水戸ライトハウス
01.あまふらせたんまいな
02.幻影の貌
03.ぱらいぞ
04.戯曲 かごめ謡
05.戯園
06.鵺の哭く頃
07.忘却の果ての凍えた孤独
08.蓮
09.いびつ
10.ぼうふら
11.四季
12.賽
13.神風
14.夢想境
15.素晴らしきかな?人生
16.魔笛
17.神謌
18.愁
01.ドラム&ベースタイム
02.じゃじゃうま姫伝
03.「叫び」
04.永遠に、、、
05.恋綴魂
06.四月一日
07.桜舞い散るあの丘で
8割くらい白水さんとあっきーしかうまく見えてなかったです。
あ、例によってMCの言い回しとかは脳内補完なので、「こんなかんじの内容を喋った」くらいで…。
●鵺のあとくらい?
一志?楓弥?:水戸大人しいね?
一志:水戸にヤンキーはもういない?(笑)こんな髪した…(真さんを指す)
真:(笑)
●なんかツアー各地を覚えてる→寒い時に北海道に行った?話
一志:マイナス11度なんて想像つかないでしょ?!
客:うわあああ
一志:イメージだけどさ、あのー、バナナで釘打てるイメージだよね(笑)
客:あああ(笑)
一志:北極熊も死ぬらしいよ?
客:ええええええええ
一志:いや、イメージ(笑)イメージね(笑)
客:(笑)
●四季の前
一志:皆さんご存じの通り、10月21日に最新シングルを出しましたが…。タイトルは?
客:四季ー
一志:タイトルは?
客:四季ー
一志:タイトルは?
客:四季ー!
一志:そんな「しぃきぃー!」って曲じゃないからね(笑)
一志:このツアー最後の四季、聴いて下さい。
●四季のあと?
一志:仁っていうドラマ知ってる?あれラストには納得いかなかったんだけどー
客:(笑)
一志:(笑)あれに出てた中谷美紀さん!グリーンカーペットでね、ご一緒させてもらったんだけど、中谷さんが(白水さんに)ぶつかっちゃって、白水が中谷美紀さんに素で謝られてた(笑)
一志:そんなに怖かったのかなあ?羨ましいけど(笑)
白水:(笑)
一志:映画は来年公開なのでそちらも観に行ってあげてくださいね。
●神風のあと
一志:Kagrra,にはこういう激しい曲もあります。でもしんどくなったら…(見渡しつつ)ここ(の会場)は難しいな…(笑)…隣や周りの人に助けを求めてね。無理しないでね。
客:はーい!
夢想境おさらいに突入。
一志:どう完成したか見てみたいと思います。まずおさらいから!
一志:埼玉は俺がやったからちょっと失敗だったけど…ね…
一志:この曲は扇子を使います!持ってない人?
客:(笑)
一志:(笑)まあ、持ってない人はね、手で扇子を表してください。そして、これが閉じた状態。これが満開(全部開いたって言ったかもしれない)。みんなにやってほしいのは、これ。(半分くらいのやつね)人にスコーンって当たっちゃうからね。これ結構痛いから(笑)
一志:まずはイントロ、リーダーが考えてくれました。
客:いずみー!
白水:(にやり)
一志:扇子を閉じた状態にします!
(ここは一志実演状態)
一志:Aメロはあっきーです!
客:あきやー!
楓弥:あのー…たこ踊りをやってほしいんですけど…(笑)
客:(笑)
楓弥:たこ踊りっていうか、阿波踊りみたいなやつね。できる?
客(一部?笑):できるよ!!!
楓弥:ほんとだな?!やれよ?!お前らやれよ?!見るからね?!やってない人のこと!
客:wwwwwwww
一志:俺もやった方がいい?
客:やってー
ということで練習
一志:どう?
楓弥:あのねえ、真ん中らへんはできてる。このはじっこのほうが(ド上手)まだ恥ずかしそう。
一志:(真ん中あたりで手をぐるぐるして)恥じらいの無い人たち。(ド上手あたりをぐるぐる)恥じらいのある人たち。
全員:(笑)
一志:いやでも、楽しいよね!こういうののると。
楓弥:そうだよ!!
一志:次は真です!
客:しんさまー!
客:やってー
真:やってと言われるとやりたくなくなっちゃうんだなぁ(にやり)
客:(笑)
一志:静かなAメロなんだけど…わかるかな?
真:ここ?って顔をされる時がある(笑)
一志:(マイクレスで)白紙に認めた朱き文字は~♪のとこね。わかったかな?
客:(うんうん)
一志:まあ、これわからなかったら多分何やってもわからないと思うけど…(笑)
客:(笑)
客:真様やってー
客:おねがいします!!
一志:なんかすごい頼まれてるけど?(笑)
真:わかったわかった。
ということで練習。真さん出遅れた?
真さん以外:??
真:ごめん、弾こうとしちゃった…(笑)もっかいおねがいします!
というわけで練習2
真さんと一志さんで実演
一志:最後ジャンプね!(手を突き上げつつ)
真:ジャンプ重要だよ!
客:真さまもジャンプしてー
真:俺は弾いてるからしないけど(笑)
一志:サビは俺です!
客:いっさまー!
一志:サビはえーーと…手扇子をやってほしいんだけど…
実演するも、手扇子がどうしてそうなった状態。多分手首を逆に返してる
一志:ん?????
客:がんばって!!
客:前できたよ!!!
一志:・・・????
みんな見本を見せる…が、どうしても違うふうになる。
客:(笑)
一志:!!!
一志:これだ!!!
