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現在、整頓中です。


水戸ライトハウス

01.あまふらせたんまいな
02.幻影の貌
03.ぱらいぞ
04.戯曲 かごめ謡
05.戯園
06.鵺の哭く頃
07.忘却の果ての凍えた孤独
08.蓮
09.いびつ
10.ぼうふら
11.四季
12.賽
13.神風
14.夢想境
15.素晴らしきかな?人生
16.魔笛
17.神謌
18.愁

01.ドラム&ベースタイム
02.じゃじゃうま姫伝
03.「叫び」
04.永遠に、、、
05.恋綴魂
06.四月一日
07.桜舞い散るあの丘で


8割くらい白水さんとあっきーしかうまく見えてなかったです。
あ、例によってMCの言い回しとかは脳内補完なので、「こんなかんじの内容を喋った」くらいで…。


●鵺のあとくらい?

一志?楓弥?:水戸大人しいね?

一志:水戸にヤンキーはもういない?(笑)こんな髪した…(真さんを指す)

真:(笑)


●なんかツアー各地を覚えてる→寒い時に北海道に行った?話

一志:マイナス11度なんて想像つかないでしょ?!

客:うわあああ

一志:イメージだけどさ、あのー、バナナで釘打てるイメージだよね(笑)

客:あああ(笑)

一志:北極熊も死ぬらしいよ?

客:ええええええええ

一志:いや、イメージ(笑)イメージね(笑)

客:(笑)


●四季の前

一志:皆さんご存じの通り、10月21日に最新シングルを出しましたが…。タイトルは?

客:四季ー

一志:タイトルは?

客:四季ー

一志:タイトルは?

客:四季ー!

一志:そんな「しぃきぃー!」って曲じゃないからね(笑)

一志:このツアー最後の四季、聴いて下さい。


●四季のあと?

一志:仁っていうドラマ知ってる?あれラストには納得いかなかったんだけどー

客:(笑)

一志:(笑)あれに出てた中谷美紀さん!グリーンカーペットでね、ご一緒させてもらったんだけど、中谷さんが(白水さんに)ぶつかっちゃって、白水が中谷美紀さんに素で謝られてた(笑)

一志:そんなに怖かったのかなあ?羨ましいけど(笑)

白水:(笑)

一志:映画は来年公開なのでそちらも観に行ってあげてくださいね。


●神風のあと

一志:Kagrra,にはこういう激しい曲もあります。でもしんどくなったら…(見渡しつつ)ここ(の会場)は難しいな…(笑)…隣や周りの人に助けを求めてね。無理しないでね。

客:はーい!

夢想境おさらいに突入。

一志:どう完成したか見てみたいと思います。まずおさらいから!

一志:埼玉は俺がやったからちょっと失敗だったけど…ね…

一志:この曲は扇子を使います!持ってない人?

客:(笑)

一志:(笑)まあ、持ってない人はね、手で扇子を表してください。そして、これが閉じた状態。これが満開(全部開いたって言ったかもしれない)。みんなにやってほしいのは、これ。(半分くらいのやつね)人にスコーンって当たっちゃうからね。これ結構痛いから(笑)

一志:まずはイントロ、リーダーが考えてくれました。

客:いずみー!

白水:(にやり)

一志:扇子を閉じた状態にします!
(ここは一志実演状態)

一志:Aメロはあっきーです!

客:あきやー!

楓弥:あのー…たこ踊りをやってほしいんですけど…(笑)

客:(笑)

楓弥:たこ踊りっていうか、阿波踊りみたいなやつね。できる?

客(一部?笑):できるよ!!!

楓弥:ほんとだな?!やれよ?!お前らやれよ?!見るからね?!やってない人のこと!

客:wwwwwwww

一志:俺もやった方がいい?

客:やってー

ということで練習

一志:どう?

楓弥:あのねえ、真ん中らへんはできてる。このはじっこのほうが(ド上手)まだ恥ずかしそう。

一志:(真ん中あたりで手をぐるぐるして)恥じらいの無い人たち。(ド上手あたりをぐるぐる)恥じらいのある人たち。

全員:(笑)

一志:いやでも、楽しいよね!こういうののると。

楓弥:そうだよ!!

一志:次は真です!

客:しんさまー!
客:やってー

真:やってと言われるとやりたくなくなっちゃうんだなぁ(にやり)

客:(笑)

一志:静かなAメロなんだけど…わかるかな?

