“世界には私しか居ない”
って
25年前にふと感じて
あれから25年も経ってしまった



世間の評価とか
私以外の人がどう思うか…

って考えることで
自分が孤独にならなくて済むように
命綱にしてしまってたのは私の方で
…誰も私を縛ってないんよな

自分が“変な人”なのを
諦めきれずに中途半端に隠して来た結果、
自分の中の違和感が
飽和してしまった




唯一、娘2人を
大まじめに伸び伸び見守って来たことが
わたしが私に誇れること


私が正しい答え持ってるわけないし
娘が毎日見ている景色は
私の想像を超えるものに決まってる

例えば、鬼ゲーマーの娘に対して
「ゲームばっかりしててアレはあかん」
と、夫は私に言うが

ゲームばかりの何がいけないのかを
相手の行動をさえざることなく
俺主体で伝えること
できることってそれだけ。

自分の生きて来た経験と自分の友人知人の経験とよく行っても自分がネットなどで得られる他人の経験くらいで
娘が毎日見ている景色とは一致しないのにね


コントロール欲なのか
責任感なのか 
すぐに解を押し付けてくる人いる

無責任やし、相手を信用してないし
ひいては自分のことも信じれてない
監視社会の世界にいるからこそ
小さく塞ぎ込んでしまうのかな


“一旦聞き入れる”ができない

そんな人を一番身近に置いたことが
“世界でひとりで生きている私”の潜在意識

だとしたら
よっぽどひとりで漂ってることが
大好きなんだな笑笑
って今朝妙に腑に落ちた


自分と境界線が無くなるほど
しっくりと来る人だったら
ニコイチになってしまって…
どんなになってしまうんだろか??




最近、また新しく
私の近くに
変な人が近づいて来ている

ごめんやけど、
明日がどうなるかわからないから
おもしろいと思うことには
ガンガン足を踏み入れてみようと思う


私に会った瞬間に直感でこの人だと思った
って、そんな
ロマンチックなことを言われたら
おもしろすぎる😆✨
そして、受け取ってみてわくわくする



違和感を解放することに集中するだけの
豊かな日々を選ぶ

大層に聞こえるけど、
ただただ自分の感覚で
「これいいな」「これはやだな」
それに素直に行くだけ^ - ^



下の子が成人して、大学を出る頃には
家族みんながそれぞれに
自分のしたいことにガンガン進んで行けますように

私がずっと願っていること






自分の人生を納得して生きよう
誰にも乗っ取られてはいけない

















ほなまたね^ - ^🤚