こちらでも何度も取り上げている滋賀県の桜の名所「鮎河の桜」、こちら地元の高齢の方々は「あいが」と言われ、実際に集落入り口の綺麗な看板も「AIGA」だったんですが、何年か前にその部分にペンキ、いたずらかと思っていたらネットでこの地域の桜の検索を掛けると「あゆかわ」って読みで表示されるようになっていて、県の観光協会に尋ねたら正式には「あゆかわ」だけれど地元の高齢者は云々って口を濁されました・・・で今日行った鷲峰山、YAMAPレポにも書いたように地元の方々は「じゅぶ」って言われるんですけれど、京都府設置の案内プレートのふりがなは「じゅうぶ」、どっちでも良いような気もしますが、地元で生活をされている方々の心情を思えば・・・答えは明白ですよね 写真は茶源郷を標榜している和束町の茶の駅

 

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今日もトリオで鷲峰山・釈迦岳 / 老いぼれジョガーの登山データ | YAMAP / ヤマップ