
こんにちは。キノウくんです。
自分はブラックな職場から優良企業に転職するためにケアマネの資格を取ったが
転職してみたら自分の適正に合っていなくて退職した。
適正だけではなく、周りの雰囲気が怖くて短時間休憩、長時間残業になったり、怒鳴られてはいないけれど、女性独特の威圧的な指導に押しつぶされたりと。。まぁ、退職代行を使用する理由になるような職場で合ったんですよ。。。
Yahoo!の記事にも書いてあるように職場や国の制度に生産性を低下する原因があるようなので、辛い人は医師の診断書や休職制度を利用した方がいいと思う。
自分の経験だと会社側はしっかり心身の不調を訴えないと職場の制度を活用するように指示してくれない。ただ病院やクリニックを受診するとドクターだけでなく社会資源に詳しいケアワーカーが相談にのってくれるところもあるのでそれを活用すればいい。労働基準監督署やハローワークに相談するのは辛いかもしれないけれど、自分の場合はそこへの相談も医療施設のスタッフが行ってくれた。
そこからスイッチが入り、自分はハローワークや職場への相談を行い、いつでも失業保険の手続きを行えるようにしてある。
まぁ、最後に言いたいのは医療施設への受診は必ずしも薬の処方だけではないということを言いたい。勤務内容が自分に合っていないことを助言してくれたり、会社を辞めた場合、何に頼ればいいかも助言してくれる。
今、アスリートも長期の休養をとって現役復帰している。自分たちも仕事のパフォーマンスが低下しているなら休んでいい。