真:ここ?って顔をされる時がある(笑)

一志:(マイクレスで)白紙に認めた朱き文字は~♪のとこね。わかったかな?

客:(うんうん)

一志:まあ、これわからなかったら多分何やってもわからないと思うけど…(笑)

客:(笑)

客:真様やってー
客:おねがいします!!

一志:なんかすごい頼まれてるけど?(笑)

真:わかったわかった。

ということで練習。真さん出遅れた?

真さん以外:??

真:ごめん、弾こうとしちゃった…(笑)もっかいおねがいします!

というわけで練習2

真さんと一志さんで実演

一志:最後ジャンプね!(手を突き上げつつ)

真:ジャンプ重要だよ!

客:真さまもジャンプしてー

真:俺は弾いてるからしないけど(笑)

一志:サビは俺です!

客:いっさまー!

一志:サビはえーーと…手扇子をやってほしいんだけど…

実演するも、手扇子がどうしてそうなった状態。多分手首を逆に返してる

一志:ん?????

客:がんばって!!
客:前できたよ!!!

一志:・・・????

みんな見本を見せる…が、どうしても違うふうになる。

客:(笑)

一志:!!!

一志:これだ!!!

客:おおおお(笑)(拍手)

一志:どうしても俺、これができないんだよなあ(笑)

一志:でね、最初はこれだけだったんだけど、追加しました!手扇子を左右に…(見本)

一志:これね、揃ってると上から見た時すごい綺麗なんだよ。

客:どっちからー?

一志:そうだね、どっちからか決めないといけないね。右から!
(私たちから見た右からです)

というわけで練習タイム

一志:ちょ(笑)ばらばら(笑)きたない(笑)

客:(笑)

一志:ちょっともう一回!!

練習タイム2

一志:(途中からぴょん!と跳ねて後ろを向いてお手本)

一志:OK!

一志:次は女雅らん!

客:なおー!

ここ覚えてない。

とりあえず言えるのは、しっかり説明しないうちにやってみたら女雅骸さんたちがはりきってなーお!なーお!ってやったので

女雅:うん、そんな感じ☆

で終わったってこと。
で、練習で女雅らんが前のほう行ってベースソロ弾いて、なーおなーお言われてたら、

一志:…いいなあ。

客:(笑)

女雅:これ超気持ちいいよ!(笑)

一志:俺もベースやれば良かったかなあ(笑)

●アンコール
ちょっと余韻があって一息ついたかんじになったら、誰かがアンコール!って叫んでしまってた

●ドラム・ベースソロ
白水さん笑顔で、女雅さんが出てくる時もステージ袖見てにやにや。
出てきてからも笑顔で、たまに女雅らんがお立ち台からふり返ってなんか ( *゚∀゚)!! とか ( *´Д`)!! とかする度に !!(´∀`* ) とか !!(゚∀゚* ) とかしてて、聴いて見てとっても楽しいひとときでした。
他のメンバーがでてくる時も袖みてにやにやしたり笑ったりしてた。


●桜舞い散る終わった後

客:なおー

女雅:どうも、御紹介に預かりました、…俺です。

一志座る

客:おれさまぁー

全員:(笑)

女雅:実は、一個謝らなきゃいけないことがあって。メンバー、楽器さん、運転手さんにすごい迷惑かけちゃって…。

客:なにー?

女雅:仙台行く時、3時出発だったのね。だけど俺、その日(その前の晩?)高熱だしちゃって…。

客:えーーー!!

女雅:インフル検査…綿棒4回もやられましたよ!!で、おめーインフルじゃねーよ☆って言われてイェス!(ぐっと腕をひくジェスチャー)ってなって。

客:(笑)

女雅:迷惑かけましたぁ、ほんとに。

一志、人さし指をたてて女雅のほうを向く

女雅:あ、1借りね(笑)

女雅:鬼誕祭あるけど来れない方もいらっしゃると思うので…。良いお年を!そして少し早いけど、メリークリスマス


あと女雅らんは
・桜舞散るでおわったあああ!ってなった
・じゃじゃうま姫伝のそいやそいやそいやであやうく意識がとびそうだった

客:いずみー

前に移動しながら

白水:(マイクテスト?)よし。

客:(笑)

白水:この9本周ったツアーは…収穫のあるツアーだったと思います。10周年に向けて、けじめをつけられたし、色々勉強になったツアーでした。

白水:2010年のツアーはもっといいものにしたいし、バンドとしても羽ばたきたいと思っています。ありがとうございました。
(この内容をもっと長く言ってたと思うんだけど言い回しが思い出せない)

