再び長文ごめん。 anikiの秋ストーリー 今日までの出来事。 | anikiですけど何か?

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anikiとアイツのLife story

さて前のブログから今日までのお話満月。

(書き出してしばらく続いてるお話だからわからない人は今日までのブログをおさらいしてみてほしい。)


チロルチョコレートな女友達からなんのこっちゃわからぬまま貸し出された恋愛小説book.読み終えてたのテレビテレビの上に置いてたのを見つけ、思い出したかのように


aniki『借りてた小説返すの忘れてたから返すよ 仕事忙しそうだし家のポストにでも入れとこうか?』とメール


女友達『そっかわすれてた。この前、会った時返されたと思いこんでたよ 延滞料金お金がわりちょっとつきあって』


aniki『おまえTSUTAYAかよビックリマーク延滞料金お金いくら?』


女友達『百万円お金』


aniki『ど、どんだけぇ~』

なんてあいもかわらずここに書かなくてもよいほどのしょーもないいつものやり取りを交わし(^▽^;)


池袋電車、スタバコーヒーとかでもなくなんか昔からあるようなレトロな喫茶店音譜で待ち合わせ腕時計。

不安定な天気で雨雨が降り出してたから走って走る人向かった。

着いたらもう友達はいた。

aniki『延滞料金分つきあいますが何か?』



女友達『aniki少しは本読んで勉強になった?』


aniki『何の勉強だよ!!』

(といいつつも何となくというかうちの勝手な解釈だけど彼女が読書の秋もみじとして本を貸してきた真意が読めたきがした。

きっかけはめちゃくちゃだけど恋愛ドキドキにうというちに自分の今の片思いの恋をそれとなく本でわからせ話を聞いてほしかった

本book.の返却の機会がその話・相談として会う口実。普通に話せばいいのに変なとこで素直じゃないヤツ


どうよこのコナンばりの推理。はずれてるかもだけどさ(苦笑)


ただ、うちが前回会った時うちが本book.を忘れたがために彼女は家家に誘った?のかはわからない。でも、そうこうしてうちが本の返却に気付いて今回がある。)



別にわざわざ宣言しなくてもいいのに。。。


それからちょっとしたら彼女の携帯携帯がなった。

その相手が例の男と気付くのは簡単だった彼女の明るい表情というかなんというかその男の名前が出たから。。。


女友達『ねぇ 飲みビールに誘われたんだけどいっていいかな?』


aniki『いいよ 俺 本返す目的すんだしさ。気にすんな いきなよ行かないと後悔するぞ』


女友達『マジごめん!!ありがとう あ、これも同じ人が書いたやつ読み終わったから貸してあげるbook.』といって走っていってしまった。


『あ、お~い お勘定~!!。。。。』 コレが延滞料金?ケーキセット食べやがったあいつ。。。


ん??、でもこれって またこの本を読めという次の宿題?。


あいつの恋の行方見守ることにします。


あの部屋で見た写真盾夜空の写真の隣にはヒマワリヒマワリの花が今日も花瓶にささってるんだろうし…。

『女心と秋の空…』  

  やっぱ友達なんていうけど割り切れてないんじゃん。。。

ま、見送ってるうちもうちだけどさ。アハハ(^▽^;)


この話まだつづく?かもね。


他愛もないメールのやりとりの中でうちが友達から送られた写メ携帯をそのまま貼り付けて送ってやった『お前は猫みたいに事由でいいな』なんて思ってね


そして女友達から返って来た返事は『これanikiみたい ちょっとばかしふてぶてしいのがさ いつもの口癖みたいに 何か?って今にもいいそう』 ←anikiですけど何か?

読書の秋だし ま、いっか 付き合ってやるか友達として。
彼女は例の片思いの男とは友達として接するようなことをうちに向かって言った。
そういって始まったのは借りてた小説book.の話しを今の自分の片思いの恋ドキドキの話と照らし合わした話。