ただそこに咲いている。。




・見返り

・承認

そんなのは無くても

ただそこに咲いている。




あぁ、


まだまだだな。。。





『わたしさえ我慢すれば…』

…では無い理由がわかった。





自分を削って相手に尽くすことが

相手のためになるのではない。



寧ろ、相手の自立を妨げることにもなる。




私はお助けマンではない。

この世の全てのお困りごとを

わたしが救える訳は無い。



私のはお節介で

独りよがりで

押し付けなのか??




ーそんな言い方はあまりにもツラい



けど、何様のつもり??





まずは『じぶんはじぶん』

これをしっかりとやることで



色んな視点からそれが入ってきた。







まずは自分を綺麗に咲かせよう。





落ち着いて…


ゆっくりと…。




















やる事がいっぱいあるのに

眠くて眠くて。。


眠くて眠いけど、


眠気を覚ますために

お菓子とか果物とか食べたりして。。


そしたら、

体が重とうなって、

動けなくなってしまったので

明菜ちゃんをYouTubeでいっぱい観てました。


百恵ちゃんを観てたら、

いつの間にやら命を燃やして歌う

明菜ちゃんにどんどん引き込まれてて。。。


百恵ちゃんも明菜ちゃんも

とても透き通っていて美しかった。



歯磨きとお風呂はサッと済ませて

今日は諦めて寝ることにします。






ミポリンの訃報をお客様から聞いて

『サヨナライツカ』をゆっくり観たくなりました。





なんか疲れてしまったね。。。






こんな夜は、

重力のままにお布団に沈もうっ。



そんな時もある^ - ^
























こんまりメソッド®️の正式な方法に則り

お洋服から着手します。



クローゼットをまずは空にします。

その他、家中に点在している衣服を

かき集めて、1箇所に山積みにします。

肌着とかパジャマとか全てで、

ベルトとかスカーフ・帽子などは後日、

小物編の時に触るのでノータッチです。


私、そんなに服を馬鹿みたいに買わないし、

お家の服は上3枚、下3枚のルーティンで

制服化していたので

そんなに服は無い。と思っていたけど

外で人に会うようになったら

気を遣ったりお洒落したくなったりで

そういえば数が増えていて、

習い事の衣装も増えていたので

想像の2倍を超える山になりました。


そこから、まず

コレは一番好き!!

って感じるものを救い出します。


私がクローゼットを空にする間と、

空っぽのクローゼットを目の前にしていた間の

ほんの数分で、


元々「好き」って認識していた物とは

全く違った一つを

その山から真っ先に助け出したことが

自分でとても驚きました🫢‼️



それは、フラのお姉さんからのお下がりで

生地のとても良い朱色のふんわりとしたスカート。


腰のところにはスカートと同じ生地で

飾りのベルトがついていて

金の軽いバックルがアクセント✨

全体のシルエットがとても柔らかいのに

ハリがあって、丈も膝下大人丈で上品です。


実は一度も

それを履いて出かけたことはありません。

本来、“私の中のワタシ”ならばもっと

シンプルなものを選ぶだろうと予想したけれど、

まさかのファーストタッチがそれで。。。


コーチのさっこちゃんは すかさず

「さあ、どうしてそれが一番だったかな?」

って問いかけてくれました。


配色の美しさ

全体のバランス

憧れ



私はそのスカートの元の持ち主である

その方の可愛さに

とても憧れているんですね^ - ^



その方は私の母親と同世代で

150cmにも満たないという

小柄なだけで可愛いのに

いつでも肌が磨かれていて艶があり、

綺麗な色のものしか着ないし、

スカートしか履かないし、

シンプルな洋服の時には 

ブローチなどをさりげなくつけて

アレンジもしてます。


書けばあれこれになるけれど、

派手で嫌な感じなどは一切なくて、

可愛いものがしっくりと寄り添っていて

独自の“可愛げ”をいつも纏っています🌼


自分史を思い返せば、

その時々に様々なブームがあって、

最近はシンプルでかっこいいのが旬だったけれど


歳を重ねる時は、あんな風に

周りの人が『素敵🥰』って

気持ちがふわっとなるような

色のあるお洒落ができたら

素敵だな。って思っています。



と、言うことで

憧れが一番に飛び出したんですね。


私がそのスカートを履く日が来るのか???

なんて、それをクローゼットにかけた時点でも

わからないって思ったし💧



でも、素敵やな〜♡ってふわっと感じた気持ちは

素直に一番の衝撃だったので、アレでいいんです!


、、、


実はこのレポート、1か月も前の出来事で

書いた記事がまたまた消えてしまってて

思い返して書き直しなのですが、

ほやほやの時の激しいときめきが

少し落ち着いていることにも

今、改めて気づきました。


でもやっぱり今も変わらず好きなので

あの衝撃は心から真っ直ぐに感じたものなんだよ^ - ^



物へのときめきは複雑で、 

他の人から見れば理解されないかもしれないです。



「なんでそんなのが好きなの??」


「そんなの私の勝手でしょー!🐦‍⬛/」




誰にも押し付けられず、モノと向き合うことが

こんなにも気持ちがいいとは。。。



ほんとに久々でした(*´꒳`*)