更に強風で視界が悪いなかを必死で帰宅すると

ヤマサキパン間に合った

録画はしてあったんですが
毒づく太一くんに終始ニヤニヤしっぱなしでした

今日は「堀部安兵衛」を入手して
初鑑賞

この頃の太一くんを全く知らない素人なあたしは
ただただまだ幼さの残る彼の表情と
そこからは想像出来なかった演技に
目が離せませんでした

一体
早乙女太一という役者にはどれだけの伸びしろがあって
どれだけの力を秘めているのか
その為にどれだけの努力を積み重ねているんだろう
今更ながら
あたしこの歳で
とてつもない人に
ハマっちゃったんだなぁ

笑