!プンプン

   

でも一方で、今素敵なひととお仕事を一緒にできて幸せドキドキ

   

歳が20も違うのを知ってちょっと驚いたが、いくつになっても、素敵なひとは素敵だ。

   

よし、1107も負けないぞっ。

   

目先の小競り合いじゃなくって、仕事も恋も長期的に見て勝利を勝ち取るのよっ。チョキ

   

これから、一応ヘッドハンティングのオファーがあった会社の取締役に会わなくちゃいけない。

   

お断りするのだけれど。

    

ごめんなさい。

 

だってまだまだ。

   

私の可能性は他にあるのでっ!!!

   




友人の生後二日のベイベーを抱いてきました。

産まれたてほやほや…
身近な友達の出産で、こうして病院まで行って赤ちゃん抱くの初めて。

赤ちゃんて無心で、でも全身まるごとで周囲から守られることを欲してる生き物で。

うまく言えないけどあったかくてちっこくて柔らかくてほやほやでぷにぷにで、めちゃくちゃラブ☆な生き物だった。

あまりにラブすぎっ。

じぶんを大切にして生きるということは、

   

自分の心や感情を

    

ちゃんと読みとってあげるということなのかもしれない。

      

   

恋愛マターでは、かつての恋愛を終えて以降、人間関係のおべんきょがてら男とのステディな関係を避けてきた節がある。

   

だから、言ってみればこっちが傷つくこともなく、

   

パーチ~クラッカー

   

合コン~カクテルグラス

   

お食事~ナイフとフォーク

   

オゴリ~チョキ

   

銀ホス~サンダル

  

社交三昧~コスモス

   

・・・・・・・・・・・  


な~んて生活を送って、網にひっかかった獲物?は生け簀に入れて、こっちに心があろうとなかろうと、(ていうか基本的に無いふり、でも思わせぶり。)

   

「ここにいるのが好きならいれば?」

   

うふ。

   

と、やっていれば、それで事足りたというか、男ってものについての「観察」欲求は満たせたというか、気が済んでたというか。

   

  

これはこれで、何もややこいことなく、楽しくて好きさっ指輪

   

でもなんとなく。

   

   

お仕事にかんするモノゴトをちょっとちゃんとに考えるようになってから、なんかこっちの方も、なにかしら新たなステップ・・・?に進みたくなっている自分がいるのかもしれない。

   

それが単に、一人の男に落ち着くことなのかどうかよく分からない。

   

でもなんか、進んでみたくて

   

・・・・・・・っていう感じだったのに

  

のにのに

   

  

危うく?心を許しそうになったMonについては、彼が原因で今や人間不信にでもなりそうな気分。  

   

一方、私の最終的な選択肢の中に、H氏は無いかな、と思っていた矢先、「あれあれ?・・・H氏・・・どうして?」と心揺すられてしまう出来事が。

   

   

これまでの鈍い心のままだったら、いちいち心にズキっ恋の矢と刺さることもなかったんだろうに。

   

だから気づくことにも気づかなかったんだろうに。

   

だから揺れることも傷つくこともなかったんだろうに。

   

でも

   

ちゃんと見なきゃほんものが分からないから   

   

痛いけど、ちゃんとじぶんのこころ見つめなきゃ。

   

   

相変わらず、ゆらゆらです。

   

はぁ。心臓疲れてるぅーーー。

    



   



仕事についても恋愛についても

   

あたしは結構、自分の心に鈍感になってるのかもしれないパンダ

   

と、最近思う。

   

すごい昔のあたしは、自分の感じたことや、心の変化にすごい敏感で、瞬時に気づき、その場で反応し、行動に表れ、周囲にも自分の感情を表してたと思うの。

   

でもいつからか、そうじゃなくなっていたのかもしれない。今の自分を観察してみると、すごくそう感じる。

   

ちっちゃい頃の自分は、たぶんもっと単純で、直感的、(たぶんそれだけに残酷でもあり)だったんだと思う。

   

少し大人になってきてから、環境も変わって、色んな人と交わって、で時々傷ついたりもして、で、なるべく傷つかないで生きていける処世術的なものを知らず知らず身に着けて。

   

そうしていくうちに、じぶんの感情をコントロールするようになり、押し殺す術も知り、意識的にか無意識にか、心を鈍感にしていたような・・・。

   

ドライなビジネスの場では感情を押さえるのがマストだと思っていたけど、心が伴わないと出来ない仕事、動かせない仕事もあるのだと、最近思うようになった。特に、重要な仕事や、重要な局面ほど、心が必要なのではないかと。固く信じるものがないと、本気で何かをやり遂げようという力は、出せないのだと思った。(周囲への配慮なくやたらに感情をあらわにする愚かさについては、何をかいわんやだけど)

