嫁を一人の人として、対等に大切に。
身の回りのことをしてくれて、
いつでも帰ったら
ニコニコ待って居ていてくれる。
出来立てのご飯がある。
いい香りの洗濯物。
どんなチャレンジでも温かく見守って、
正解も不正解もなく
ただ貴方を信じて、
どんなチャレンジも信用して見守る。
快適に暮らせるよう整えて、
体が丈夫に過ごせるように
食べ物に気を遣って、
負けて帰れば優しく包んで、
勝って帰れば誰よりも喜んでくれる。
おかん。
…
それは、お母さん。
゛
私が目指した理想の母は、
優しくて強くて
サポートしてくれて、寄り添ってくれて
甘やかせてくれて
いつでも機嫌がいい。
完璧じゃ無くて、ちょっと抜けてて
愛らしい。
それが、お母さんで、
それは、お母さん。
幼少期にしっかり甘えられなかった??
だとしても、
現在一緒に暮らしているその女性は
間違いなくあなたの「母」ではない。
お腹を痛めて貴方を産んでない。
子育てのついでにもらった恩恵は、
子育てといっしょくたにしてしまった
「憧れの妻」。
しっかりと相手を見ないといけない。
昔好きで居てくれた人は今、
自分を一人の人としてどう見ているのか?
一人の人として、どう生きてるのか。
好きで結婚したと言っても
恋は3年、早くて半年。
その後は、本能としては
違う種を求める。
家族を生きてるから
恋愛感情はなくなる。
家族愛なら私知ってる^ - ^
みんなが好きなことをして
好きに生きてるけど、
「血は争えないなぁ」って思ってしまう
自分の父母や兄姉はやっぱり私の家族。
私の家は、自由人の集合体で、
個性がみんな強かった笑笑
親戚の中でも浮きまくり。
小さい頃は、
『ザ・家族』みたいな平凡が憧れで
これを書く近々の過去まで
私の中での“愛するもの”でありつつ
“コンプレックス”でもあった。
幼少期に甘えて来られなかった。
…だとしたら、
“そう言う環境やった”
ただそれだけなのかもしれない。
大人になってまで
誰かに育ててもらおうと思わない。
刺激や気づきを受けて
自分で自分を成長させることはあっても
誰かに育てられることは無い。
寧ろ、誰かに飼育されてはならん笑![]()
最近、
レイキやヒーリングの練習会や体験会や
ちょこちょこ足を運んでみてるけど
子供の成人や自立あたりに差し掛かった
私と同じアラフィフ世代が
男女共に同じ葛藤を持っている。
寿命がここなら何も構わないけど、
自分たちはまだ元気な体がある。
親にだってまだ人生は残ってる。
今まで『家族』してきたところから
『自分って、、、』ってところへ
何の話かな??って思う人は
まだ、今のまんまで大丈夫🙆
エネルギーの練習をすると
吸引力が高まるのか
色んなものがくっついてくる🤭🧲
子供が小さい頃、
お家の中で家族全員が
私にくっついてたことがあって、
「畳一畳で暮らせるやん!!」と
よく言ってた笑笑
あれはあれで幸せだった😁
家族と言う塊は、安全地帯だとしても
嫁は貴方のおかんではない!!
嫁も同じく
旦那は貴方のおとんではない!!
今日は義母の誕生日🎂
でも、
彼ピとお出かけしてるかなぁ🤭🫧
自由になりたい🗽でなくて
早く大人になりたい
“誰のせいにもできない”を
諦めや大人のフリでは無く
ほんとに深く言えたら
めちゃかっちょいい😎👍
読んでくれてありがとう!
絶対いい日になるよ^ - ^🤚





