機能停止です
ゆるしてくださいペタ返せる自信なしアイツとのことをアイツから借りた恋愛小説をまねてありのまま会話の流れ、小説風な言い回しに多少かえてるけど。毎度長文です
。初めて読む人には優しくないブログですstoryです。少しでも前から前から読み返してみてほしい。話が理解できると思うので人間関係を説明するのが自分でもうまく説明できる自信がないんだ
少しだけ続きを書くことにする



風邪気味にも関わらず試験勉強つづけ頭の中にはアイツのオトンとの対面も視野に入れ。。いろんな緊張にさいなまれつつ…なおるものもなおらないまま

二次面接残った会社の面接日程がなかなか知らされない不安から保険としてもう一社受けることにしたんだ
。アイツには知らせずにいた。。。けど看病にこられた際に履歴書やら求人票をみられ見事にバレた



アイツ『体治すことが第一じゃないの?無理したら試験にも影響でちゃうかもしれないしさ~』
わかってる…わかってるさ…でもさ
なんだろやっぱりさアイツのオトンと顔あわすこともあってしっかり仕事に就いてから堂々と…なんてやっぱり考えるよ。もう一社面接うける理由としていえないけどさ
aniki『でもちょっとよさそうだからさ』なんていってみる。
アイツ『じゃあanikiが眠るまでつきあうから。ココにいるから何でもいって』
aniki『おう…サンキュ…』
なんか嬉しかった。素直に。いつもそばに置いときたいいてもらいたいって…。