   

人それぞれ、色々な仕事の仕方があるけれど、

    

少なくともあたしは、

   

そういう不器用な人間なのかもしれない。

   

ぜんぜんそんなこと、思ったことなかったのに。   

だめだ。

   

このところため息ばかりついている。

   

考えられる原因はいくつかあるが・・・、ひとつはしごと。

  

ってことで、色気のない長文なので、お忙しい方はすっとばして下さいませね。

      

ぶーぶーぶーぶーぶーぶー   

さて。

   

辞めるのは決めた。でも、その前にまだ残されてる仕事が意外にやっかいで・・・。

    

ぐわぁぁぁああああああ~


もぉ~~~

    

ヤダっっ!むっ

   


ていうか、何がやだって、根本的な解決にならないのに、目先の仕事だけ付け焼刃的にやっていくことしか考えていない所に納得いかなくて、それが辞める一要素になってるのに、なんかどうも、最後の最後で、その付け焼刃的なところを頑張らなきゃいけないハメになってて。結局のところ、My上司も、いい奴ではあると思うけれども、そこんところを分かってくれちゃいなんだ、きっと。考え方の違い?

   

あたし、「こんなの、大したことないない」って、認めないようにしようとしていたけど、ぶっちゃけこれ、結構ストレスになって・・・た(る)んだなぁ。

当初は年内に辞めるなんて時期尚早、と思っていたけれど、これでも遅いくらいだったかもしれない。できればもうちょっと時期早められないものかと、一層強く思ってる・・・。

    

理想論かもしれないけど、どんな会社でも、会社って、お金を儲けるために存在している一方で、それを貰う対価として何かしら社会に貢献をする集団であるべきだと思う。じゃなきゃ存続してかないでしょう?社会貢献っていうと大げさだけど、例えばお花屋さんなら、生活に潤いを与え、美容師さんなら、女の子に自信を与え、おもちゃ屋さんなら、子供たちに夢を与え・・・。それがやりがいというものじゃないのかな。

   

なおかつ、誰もができることじゃなく、自分たちにしかできない、いいものを創り上げよう、いいサービスを提供しようっていうひとつの想いを共有しながら常に試行錯誤しながら向上していくことで、企業というものは成り立っていくと思う。ね、それこそゴーイングコンサーンチョキ

   

さて現実は・・・いつまでたっても、そういう軸がない様子で、社内の上層を見れば見るほど、よりそう思ってしまう。現場レベルでは、細かくてやっかいな仕事、みんな苦労してやっているのにな。

    

なんか全体的にバラバラで・・・、社内のどこにいてもなぁんかアウェイな感じなんだよねぇ。

          

たぶん私は、恵まれた環境で贅沢ばかり言ってるんだけど、だから全然、悩みってレベルに至るほど苦労もしてないんだけど・・・。

   

組織としての一体感が無いことや、自分の仕事の理解者がいないのって、切ないことなんだなぁ・・・。って今更感じちゃった。

    

次のステップを踏み出す前に、気持ちよく一区切り付けたいのに、最後の最後までこんな気持ち、持ち続けることになるんだろかガーン汗

   

例えば自分の売るものに自信が持てないのに、そこを解決する努力無しに、小手先のテクニックだけで数字だけ達成する。

   

そういうの、すごい人間として「卑しい・・・」と感じてしまう。

   

ある程度、仕方ないことがあるのは分かってるつもり。

   

でも、根本的な解決のためには、経営企画から営業から現場から管理部門から、考え方統一しなきゃ、いつまでたっても変わらんよ。

   

考え方キレイすぎるだろーか。甘いって?

    

でもなんか、嫌なんだよね。

    

単なる内部調整とか、社内政治とか、無意味な宣伝への不毛な努力とか。

   

短い自分の人生の貴重な時間を、そこに割くのがッ。

   

だって面倒くさい上につまんないんだもん。

    

もっとシンプルに、じぶんもひとも「わぁ~ドキドキって幸せにできることがしたい。

   

世渡りだけのスキルなら、おやじになってからでいーしっ。(いつなるの???)

ぶーぶーぶーぶーぶーぶー    

 

すいません。完全に愚痴りました。

   

ええ愚痴りましたとも。

    

何か問題でも?