客:しんさまー

真:……真様だって。(笑)

客:(笑)

真:(自分が)鼻声だね…

真:えー、ライブっていうのはいいね。原住民も…もっと単純だけど、とんとことんとこやってたんだろうけど、楽しいわけで。CD聴いてかっこいいと思ってもらうのも嬉しいけど…。体験?ライブにきてもらって楽しんでほしいなって思います。

真:まあ最初はかっこいいとか、…モテたいとかね、

客:(笑)

真:そういうので始めると思うんだけど、これからも、年はとるけど(笑)自分たちがかっこいいと思うものを作っていくので、ついてきてくれたら嬉しいです。

客:あきやー

楓弥:遂に終わってしまいました…。明日からなにをしていいのかわからないんですけど。

客:(笑)

楓弥:勿論、レコーディングして新しいものを生み出すのもいいけど、ライブっていいなって…同じ曲をやってるけど、みんなの反応とか自分らのテンションとかで違ってて、いいなって思いました。

楓弥:リーダーも言ったけど、すごくいい(収穫のある?)ツアーだったし、セトリもミーティング重ねてみんなで考えていったし…(ごめんここから思い出せない)

楓弥:ファンクラブ旅こ……ファンクラブライブもあるけどね、(これ以上覚えてない、笑っちゃった)

客:いったまー

一志:さっきも少し触れたけど、手紙とかブログのメッセージとかで、みんな日々の辛いことがたくさんあるみたいだけど…。でもKagrra,の次のライブまでがんばってほしい。俺たちもみんなに会う日を楽しみにして、次の音源制作とか色々がんばっていくから。

そんなMCの間に真さんが白水さんにリーゼントぽーんってしたり、ピックをひたすら掌に並べたり。
そして観察する白水さん。

一志:最後に、スタッフのみなさん、事務所のみなさんに拍手をお願いします。

白水さんがこの下りでステージ袖を見てにっこり。

一志:そして、俺たち5人を笑顔にしてくれたみんなにも感謝します。

一志:俺はこのツアー全個所全部覚えてるよ。良い所も、勉強になったことも。来年の為に俺は覚えてる。


一志:Kagrra,のいるところが、みんなのいる「べき」場所です。


白水さん曲間で何度も何度も掌を見てる時があって気になった
楓弥さんは最後のMCで喋りながらずーーっと腰の装飾(羽ついたやつ)をいじってた
横から見ると一志さんのスニーカーが七色に輝いてた




高橋しん最新刊の、きみのカケラ第7巻を手に入れました!Wハート

ひとりごと。-TS3A0174.JPG

衝動買いで森見登美彦著、宵山万華鏡も買ってしまいました。Wハート
お金ないお・・・(´・ω・`)

でも2つとも良かったので満足満足!ネタばれは避けて感想を書いていきますと、

きみのカケラ7の最期は、なんでそうなるか納得できました。これからがまた予想できないので楽しみです。でも・・・ああ・・・やっぱ・・・(ネタばれ規制)・・・
あー、あと、絵柄が少し変わったかな?っていうのはちょい前からなんですが、コマ割りが少し見にくい個所があったのは私だけでしょうか・・・?

宵山万華鏡はまず買うのに夢中で製本をきちんと見てませんでした。買ったやつの製本がおかしくて・・・これは全部に施されてる遊びなのか、それとも不良品なのか、今度書店にいって確かめてきます。
内 容は素晴らしい!作者は違うけれど、昔こういうお祭りを舞台にした幻想系のお話読んだなあ。あれもとても良い作品だったけれど、それと違うのはすべてが幻 想ではないということ・・・。いや、表現が違うな・・・。こういう手のお話はあくまで現実に起こり得ないとされている不思議で不気味なことが現実に起こる 話なんですが、それだけじゃないというのもまた一興と言うか。あんまり書くとネタばれになるのでこの辺でやめておきます。


あとは、新しい扇が届きました!Wハート


満足、満足。ena
ひとりごと。-TS3A0099.JPG
見に行った☆
トトロの森以外もたくさん展示してあったよ。

混んでたから美術館の良さはなかったけど…、美術ボードから背景画、セル画まで見れたし良かったなぁと思います(*´ω`*)


個人的な感想は収納しました。


東京国際フォーラム ホールC


セットリスト


01、渦
02、ぱらいぞ
03、賽
04、神風
05、永遠に、、、
06、耽美なる死への憧憬
07、蓮
08、うたかた
09、鬼哭啾愀
10、咒葬
11、戯園
12、妖祭
13、神謌
14、素晴らしきかな?人生
15、恋綴魂
16、桜月夜
17、愁

01、鬼灯
02、四月一日
03、桜花爛漫
04、夢出ズル地



ステージの真ん中には階段。

●渦
一志さんが階段の上に登場で、段の上のままスタート。

敷いてある布が燃える。


●ぱらいぞ
後ろに市松の衝立らしきものが出現。


●賽

イントロで2つめと3つめの衝立がでてくる。(神風かも?)


