高2の娘の言うことが

ますます私に似てきてて、


反抗期であたりがキツい時もあるけど

気分のいい時には

ああでも無い

こうでも無い

と、

話をコネコネ論じれるのは上の子ではなくて

この高2✌️



お昼に久しぶりに『逃げ恥』を一緒に観てて、


今日のは何話だったのかな?


平匡さんとみくりさんが

周囲には『結婚』という形式を装いながら

お互いは結婚ではなく雇用主と従業員と言う

お互いの利益のために契約をして

生活が始まったところ^ ^


でも、契約という形にしても

一緒に暮らしている間にお互いに

相手のいいところが見えてきてしまって…

ちょっとずつ気になってきてしまう。


そんなお互いの気持ちを確認することもできない


しかも平匡さんには恋愛経験もなくて

そんな感情は「いけないモノ」だと認識して


みくりさんも「平匡さんは雇い主」なので

上司の意に従って動くしかなく


雇用主と従業員という距離感を各々が

死守するために


男女故の意識してしまった時の不自然な距離感と

理系同士の変な計算と

誠実を貫くための契約事項で

がんじがらめになって

気持ちを抑えてすれ違いまくる🤭


星野源だから見てられる🤭

いや、ほんとに “可愛い間”  がうますぎる!

リズム感て演技にも出るんだな。





「え?両方共理系の男女っ!😵」

「気持ちとかじゃ無くて

 このままこうしてどこを目指していくん?」

「効率重視で、

 うまいこと生きれたらいいってこと??」


 「…なんなん?


  😆…プログラミング?!?」


と、娘。


彼女は、

目の前のそのときどきの出来事から

エッセンスを抜いて学習しようとする。


他人をどうこういうことが

良いことかと言われれば

良くないところでもあると

私自体も似た性格なので重々反省しつつ😥



探求型を客観的に見れた瞬間でした🙂

プログラミング?と言うフレーズで

要約したのが痺れました🫨



それで、ついでに

今日の部活でのエピソード聞かせてくれてね。


娘は弓道部。

同い年の男子(静かめなムードメーカー)

が、みんなに


『じゃがりこ杯やろう!😆』


って、言うたんだって。


じゃがりこ杯って、

じゃがりこかけて的中の数を競うっていう提案



そしたら、


中学生部員が、

「じゃがりこなんか自分で買ったらええし」



って、ボソっと言うたんだって。



「おうおう!

なんでわざわざそれを

なんでポキっと折ることを


なんでわざわざ言うかね??!」



って。




うん。わかるよ娘。


母もその場に居たら

「おう!やってやろうじゃねぇか!」って

絶対言うてるよ😆






色々面白いことって毎日あるから

まだ死にたくないなぁ。。。




もっと楽しく生きたいから、

生前整理をかじってみるよ。

恒例の急ハンドル笑笑



またまたね🎃