デ●ーズの六畳一間 | 旅中毒

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バックパックと少しのお金とパスポートがあればいい。行けば行くほど行きたい場所が増え、人生狂って後悔なし!

ご注意:
【六畳一間で愛してる】をご覧になって心から感動し、
その思い出を汚されたくない方は、
ここから先は絶対に読んではいけません。
読んで不快感を感じても当方は責任を負いかねます。
あと、冗談が通じない人も読まないでね。




悪女
死ぬまで真一のことを心配していた割に沙織里は
真一が立ち直るのを邪魔しております。

Aさん談:
「この人いい男だからすぐ新しい女ができるんじゃないかしら、
 って心配してたんじゃ?」

沙織里、最低。




ホラー好き
鏡に、写るはずのない怖いものが写ったら、
あなたならどうします?
私ならもう見るのも怖いし、近寄るなんてもってのほかです。
しかし美香さんは一度は跳び退ったものの、
すぐに突進してかぶりつきで覗きこんでいました。

強え!




今だけは忘れさせて…
「俺が踊れないことは知ってるだろ」

これだけでも要らんこと ↓
http://ameblo.jp/tokyoshinyabutai/entry-10269464414.html
を思い出してしまうセリフでありましたが、
日によって多少のアレンジが加えられておりまして、
3日目にはこんな付け足しが。

「俺が踊れないことはみんな知ってるだろ」

Bさん談
「うん。知ってる」




皆がすごく知りたいこと
「ウナギをこうやって食べるのもいいもんだね」

こうやってって、どうやって?
こうやってってわざわざ言うくらいだから何か気の利いたお料理ね!?
ああっ知りたい…。
もっと観劇を重ねて目を肥やしとけばわかることだったんでしょうか!




やめておけ
半絶食に近い日々の後にいきなり中華は重いぞ。

お粥くらいならいいかもだけど、揚げパンは入れたらだめだよ。

てかさ、1日3食として朝晩はエアご飯だったわけで、
もしこれで沙織里がお弁当を作ってたら
かなり早い段階で物語は終わっていたよね。




広告に偽りあり
腹筋のチラリズムはありませんでした。
エア膝枕で腹筋を鍛えていたから、
お披露目はまだ先と言うことなのかもしれない。






真面目な感想を書いていたら悲しくなってきたので
逃避行動に及びました…。