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現在、整頓中です。


河童(茨城)…亀形態と、類人猿形態がある。茨城県龍ケ崎市では7月に「牛久カッパまつり」が行われている。下妻市には河童神社(現在跡地のみ)がある。


(宮城)…見た箇所によって姿形が変わる。一般に猿の頭、狸の胴体、虎の手足、蛇の尾を持つと言われる。夜に鳴き、凶鳥と呼ばれる。掴みどころのない人を「鵺のような人」と言う。宮城では昭和50年、仙台で鵺が住みついたのではないかとの騒動が起こった。


コロポックル(北海道)…アイヌの伝承における小人。諸説あるが、ほぼ共通しているのはアイヌよりも先に住みついていた民族であるということ。


パウチ(北海道)…アイヌ民話に伝わり、淫欲を司る。正式名称はパウチカムイ。「ウコパウチコロ」とはアイヌ語で「性行為を行う」という動詞であり(直訳「互いにパウチを持つ」)、カムイとは高位の霊的存在の意味である。普段は全裸で踊りながら過ごしている。人間が取りつかれるとHな気分になる。浮気の原因とも言われる。


豆腐小僧(東京)…盆に乗せた豆腐を手に持つ、子供の姿の妖怪。無害型と有害型がいる。有害型は昭和時代に創作されたとの見方もある。無害型は江戸時代の怪談本から生まれたもののようである。

袖引小僧(埼玉)…埼玉、またはその付近に伝承されている。姿を見せずに道行く人の足止めをして悪戯する。

大入道(愛知)…大きい人のような姿をしている。2m程度から山ほどまで様々。人を脅かす、見た者は病気になるという伝承が多い。四日市のからくり大入道を最初に制作したのは、名古屋在住の親子と言われる。小さな事例ではあるが、昭和時代、名古屋で狸が大入道に化けるという噂があったこともある。

茨木童子(大阪)…平安時代、大江山を本拠に、京都を荒らし回ったとされる鬼の一人。酒呑童子の最も重要な家来であった。出生地が諸説あるが、大阪説もある模様。出生の仕方も土地により違い、面白い。大阪ではないが、美少年説もあり。

海御前(福岡)…うみごぜん、あまごぜと呼ばれる。福岡に伝わる。河童の女親分で、壇ノ浦で身を投げた平家の奥方が海御前となったと言われている。

羅城門ノ鬼(京都)…羅城門(羅生門)とは、朱雀大路の南端に構えられた大門。羅城門には数多くの怪奇憚が存在するが、具体的な鬼の名は不明。

追記:一志さん曰く、羅城門の鬼の正体は悪路王。アテルイの処刑地が京都であるためと思われる。

八面大王(長野)…安曇野(松本盆地の一部)に伝わる人物、妖怪。「八面大王」は、やめのおおきみ(八面大女)とも読まれる。英雄という見方と、悪い鬼という見方がある。ちなみに八面大王の胴体が埋められていると伝えられる大王神社は、大王わさび農場内にあり、そこではわさびソフトクリームが食べられる。付近住民の意見としては、少々統一感のない観光地であり、鬼 だけ を目当てにわさび農場を訪れるのはあまりおすすめしない。


shibuya O-EAST


●PVの話●

一志:こんばんはKagrra,です。鬼還から約3ヶ月…いや約じゃないな、3ヶ月ですね。…みんな待った?

客:まったー!

一志:どれくらい待った?

客:(え)…3ヶ月?(笑)

一志:あ、そうだね(苦笑)3ヶ月だね(苦笑)

一志:6/18にシングルが発売されますね!タイトルは?

客:月に斑雲紫陽花に雨(つきにむらくもはなにあめ)ー!

一志:うん、長いね。

客:(笑)

一志:既に我々の間では「つきむら」と略されておりますけれども。

客:(笑)

一志:みんなPVは見れたのかな?

客:見たー!

一志:俺本読んでたでしょ?

客:・・・?

一志:あ、あれ?

客1人:めがねー!

(白水さんを振り返って)
一志:まずかった?^^;

白水:(微妙?)

一志:まあ、今回もリーダーが趣向をこらして脚本(?)を作ってくれたので、いい仕上がりになってると思います!