●神風
ギターかっこよかったです。


第一MC
一志:(忘れたけどようこそ的な)


一志:精一杯のKagrra,の幻戯(めくらまし)をお見せします。(礼)


一志:~(何か言った…)を、永遠に、、

●永遠に、、、

●耽美なる死への憧憬

●蓮
声伸びてた感じでした。

一志、崩れ落ちる表現など。

●うたかた
ファルセットが最初危なかったかな?後半はでてたと思います。

いつからか市松衝立に布がかかってて、うたかたでは水面のようなライトが映っていて綺麗でした。


曲終了後、暗転。


●鬼哭啾愀

明るくなって、一番奥に白い布3枚が垂れ下がりました。(もしかしたらそれ以前かもしれないけど)


楓弥、階段上に登場。ダブルネックソロ。

終わってお辞儀をされた後、客席から拍手。

楓弥さんが段から降りたのに、後ろの幕に映る影はそのままで、(勿論それまではちゃんと本人と一緒に動いてて)、どよめく客席。そして鬼哭啾愀へ。


●咒葬
一志さんが階段下の位置のまま、下手、上手、下手、上手…と交互に手を翳し、それに合わせて1つずつ火が灯ってゆく。客席からは「おおー」の声。

かがり火みたいな感じ。一番下手の1つがつかなかったのは残念。


ここで第二MC
一志:これは「ひとりかくれんぼ」の主題歌となった曲ですね。見に行った人?


客:(手を挙げる。少数)


一志:ええ…っ!おかしいな。……こわい?…怖い人?


客:はーい!


女雅:(挙手)


一志:よーし(笑)、じゃあ怖い人は一緒に連れ立って見に行こう!

(上手から下手へ手を動かしながら)


客:(笑)

客:女雅~?


一志:この咒葬のように、妖絶な曲を(大切な?)、、


……戯園。

●戯園

妖祭前に女雅らんと白水さんで軽いセッション。


●妖祭


●神謌


第三MC

一志:昨年のツアーからみんなで作りあげてきたこの曲にいきましょう、わかるかな?


客:はーい!


一志「素晴らしきかな?」

客「人生!」

●素晴らしきかな?人生


●恋綴魂


第四MC

一志:温まってきましたか?


客:はーい。


一志:それでは今度は静かな曲を聴いてもらいましょうか。


一志:今更なんだけど、Kagrra,って和を大切にして曲を作っているんだけど…。曲の中には、四季折々の曲もあって。今年も、美しい桜の曲が出来上がりました。


●桜月夜

一志さんの頭上から緑のレーザーが。その付近からは桜の花びらが長く舞っていて、大きな桜の木の演出。


●愁
終わると、演奏がフェードアウトしている間に次々とはけていかれる楽器陣。

最後に一志さんが階段を上がり、上のステージで振り向くと、階段両サイド付近からスモークが吹き出し、その間に一志さんが消えるという、最後まで幻戯を意識した演出で本編が終了。


●アンコール

途中で鬼灯の同期?が流れて、わぁってなったんですけれど、ライトはつかず。
みんな「?」ってなってたら鬼灯が止まって、またBGMが。またアンコール再開。

アンコ第一MC
一志:まだまだ元気ですか?

客:はーい

一志:珠で一曲だけやっていない曲があるんだけど、何かわかる?

客:ほおずきー

一志:え?

客:鬼灯ー!

一志:そう!…タイトルコールする前に言われちゃった。(笑)

客:(笑)

一志:この曲で、アルバム「珠」を完成させましょう。

●鬼灯
不具合もなく、箏は綺麗に響いてました。

●四月一日

アンコ第二MC
一志:国際フォーラム、ソールドアウトということで…!

客:(拍手)おめでとう~!