   

失礼。

   

このことは寝て忘れます・・・ぐぅぐぅぐぅぐぅ



月曜は、サッカーワールドカップ、日本対オーストラリア戦でしたね走る人

   

大画面付きの個室で、美味しい料理とビールビールラブラブをぐいっとやりながら、友人とそのお仲間に混じり観戦。

   

どうも、あまり世間の流れに沿って行動できない&興味の無いことは覚えられない体質ゆえ、どのスポーツは、いつどこでどういうサイクルで大会があるとか、ルールはどうとか、選手の名前とか、一切頭に入っていない私。

   

だから、こんな風に、何でもいーから「イベントに便乗して飲んじゃえ♪」的に参加してしまうのが、1107的に世の流れについていくのにベストな方法らしいわ・・・。

   

参加しちゃえば燃えるタチなので(笑)なんだかんだと盛り上がった。

   

全体的に押され気味ではあったけれど、まるで日本代表アスリートたちをわが子?のような欲目で見て、絶対いけるし!と熱い声援を送っておいた。

   

結果は残念だったけど、コレと決めた道で、おっきな期待を背負って、広いフィールドをかけめぐる姿はかっこいい&美しい。鍛えられた身体と真剣なまなざし。目の保養・・・にもよろしくてよキラキラ

   

残すクロアチアとブラジル戦、実力の差はあれ、運も大きな勝利の要因。

     

その運を呼び込むのも実力だもんね。

    

最後まで変わらぬ気持ちで戦って欲しいですメラメラ

   


   


前綴ってた、「恋愛回想録」中には書いてなかったこと。

   

そしてこのブログが匿名だからこそ書いちゃうけど。

   

今となっては昔のことなのでいいのだが、でもその頃があって今のあたしがある。

   

Kとのお付き合いの中~終盤の私は、すごく不自然な状態にあったと思う。

   

何度も言うけれど、彼への大きな意味での愛ドキドキみたいなものや、付き合っていた頃のきゅんとなる思い出キラキラ、たくさん大切なものが1107の中に残されている。でも一方で、自分が自分らしくいなきゃ、健全な恋愛って成立しないんだなえっって、思うようになった、じぶんの成長のきっかけになる経験だったとも思う。

   

例えばセックス。

   

相手がもともと性欲があまり無いか、もしくは極度のストレスでそうなっていたのかもしれないが、ほとんどゼロ。1107は健全に(?)普通にしたいと思ってたんだけど・・・あれ?(笑)。最近こういうことが多いと聞くけれど、立場的に男女逆転な感じよね。で、自分から言ってみたこともあったけれど、正直すごく傷付く話し合いに終わったので、もうそれ以降自分から言うのは一切やめた

   

それでも一緒にいたいと思ったから、好きだったんだけれど。

   

でもね、セックスをしないのに、一方で彼は常に一緒にいることを求めてた。食事ナイフとフォーク、睡眠夜の街、お出かけカバン、平日もペンギン、週末もしっぽフリフリ

   

女としての恥を忍んで申し上げますが、終始隣に寝ていて一切抱かれない。抱いてくれないなら自分でどうにかするから一人にしてよと思うけど(失礼・・・)、一人の時間なんて無い。よい子だったあたしはセックスのためだけに浮気なんてしたいとも思わないから、なんか拷問みたいな日々だった(笑)ドクロ

   

色んな個人差、男女の違い、ってあるから、これってセンシティブな話題なのかもしれないけど、でも今となって思うのは、セックスの話も気軽にできないような付き合いじゃ、だめなんだなってこと。

   

そして、男は、というか女も、セックスに関して、相手に恥をかかせるような態度はしちゃいけないし、色んな違いとか多様性とか、リスペクトすることが必要なんだなって、思う。で、その合う合わない(もしくは合わせていけるかどうか)ってのも、やっぱり大切なことなんだなって思う。

   

セックスの話はひとつの例だけど、一般論でこれはこう、みたいな考え方しかできてなかったじぶんが、「あたしはこうじゃなきゃだめなんだな」ってちゃんと自分を知って、振り切れるようになってきたのも、色々な自分の我慢の限界を知ったからかも。

   

じぶんを、たいせつにねっ チューリップピンク

   




金曜に会った、件の彼。HN:Monとしよう。

   

1107的に今までに無い業種、風貌、テイストな人物にも関わらず、なぜか、本当になぜなのかよく分からないけど、安心感を覚えて、自然の流れに身を任せちゃった。

   

ステディな彼氏なんて、しばらく要らない。

誰か一人の男のものになんて、そう容易くはならない。

   

・・・そう思っていたけれど、Monとのこと。このままいくと、このままいきそう。

   

一方で、お互い曖昧な関係を保ってきた、Hとのこと、どうすべきか考えている。

   

   

   

そんな中、

   

Monと会った次の日の夜、悲しくて怖い夢を見た。

   

出てきたのは、昔の彼、K

   

ちょうどこのブログを始めるきっかけともなった、恋愛回想録の時の恋のお相手・・・。

   

ひどく悲しい夢で、細かいことは省くが、夢の中、Kが瀕死の状態になっているところを、1107が発見。

   