●白ゐ嘘●

一志:いじゃないからね!ゐがポイントね!昔かるたとかによく書いてあったでしょ?

客:うんうん。

一志:これわかった人は僕と同世代ですよ?(嬉しそう)

(私わかったけど一回りは違うよ\(^o^)/)


●ツアーの話●

一志:今日すごく楽しくて。この思いを11回もできるかと思うと、夏ツアー待ち遠しいですね。みなさん出来る限り来てくれたらと思います。

一志:Kagrra,夏ツアー何年ぶり?かなりやってないよね(笑)

一志:日本の夏、Kagrra,の夏。

一志:みんなパウチとか知ってた?リーダーが考えてくれたんだよ。

白水:(得意げ)

一志:俺知らなかった(笑)

一志:水戸は河童で。あっきー、河童見たことあるって言ってたしね。

楓弥:(頷く)

客:えええー!どこでー?

楓弥:どこで…?川。緑色してたよ。皿もあったよ。

一志:あっきーの話を本当とするなら、それは本物の河童か、幻覚か、東スポの記者ですね。

客:(笑)

一志:埼玉はなんで袖引き小僧にしたの?

真:(カタカタジェスチャー)

一志:あ、検索したらでた?

真:(´ー`)b

一志:豆腐小僧は師匠が名付けてくれました。


●旅行の話●

一志:京都旅行行ってきました。旅日記はえっと…11回目?

客:12ー!

一志:12回か。まだまだ周りたい所、いっぱいあったんだけどね、時間の都合で…。15回記念とかにはまた行きたいですね。


●イベント●

一志:ひたちなかのイベント、若者たちとキャッキャキャッキャしてこようと思ったら…あんまり話しかけられずだったよね(苦笑)

一志:夏にはなんと、上海万博もあります!

客:おおお~!

一志:万博!万博ですよ!万博と言ったら大阪の花博みたいなものだよね!

客:え…?

一志:あれ?違う?

(私、その時大阪万博ってきこえて、大阪万博なら合ってるじゃんとか思っていたのですが…どうやら花博だったようで(笑))

一志:なんか後ろの金髪の人が、腕組んで「ん?」って首かしげたんですけど…。(なにかジェスチャーされたのか)あ、すいません(笑)


●あさきゆめみし●

一志:さっきのあさきゆめみしは、ぬわ…

客:えー(笑)

一志:鵺の哭く頃というアルバムに入っているんですけれども(笑)

一志:鵺、鵺ね(笑)

一志:俺たち、昔のKagrra,の曲も大好きなんでね。俺寝る前にKagrra,の曲聴いたりするし。京とか、gozenも、またやりたいですね。

一志:gozenの衣装着てみてもいいかもねー

女雅:(後ろでムリムリ!!ジェスチャー)


●日ノ本●

一志:わびさびというものを大切にしていきたい…ということで日ノ本。
(なんか無理矢理話題を変えた感があったので若干笑いがおきた)


●この10年で印象に残ってること●

白水:最初の高田馬場AREAでやったライブだねぇ。

一志:そうそう、Kagrra,はライブ中に生まれたんだよ。

一志:真さんは?

真:え、これは前言ったのと違ってもいいの?

一志:いいよ。

真:んー、まあリーダーに言われちゃったんだけど…。

客:(笑)

真:ここ改装する前のイーストのライブ、泣いたね。

一志:あああ~!その前のレコがきつかったんだよね。

真:なんか…みんな泣いてた気がする。(涙がバシャーってジェスチャー)

一志:そんなに?(笑)

真:いや、ちょおっと話盛ったかもしれないけど(笑)

一志:あっきーは?

楓弥:今日のライブ以外で?

一志:うん。

楓弥:今日以外…。まあ…リーダーに言われちゃったんですけど(笑)

客:(笑)

楓弥:あ、初WEST(3月3日のON AIR WEST)は、初めて舞台セットを作ってもらって…。

一志:俺たちそれまで、鳥居とか自分で作ってたもんね(笑) 確か初めてバックステージがついてくれて…。

楓弥:なんか、これだけの人が関わってくれてるんだ!ってのと、桜舞い散るで桜が降ってきて、すごく感動して、泣いた覚えがある。

真:(涙バシャージェスチャー)

一志:じゃあ女雅らんは?

