チャングムの誓い④~ハン最高尚宮の誕生 | sunのブログ

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COVID自粛、韓国ドラマにはまった女の備忘録

いやぁ、スマホ壊れて再ログインできないまま
忙しくなってしばし放置してました。
やっと年末になってまた余裕ができてきたので
ドラマも再開できそうです。
チャングムの誓いも実はだいぶ前にマイブームが去ってしまったので、まとめてあったのをとりあえず…次があるかは気分次第です🙇

女官になったチャングム
クミョンとは良きライバルとして過ごすが、
あるとき、ミン・ジョンホとチャングムが知り合いだったと
クミョンが知る。

母の日記が隠されている退膳間を手伝うことになったチャングム。
日記を探す姿を見た友ヨンセンは不思議に思う。

一方、クミョンは、昔叔母チェ尚宮がしたように
陰謀に加担させられる。

王妃のお腹の子が女の子になるよう、
お札を退膳館に隠すよう命じられるが
隠した札が見つかってしまい、
チェ一族はチャングムに罪を着せようとする。

ヨンセンは、
チャングムは何かを置いたのではなく探していた
クミョンが退膳間からでてきた
と証言するが、
両親が自分が喋ったせいで死んだという思いから
チャングムは日記のことをハン尚宮にも話そうとしない。

結局クミョンとチャングムそれぞれを守ろうとする
尚宮たちにより
二人は宮中に残れることになる。

チョン最高尚宮が体調を理由に職を辞することを決め、
次の尚宮を決めるため、王にチェ尚宮とハン尚宮を競わせたいと申し出る。

ハン尚宮は、助手に味覚の麻痺したままのチャングムをえらぶ。
味はわからずとも私にはなかった能力
"味を描く能力がある"と

最初の対決は
味噌の味が変わった原因を見つけること。
ハン尚宮たちが原因をつきとめる。

しかし、新味祭で料理を評したとき、
味覚障害がチェ尚宮にバレてしまう。

チャングムは菜園のウンベクに相談。
効果は定かではないが
蜂の針を刺す治療を試みる。

チャングムの味覚障害をバラしたチェ尚宮だか、
ちょうど味覚が戻っていたチャングムは
このテストをクリアすることができた。

対決は皇太后が審査することになる。
チャングムは、最高の食材を手に入れることに時間を費やしたため
手間をかけられなかった。
クミョンは、叔母には言われたものの
高価な牛乳は民の手に入らないからと長く煮込み手間をかけた。

最初の対決は
チェ尚宮が勝利する。
理由は分かっています、とハン尚宮。

ハン尚宮は、チャングムをきつく咎め
年老いて療養している尚宮のいるウナム寺へ行くよう
チャングムに伝えた。