石ノ森章太郎生誕75周年映画
元は漫画アクションに掲載されたお色気まじりのアクションものだったようです。
ゼロゼロナインワンというのを東映Vシネマ的に仕上げてゼロゼロクノイチとな
9本目
#エクス・マキナ(EX_MACHINA)
SFスリラー
AI女性型ロボットの実証実験を開発した社長の秘密研究所で行うことになったプログラマの青年。AIはホントに思考するのか?そのためのセッションを繰り返すうちに彼はだんだんと異性として惹かれていき、社長のもとから脱走しようと計画。まるで駆け落ちだ!
AIはひとの想像を超え思考していることをこんな形で表現するのか。ひととロボットの関係性は鉄腕アトムなどを含めて常に問われるテーマだね。
劇場3本目
#スター・ウォーズ /スカイウォーカーの夜明け
シリーズ完結作、ウォルトディズニーに移ってからあまり良くないとも聞いていたが、単純に楽しんだ。
TOHOシネマズの3Dを体感。字幕は慣れないと時折焦点がズレる。
おっさんが小学生の頃に第一作が公開され、全9作は本当にできるのか長い時間がかかると思っていたが、過ぎてみれば42年が早くも感じる。
最終作は、全ての関係性を紡いで一気に収めた感がある。
正直行って初期の2作しかしっかりとは見ていない。それでも、3Dの迫力も手伝って、しょーもないところで感動してる自分がいた。
にしても、レイとベン(カイロレン)のキスシーンは
必要だったのかなぁ。闇と光の美学を追い求めてもよかったのかもね。
に、しても約半世紀に迫る作品を体験することはそうないし、エンタメとして楽しむ方がよいね。
あっ、ある種『寅さん』とかもあるか!
11本目
#隠密な計画
借金を抱える女性のもとに、妻を失ったマカオの富豪の財産を狙う、側近のハンサムな男が現れる。
2人は偽装結婚を狙い、結婚直後に富豪が死ぬが、遺産を手にするために完全犯罪計画をすすめるが…
韓国的展開のサスペンス・スリラーだった。
12本目
#LUCY
フランスで作成のSFアクション
モーガン・フリーマンが出てたので観てみた。
CPH4という新種覚醒剤を4人の体に埋め込みそれを運ばせる。そんなが役割をひょんなことからになくことになったルーシー。その途中で埋め込まれた腹部を蹴られ、体内に溶け出したことで、人間の脳の潜在能力を極限まで高める超人と化した。通常10%までしか活用できないとらされているのに100%使えたらどうなるのか。特撮やカーアクションなど考えずに流して見るヤツ(^^)
13本目
#イーオン・フラックス
人類のら99%がウイルスで死亡したあとの世界。ウイルスワクチンの弊害か自然妊娠できない人類。これを政府が管理してユートピア世界を構築。反政府組織のイーオンは偽りの政府に挑むが、自身もクローンであることなど真実を知る中で、人類が生きることを再認識していく過程をアクションでみせる。
一歩間違えたらB級のとこをマトリックスの監督だからこそそうはさせなかったと言うべきか。






