自分の事を理解してくれる味方が、1人でもいてくれるなら、それはとてもありがたい事
案外自分を理解してくれる人は、まわりにたくさんいるのだけど、自分が相手を理解しようとしない為に、自分のまわりには誰も味方がいないと思ってしまう
自分から見ようとしなければ、見えるものもなかなか見えてこない
でも、見ようとしてなくても、視界に割り込んでくるウザいお節介な人いるよね
閉ざした自分の心の視界に強引に入ってきて、強引に気付かされる
そういう人って、凄く大事だったって後から気がつくよね
気づいた頃には遅く、またひとりになる
そんな後悔をしないよう、今目の前にいる、自分の為に向き合ってくれている人を大切にしないと
100万と仲良しこよしなんて、とてもじゃないけど出来ないけど
たったひとりなら、頑張ればなんとかなるんじゃないかな?
少なくとも、目の前の人は自分の味方なのだから
それを将来的に味方のままにするか敵にするかは自分次第なところもある気がする