一志:本当に、ありがとうございます。

客:(拍手)

一志:先日の、6/3にね、Kagrra,9周年を迎えまして。

客:おめでとう~!

一志:よくもまぁ、ここまで…。一人も欠けずに。
(後ろのメンバーを見ながら)

一志:Kagrra,9周年、PSCOMPANY10周年っていうね。9年、長いようで短い、間でしたけれども…。(急におどけたようになって)、まずね、事務所に入るまでが大変だったよね!

客:(笑)

一 志:社長のところにね、ドンドンドン!「社長!俺たちの曲を聴いてください!」ってね。で、朝のね、5時くらいに、電話がかかってきて。「やってみましょ う」って。眠かったけど、「はい!よろしくお願いします!」って。嬉しかったなあ。その後、すぐにカップリングツアーで…。春かな?あのね、車の窓に小さ いひび割れがあったんだけど、金沢(?)から、次九州だったのね。そしたら窓のひびがこんなん(ちょっと)だったのに、最終的にここからここまで(左手を 身体の前で動かす。かなり大きく。)とかになってて(苦笑)…。九州で車を買い換えたとかいう思い出もありましたけれど。

一志:ここまでこれたのもね、社長と、スタッフと…あっ!(流す)…曲たちと…ここにいるみんなのね、

客:???(笑)

一志:ね、お陰ですよ。

客:?(笑)

一志:本当に、皆さんの、お、お陰です!あり、ありがとう!

客:え~(笑)(拍手)

一志:いや~ごめんね(笑)でもね、朝からそんな予感はしてたんですよ。でもアンコールまでがんばったから、許して?

客:(笑)


★★★


一志:雨降ってた?

客:降ってたー
(朝~昼はね)

一志:今も降ってた?

客:(そういうことか)やんだー!
客:上がったー!
客:降ってないよ~

一志:え?(笑)降ってる?

客:降ってないー!
客:やんだよー
(首降る人とか)

一志:え?(笑)

客:やんだー!

一志:やんだ!もうやんだんだね!おっ!すごい!(笑)
(嬉しそう)

客:(笑)(拍手)

一志:これは…Kagrra,始まって以来の?(笑)

客:(笑)

一志:いっつもね、ずーっと降ってるか、みんなが帰ったくらいにね、やんだりね…

(友人は最後「降りだしたり」じゃない?って言ってたのでちょっとわかりませんが)

客:(笑)


----------
一志:みんなの声を響かせてくださいね。


●桜花爛漫

----------
一志:さいご!

●夢出ズル地


ラストMC

一志:今日は本当にありがとう!


客:(拍手)


(皆さんそれぞれお客さんに向かった後、階段に座ったり。真さんはその後早々下手のスピーカーに寄り掛かる)


★★★


一志:せっかくだから、一人ずつ聞きたいよね?

客:聞きたーい!
(それぞれ名前叫ぶ)

一志:じゃあ…じゃあ誰?(笑)

客:(バラバラに叫ぶ)

一志:(笑)じゃあ…。
(楓弥にマイク渡す)

楓弥:国際フォーラム、ソールドアウト、ありがとうございます。

客:(拍手)

楓弥:ごめんね、俺、雨男かもしれないから、なんかいつも、迷惑かけてますけど…
(変にまじめに言う)


客:(笑)

楓弥:告知的なものは、言っていいのかな…よくわからないから、トリの人に任せるとして。7月は、ブラジルにね、行ってくるので、暫くこっちでのライヴはないんですけど…。他のバンドに…、行ったりしないようにね!

客:(笑)

楓弥:帰ってきたら…、なんか、ガゼットに行ってましたとか。やだからね!(笑)

客:(大ウケ)

楓弥:いや、ね、そんな心配してないけど、うちの事務所にもみんな魅力をもったバンドがたくさんある訳で…。


客:(笑)


楓弥:待っててください!


客:はーい


楓弥:じゃあ、…次は?(笑)

客:(それぞれ)
客:真さま~!
(真多く聞こえた)

楓弥:だ、誰がいいかな。

客:(それぞれ)
客:真さま~!

楓弥:聞こえない(笑)…じゃあ、同じギターの、真さんに、、


真さん、へたってたスピーカー近くから立ち上がってマイクを受け取り、センターへ。
そういえばいつからか後ろの布はなくて、赤い格子の中にライトがたくさん…。アンコールから?

真:……いまほんとに真って呼んだ…?(苦笑)
(疑わしい感じで。)

客:呼んだー!