女雅:(とばして一番最後にされたので)今日雑だよ?(笑)

一志:いやいや(笑)

女雅:印象に残ってるライブ?

一志:うん。

女雅:ライブはね、俺は頭の中に全部インプットしてあるからね。だから俺が一番印象に残ってるのはライブじゃなくて…

客:え(笑)

女雅:俺、みんなの命を守ってたからね?!

客:ああーorなにー?

女雅:あのー、運転手をやってたんですよ。東京から大阪までのあのくそ長い距離をさあ(苦笑) 連載読んでた人はわかると思うけど…。高速走ってる最中に、テニスプレーヤーがいたんですよ!マッケンローが!(幻覚です)

一志:え、それは高速の真ん中に?

女雅:高速の横のとこに。

一志:それは…サーブ?(笑)

女雅:いや、スマッシュだよね。ねみーなーこれやべーな…パーキング入ろうかなー…(振り返りながら)テニスプレーヤー?!

客:(笑)

女雅:あれはきてたね(苦笑)

(一志さんは今日のライブについて話したかんじ)

一志:さっきの女雅らんだって、その時は死ぬかと思っただろうしね(苦笑)

女雅:(苦笑して頷く)


●最後の挨拶●

一志:じゃあ、あっきーから。

楓弥:ライブ前に、ある方に色紙を書いてもらったんですけど(?)、そこに「夢の途中」って書いてあって。10周年だけど、俺たちはまだまだ夢の途中なので、みなさんどうか、これからも付き合って下さい!

(その後、恒例の「いいですか?」「はーい」で、S的な感じで言っていた楓弥さんでしたが…。ラスト、メンバーさんの挨拶を聞きながら一番うるうるすんすんしていたのはもちろん楓弥。)

白水:みなさん今日は本当にありがとうございました。今あっきーも言ったんですけど、まだまだ夢の途中で…。今日は10周年なんですけど、これから10年20年30年…生きてるかな?(笑)

客:生きてー!(笑)

白水:Kagrra,がどうなっていくのかなって楽しみです(だったかな?ちょっと曖昧)。音楽やれてるのが幸せで、みんなに支えられてるのが幸せです。これからもKagrra,をよろしくお願いします。

真:はいどうもぉ。

客:(笑)

真:本来ならここでもっと演出してもいいのかなーとか…泣くべきなのかもしれないけど。自然体でライブやってたいし…。俺、たまに不機嫌でしょ?そうでもない?(笑)

(ごめん長くて忘れたよ…真面目なことも言ってたと思う。10年笑ったり泣いたり怒ったり沢山あったねって感じかな)

女雅:イエイ!10周年!「女雅らんベースやってー」って言われて、ベースを持たずに上京して早10年…。

客:(笑)

女雅:10年の間にキャラも増え…どれがどれ?みたいなね。

女雅:上海万博…すごくね?日本代表だよ?

客:ヒューヒュー!

女雅:俺こういう空気…嫌いじゃないよ。

客:(笑)

女雅:まあ…今年ワールドカップだしね!日本代表として、…万博に牙をむこうかと思います。日本のいいところを…全部ってわけにはいかないけれど、できるだけ伝えてこようと思います!

(女雅らんが跪いて、一志さんにマイクを渡す。)

一志:みんなの居る場所は、俺たちが守るから。だから、みんなは安心して、自分の人生を一生懸命生きていってください。Kagrra,の居る場所が、みんなの居るべき場所です。

一志:それでは、お手を拝借!