客:おおおお(笑)(拍手)
一志:どうしても俺、これができないんだよなあ(笑)
一志:でね、最初はこれだけだったんだけど、追加しました!手扇子を左右に…(見本)
一志:これね、揃ってると上から見た時すごい綺麗なんだよ。
客:どっちからー?
一志:そうだね、どっちからか決めないといけないね。右から!
(私たちから見た右からです)
というわけで練習タイム
一志:ちょ(笑)ばらばら(笑)きたない(笑)
客:(笑)
一志:ちょっともう一回!!
練習タイム2
一志:(途中からぴょん!と跳ねて後ろを向いてお手本)
一志:OK!
一志:次は女雅らん!
客:なおー!
ここ覚えてない。
とりあえず言えるのは、しっかり説明しないうちにやってみたら女雅骸さんたちがはりきってなーお!なーお!ってやったので
女雅:うん、そんな感じ☆
で終わったってこと。
で、練習で女雅らんが前のほう行ってベースソロ弾いて、なーおなーお言われてたら、
一志:…いいなあ。
客:(笑)
女雅:これ超気持ちいいよ!(笑)
一志:俺もベースやれば良かったかなあ(笑)
●アンコール
ちょっと余韻があって一息ついたかんじになったら、誰かがアンコール!って叫んでしまってた
●ドラム・ベースソロ
白水さん笑顔で、女雅さんが出てくる時もステージ袖見てにやにや。
出てきてからも笑顔で、たまに女雅らんがお立ち台からふり返ってなんか ( *゚∀゚)!! とか ( *´Д`)!! とかする度に !!(´∀`* ) とか !!(゚∀゚* ) とかしてて、聴いて見てとっても楽しいひとときでした。
他のメンバーがでてくる時も袖みてにやにやしたり笑ったりしてた。
●桜舞い散る終わった後
客:なおー
女雅:どうも、御紹介に預かりました、…俺です。
一志座る
客:おれさまぁー
全員:(笑)
女雅:実は、一個謝らなきゃいけないことがあって。メンバー、楽器さん、運転手さんにすごい迷惑かけちゃって…。
客:なにー?
女雅:仙台行く時、3時出発だったのね。だけど俺、その日(その前の晩?)高熱だしちゃって…。
客:えーーー!!
女雅:インフル検査…綿棒4回もやられましたよ!!で、おめーインフルじゃねーよ☆って言われてイェス!(ぐっと腕をひくジェスチャー)ってなって。
客:(笑)
女雅:迷惑かけましたぁ、ほんとに。
一志、人さし指をたてて女雅のほうを向く
女雅:あ、1借りね(笑)
女雅:鬼誕祭あるけど来れない方もいらっしゃると思うので…。良いお年を!そして少し早いけど、メリークリスマス
♪
あと女雅らんは
・桜舞散るでおわったあああ!ってなった
・じゃじゃうま姫伝のそいやそいやそいやであやうく意識がとびそうだった
客:いずみー
前に移動しながら
白水:(マイクテスト?)よし。
客:(笑)
白水:この9本周ったツアーは…収穫のあるツアーだったと思います。10周年に向けて、けじめをつけられたし、色々勉強になったツアーでした。
白水:2010年のツアーはもっといいものにしたいし、バンドとしても羽ばたきたいと思っています。ありがとうございました。
(この内容をもっと長く言ってたと思うんだけど言い回しが思い出せない)
客:しんさまー
真:……真様だって。(笑)
客:(笑)
真:(自分が)鼻声だね…
真:えー、ライブっていうのはいいね。原住民も…もっと単純だけど、とんとことんとこやってたんだろうけど、楽しいわけで。CD聴いてかっこいいと思ってもらうのも嬉しいけど…。体験?ライブにきてもらって楽しんでほしいなって思います。
真:まあ最初はかっこいいとか、…モテたいとかね、
客:(笑)
真:そういうので始めると思うんだけど、これからも、年はとるけど(笑)自分たちがかっこいいと思うものを作っていくので、ついてきてくれたら嬉しいです。
客:あきやー
楓弥:遂に終わってしまいました…。明日からなにをしていいのかわからないんですけど。
客:(笑)
楓弥:勿論、レコーディングして新しいものを生み出すのもいいけど、ライブっていいなって…同じ曲をやってるけど、みんなの反応とか自分らのテンションとかで違ってて、いいなって思いました。
楓弥:リーダーも言ったけど、すごくいい(収穫のある?)ツアーだったし、セトリもミーティング重ねてみんなで考えていったし…(ごめんここから思い出せない)
楓弥:ファンクラブ旅こ……ファンクラブライブもあるけどね、(これ以上覚えてない、笑っちゃった)
客:いったまー
一志:さっきも少し触れたけど、手紙とかブログのメッセージとかで、みんな日々の辛いことがたくさんあるみたいだけど…。でもKagrra,の次のライブまでがんばってほしい。俺たちもみんなに会う日を楽しみにして、次の音源制作とか色々がんばっていくから。
そんなMCの間に真さんが白水さんにリーゼントぽーんってしたり、ピックをひたすら掌に並べたり。
そして観察する白水さん。
一志:最後に、スタッフのみなさん、事務所のみなさんに拍手をお願いします。
白水さんがこの下りでステージ袖を見てにっこり。
一志:そして、俺たち5人を笑顔にしてくれたみんなにも感謝します。
一志:俺はこのツアー全個所全部覚えてるよ。良い所も、勉強になったことも。来年の為に俺は覚えてる。
一志:Kagrra,のいるところが、みんなのいる「べき」場所です。
白水さん曲間で何度も何度も掌を見てる時があって気になった
楓弥さんは最後のMCで喋りながらずーーっと腰の装飾(羽ついたやつ)をいじってた
横から見ると一志さんのスニーカーが七色に輝いてた




