
こんにちは。キノウくんです。
高齢者で介護の必要な人は要介護申請をして介護保険を活用しながら介護を受けたり、1割負担で病院にかかることができる。
ただ、要件を満たしていると若い人たちも医療費を安くしたり、税金を控除されたりするんだよね。
ただ、その制度を自分たちがかかる医者はあまり詳しくなかったりするんだよね。まぁ、高齢者の社会資源を熟知しているケアマネがいるから高齢者が金銭面の負担を軽くしてサービスを受けることができるんだけれど。。。
自分の子供がちょっと大きな病気にかかったり、発達障害は見つかったり、身体障害があったりしたら、病院のケースワーカーや自治体に足を運んで福祉課にしっかり相談した方がいい。
まぁ、家族や周りの意見で自治体の世話になる、つまり社会資源を活用することに抵抗感を感じる人もいるけれど、
就労することが他の人たちより遅れたり、周りの人たちの生活よりもランクを落とさないと生活できなかったりと不自由なことって絶対あるんだよね。それか他の家族が代わりに金銭的な負担がかかっていたりする。
後々、自分が損をしていたと気づくとすごく勿体無い気持ちになる。生活の負担を軽減するように国や自治体が制度を構築しているからしっかり手続きしないと。それで周りの人にレビューすれば、まぁ、制度の風化は起こらないよね。。。