一本締めをして、お辞儀を深々として下さって、終了。


あと、白水さんが女雅らんとアイコンタクトしようとして見事に噛みあわなかったり、
一志さんが喋っている間に楓弥さんと白水さんが笑い合って喋ってたり、
一志さんが喋っている間に真さんと白水さんが喋ってたり(このときはアンコ後だったので、楓弥さんはうるうる)…。
ほんわかしたライブでした。
あと真さんが白水さんからスティックもらって、一本ポーンって投げてたと思います。


桜・背景付映画 掌の小説桜・背景付


原作 川端康成

主題歌 Kagrra,「四季」

公式サイト→http://www.tenohira-kawabata.com/


桜上映情報
 ○ユーロスペース 現在~4/18 10:00 / 21:10~終22:45

   渋谷駅近く。
   東急百貨店本店前「松濤郵便局前」交差点より円山町方向約50m


   《通常料金》一般1700/大学1400/高校800/中小500/シニア1200/身障者1000(要手帳)

 ○シネマスコーレ 現在~4/16 14:10

   名古屋駅近く。
   ビックカメラ西、アートビル1F

   《通常料金》一般1700/大学1300/予備校1200/高中1000/シニア1100


チケットぴあの映画サイト
↓映画館までの地図まで飛べます
http://pia-eigaseikatsu.jp/theater/m-153686


↓原作
掌の小説 (新潮文庫)/川端 康成
¥740
Amazon.co.jp
Shibuya O-West

「なんとなくこんな感じで喋った」程度のMCメモ


●四季の後●

一志:掌の小説も公開されるので、観に行ってあげてください。

一志:掌の小説の小説読んだ人?

(少ない。2階も見てください…。)

一志:・・・。読んだ人?(確認)

一志:…若者の活字離れが著しい昨今、ぐらっこにはもうちょっと本を読んでほしいなぁ。漫画もいいけど…。最初は簡単なのからでいいから。ね?絵本とか。 (完全にばかにしているw)学校にあったでしょー?ズッコケ3人組とか。百万回生きた猫とか。俺もたまに読むよ。そうやって昔を思いだして、童心に返って いるわけですよ。


●桜~再会の華~の前●

一志:懐かしい曲を。


●夢想境フリ講座●

一志:前のツアーきてくれた人?

客:(結構手が挙がる)

一志:まあ…そうか。

客:(笑)

一志:夢想境できる?わかる?

客:できるけどやってー みたいな声がちらほら

一志:じゃあとりあえずイントロからいきましょうか。わかる?扇使うよー

~実演~

一志:なんだみんなできるじゃん。心配して損しちゃった。(可愛かった)

客:(笑)


一志:じゃあ次は…

客:楓弥先生ー!or楓弥先輩ー!

楓弥:……。

客:楓弥先生ー!or楓弥先輩ー!

楓弥:…やれよぉ~?お前らぁ~。やれよ~!?

客:(笑)

~実演~
足つきの良いたこ踊りでした(笑)

楓弥:どう?できた?

一志:いや、まだこの辺が、私女の子だから~ってかんじで…

楓弥:今日雛祭りだけど、今は忘れていいから!

一志:みんな祭ってどんな日か知ってる?アホになる日だよ。


一志:次…

客:真様ー!

真さん、どんどん下手袖に逃げていく

一志:…そんなに嫌なら、恥ずかしくないフリをつければ良かったのにねえ。じゃあ俺がやるから。

~実演~


一志:次のベースソロは…

客:女雅ー!

女雅:え?いる?

客:やってー!

女雅:知っとるでしょうよ?

客:やってー!

女雅:…え、知っとるでしょうよ?

客:やってー!

女雅:(手でみんなを制しつつ)わかったわかった。……知っとるでしょうよ!?

客:(笑)

女雅:これ通算何回目?(笑)

女雅:ベースソロで……いや、ドラム、ベースソロで。

白水:(女雅のほうを見る)

女雅:(笑)

~説明~

女雅:その後、楓弥先生のソロもあるからね、ちゃんと手叩いてね。

客1人:女雅らんかっこいいよー!(みたいな茶々入れ)

一志:………これ、リアクション困るね(苦笑)

女雅:うん、大丈夫、慣れてるー(苦笑)


●10年と言えば●

一志:早いものでKagrra,も10年になります。10年って事は…なに?

客:?

一志:小学5年生?

客:4年生ー


一志:4年生か!凄いよね。



●花粉●

一志:今年ってもう花粉飛んでる?


客:飛んでるー


一志:俺ねぇ、今年大丈夫。まだきてない。


客:ええええええ!


一志:いや、でもね?最小限しか外に出てないからだと思う。


客:ああ…


一志:でも、このまま行けばね、今年は是非、お花見をしたいなと。


客:おおお!