「どうしてもっと早く気づいてあげられなかったの、許して」

   

あたしは駆け寄ってKを胸に抱きしめ、「この人のために、自分を捨てても、精一杯の介抱をしていくんだ、あたしは。」と、涙を溜めながら、一世一代の決意をしているところだった。でも、そこに残された希望があまりにも切なくて、悲しくて。

   

夢の中Kを抱きしめながら、浮かんできたのはMonH

   

Kに対しては、たぶん残されてるのは愛だけ。恋ではなくなってる。

   

ああ、このままKと生きてくんだな、あたし。Monのこと、好きになりかけていたのにな・・・このまま、Monとの楽しい恋愛を、してみたかったな・・・と、悲しい気持ちでいっぱいになっていた。

   

その時ね、たぶんあたしの究極の選択の中に、Hはきっと、無かった。

   

浮かんでは、きたけれど。

   

「2番でいいから、つきあって」

   

今思えば、結婚まで申し出てくれてたこのHに対して、ある時期まで本当に酷な扱いをしてきたと思う。一方、こんな台詞言えちゃうHもH、ろくな男じゃないかもしれないとも、今思う。・・・あれ以来、あっちが引けばこっちが振れたり、こっちが引けばあっちが・・・みたいに、恋としてどきどきはするけれど、お互い傷つかないよう、決定打を出さず、微妙な関係できてしまった。たぶんこのままじゃ、何かを変えない限り、Hとの関係はあったかい愛に発展していかないのかも。

      

・・・・・

    

泣きながら目が覚めて、夜中の2時。

   

Monの、あのなつっこい声に甘えたくてなだめて欲しくて、電話をかけたけど、電波がつながらず。

   

全く、別の男の夢を見て、違う男に甘えるなんて、あたしも弱くて甘ったれた女だな・・・って、「やっぱりつながらなくてよかった」と、思う。

   

Kのことは、今では良い想い出。

  

でも、K以来、正式なステディになり得る?男:Monの登場ってことで、何かが無意識に頭にあったんだろうか・・・。

    

  

だからKのことはいいとして

   

H。夢の中では、Out of my choice になっていた様子だけれど、現実の恋愛の渦中に戻ってくると、いちいち、振れる、あたしの心・・・。

   

   

色々振れすぎて、心臓が持たないから、   

こんな微妙な揺れなんかふっとんじゃうように誰か、

   

   

がしっとあたしをさらっていってよ。

   



   


今日から梅雨入り。

   

昨年より1日早いんだって。

   

気分転換に、壁紙を紫陽花&虹に変えてみましたよん。

  

そういえば先日久々にこんな虹を見た。

   

ラッキー虹

   

暦の「入梅 にゅうばい」は、梅雨入りとはまた違うんだそうな。

   

(知らなかったけど覚えたから、使ってみたいだけ・笑)

    

雨の日の待ち合わせ 雨

   

恋のお相手となら、そう悪くもないよね ラブラブ

   




先月行ったばかりなのに、いつの間にかもう髪が伸びました。

   

落ち着かなくて、予定キャンセルし美容室。明日デートだし、じぶんメンテナンスしときたくって。

   

    

カットとトリートメント。界面活性剤無しのシャンプー&コンディショナーも買ってみる。お高いんだけど、先日、ドラッグストアのシャンプーはあまり身体に宜しくないという、シャンプー営業マンの話(笑)を聞いて気になってしまったの。完全に丸め込まれてる・・・。 最近LOHASですクローバー 

   

パラパラしていた雑誌BOAOに、篠原涼子が着物で登場。最近好き。いつぞやの雑誌記事で、「完璧な人にはなりたくないんです」と言ってたのに共感したあたし。登場した頃から今を見てみると、いい女になったよなぁ・・なんて(勝手に)思っている。

   

コラムでは「装い」「佇まい」についての対談。

   

「装い」。

   

個人的には、「ファッション」というとちょっと、軽くてミーハーなイメージ。「身だしなみ」というと、清潔にしとくこと、最低限の相手への配慮、みたいなイメージ。「装い」という言葉は好き。自分にも周囲にも心地よく美しく着るものを身に着けるという雰囲気がある気がして。

   

「佇まい」という言葉も、同じく好き。

   

どちらも、品のある美しさを含んでる感じ。

   

さてさて、おうちに帰り、届いたばかりのロクシタンのハンドクリームと、ローズのボディシャンプーを使ってみました。実は初ユーザ。

     

いー香りっラブラブ

   

そこへ

   

   

はやくあいたい

   

   

    

って、明日会う彼からのメール。

   

   

幸せごこち チューリップピンク

   

   

な夜でした。