少し懐かしいですが、メジャーを代表する名選手
【バリー・ボンズ選手】
です。写真の粗さが一昔前だなという感じがしますね^^
ボンズ選手の特徴でもある
【手の位置の低さ】
ぱっと見、こんなんで打てるのかなと思うくらいですが
いとも簡単にホームランを打ってしまいます
これは
「バットが水平に動く距離が大きい」
という事でエネルギーが大きくなっているのです。
通常、手は肩口あたりに構えます
そうする事により、バットを「降ろしてくる」事がメイン動作になるのですが
ボンズ選手の場合
「キャッチャー側からピッチャー側に降る」
という動作がメイン動作になっているのです。
じゃあ真似したらみんなボンズ選手のように打てるのかと言うと、なかなかそんな簡単にはいきませんね。
それは何故かと言うと
ある【骨格的特徴】をボンズ選手が有しているからなのです。
その【骨格的特徴】がある事により
あの手の位置でもしっかりと力を発揮する事が出来るようになるのです。
逆に言えば、その【骨格的特徴】を獲得すると、真似しようとしなくても
自然とボンズ選手のような打ち方になっていきます。
じゃあその【骨格的特徴】とは何か?
それは実際の指導を受けてみてくださいね^^
【動作は骨格の結果】
だと思いますよ。
あなたも【骨格改善】を行い
ボンズ選手のようなバッティングフォームを手に入れ
ホームランを量産しませんか?
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