真:ああ、そう(笑)

客:(笑)

真:えーっとぉ…。何を言おうとしたのかな?……。

客:(笑)
客:がんばって!

真:えーと…(苦笑)とりあえず、あのー、楓弥大先生も言ったように、7月、ヨーロッパに行ってきます。…ヨーロッパじゃない(笑)、ヨーロッパとびこえて(笑)(手で弧を描く)、ブラジル行ってきます。

真: まぁ、暫く国内でのライヴないんですけど…。いつもは、なんか、ツアーやって、ファイナル東京でやってっていう、お決まりな、お決まりですけど、そうい う…のだったけど。今日は、まぁ3日にもライヴやったけど、いきなり東京でやって…。…ツアー、やりてぇなぁって。思いましたね。

客:(歓喜の声)

真:いや、俺が決めるわけじゃないからね?(苦笑)

客:えー。

真:俺が決めるわけじゃないけど、まぁでも、やりたいって言ってるんだから、そのうち、ねえ。やるでしょう。
(当然、というような感じで)

客:(笑)


真:ではまた、ライヴハウス?ん?ライヴホール?で逢いましょう。

(真さん、跪いて女雅らんにマイクを渡す)
(真さんはまた下手のスピーカーに寄り掛かるように)


女雅:(センターにくるなり、下手側に首をひねりつつ)すれ違いの~♪
(T-BOLAN)

女雅:ごめんね、なんか…場を壊して。
(前髪よけながら)

客:(笑)


(真さんの姿勢に気づいた白水さんが「ちゃんとして!」というジェスチャーを。真さん姿勢を正す。(その時のみ。笑))


客:(笑)

女雅:(真さんをチラ見)…すれ違いの~♪


客:(笑)


女雅:9周年、ほんとありがとうございます。


客:(拍手)

女雅:まぁ、みんながクソばばあになってもね、ライヴ続けるんで。

客:(クソばばあにブーイング)

女雅:あっごめんごめん、おクソばばあになってもぉ(笑)

客:(笑)

女雅:おクソばばあになっても、ライヴ続けるんで。


客:(笑)

女雅:すれ違いの~♪9周年♪

客:(笑)

(すみません、ほんとすれ違いとクソばばあしか覚えてない)


(そして階段を降りてくる白水さん、跪く女雅らん。そして相撲でやるような動作をしてからマイクを受け取る白水さん)


客:(笑)

白水: 皆さんありがとうございます。


客:(拍手)


白水:1月から、6ヵ月くらい…。これからのKagrra,のあり方とか、色々話し合ってきて。今日、Kagrra,は新たなスタートをきったと思います。これからもみんなを裏切らないKagrra,で、白水であろうと、今日、6/6をもって、決心しました。

(すみません、この後よく覚えてません)


一志:メンバーも言ったように、7月はブラジルにいってくるので、こっちでは暫くないんですが、なんと!10/21に!ニューシングルが発売になります!


客:(歓喜の声)


一 志:10月まで長いけどね…。待っててほしいと思います。こうやってみんなといる時間、ライヴしている時ってね、すごく楽しくって、あっという間に過ぎて しまうんですが…。俺らも、みんなもね、お互い、楽しいことの裏には、苦しいこともあるわけで。こういう時間を、日々の糧に、また、がんばりましょう。こ れからも、いいパートナーでいたいと、思います。ね、いつも言ってることではありますが、…みんなのいる場所が、Kagrra,のいる場所です。…じゃあ、いつものやりますか?


(女雅さん、白水さん、階段から降りてくる。楓弥さんは下にいたので前に出る)


一志:じゃあ、みんなで!一本締めを、、


客:・・・(真さんがまだへたったままですけど…笑)


女雅:……?


真:(ようやく立ち上がりセンターへ)


一志:…?女雅らんどうしたの(笑)


女雅:いや、、


客:(笑)


女雅:いや、なんで「一本締め」って言った時、みんなシーンとしたのかなって…(苦笑)


一志:わ、わかんない。(苦笑)


客:(笑)


一志:それでは、お手を拝借!よーっ!


全員で一本締め


真さんは上手にきたと思ったら白いコースターみたいな…がちゃがちゃの当たり?みたいなのを持っていらっしゃって、フリスビーのように投げて前に落ち…。

客席からは笑いが。真さんも身体を折り曲げて苦笑。

それから下手に行って、今度こそ!という感じで再チャレンジしたんですが、やはりだめでした。

可愛い~の声があちこちから。