一志:花粉…。いや、花粉様!どうか俺のところに来ないでください!

客:(笑)

一志:日本人ならね、桜を愛でたいですから。


●本日の衣装●

MCを始めようとするも、考えたまま言葉が出ない一志さん。

暑いのか扇をもってきて煽ぎはじめる。
それを見た最前・2列目のセンターが自分の扇で一志さんを煽ぎ始めたため、すごい風が。

一志:…

客:…

一志:(風をうけている)

客:…(苦笑)

一志:………わりぃな(苦笑)

(とても親父臭い…いえ、渋い言い方で(笑))

一志:思いのほか、この髪の毛が暑くて。

一志:そうそう、この衣装はこの日のためだけに!作ってもらったんですよ。

客:おおおおおお!

一志:…まあ…もしかしたらまたどこかで出るかもしれないけど…(笑)

客:えww


●ラスト

一志:では、メンバーから一言ずつ言ってもらいたいと思います。誰から?

客:白水ー!(いつもより揃っていた)

白水:!?

一志:御指名です。(笑)

女雅がドラムのイスに座る

白水:今日は本当にありがとうございます。

白水:ライブって楽しいなぁって、まあいつも楽しいんですけど…ライブって楽しいなって改めて思いました。ありがとうございました。

客:楓弥ー!

(楓弥さんまた左手で衣装いじりながら…)

楓弥:
(ごめん…手の動きが気になってて忘れてもうた…)

女雅さんが跪いて、楓弥さんがマイクを渡す。
真さんが空いたドラム椅子に座る。

女雅:10年早いもので、皺も増えましたね(笑)

女雅:さっき一志も言ってたけど、小学5年生っていったらエッチなことも分かる年だねぇ。…ごめん、こんなこと言っちゃいけないね、ふさわしくないね、ごめんごめん。

女雅:あ、(後ろ向いて)告知してもいい?

白水:(頷く)

客:おおお~!

女雅:あ、いやいや(笑) そんな大きいことじゃないんだけどね。アリーナの連載の企画で、七日に一日店長やります!

女雅:お暇な方は是非きてください!あ、でも…あんまくるとね、疲れちゃうんだけどね…。

客:(笑)

女雅:でもすごいよね、店長…俺店長だよ!?「あっこれ持ってって」とかできるんでしょ!?

客:店長ー!店長ー!

女雅:いやいやいや(苦笑)…おかしいでしょぉ今店長って。(笑) でも七日はね、是非「店長ー!」って呼んでくれれば「おう!」ってなるからねー、帰ってからブログにも書くので。お暇な方はきてください。

(何故かまた女雅さんが跪いて、真さんが女雅さんの頭の上に手を置き、マイクを受け取る。)

真:…なに話そうとしたんだっけなぁ。ライブが久しぶりで…なんかふわふわしてたんですけど。(暫くぐだぐだした後)ごめん、一回空気変えていい?(笑) 入口間違えました(苦笑)

真:… まあ、10周年だからって、これでいいやって思っているわけでは全然なくて、まだまだやっていきたいです。皺が増えてもね、魔法のファンデーションが隠し てくれるからね。…なんか話すほどおかしな方にいってるなぁ?(苦笑)まあ、要はかっこいいことしたいわけですよ(笑)

(真さんがドラム台の斜め前に座っている一志さんに普通にマイクを渡す。)

一志:10周年ということで、より精力的に活動していきます。みんなと一緒にいられるようにね。

一志:初めてKagrra,がここでライブやった時のMCで、「Kagrra,が一本の木だとしたら、水や栄養を与えてくれるのがスタッフさんたちで、華を さかせるのがここにいるみんなだ」というようなことを言ったと思うんだけど、その気持ちは今でも変わらない。今日ここにこられなかった人もいるくらい沢山 の人がきてくれて嬉しいです。またEASTで会いたいね。


●一本締め●

一志:Kagrra,のいる場所が、みんなのいるべき場所です。

一志:始まりなんだし、一本締めの手、もっと高くあげない?(笑)

客:(あげる)

一志:おおお。いつもこうならいいのに。

(後ろの人が見えるようにとかじゃないのかな…)

一志:…もっと高くできる?(笑)

客:(笑)


一本締めをして終了。