Shibuya O-West
「なんとなくこんな感じで喋った」程度のMCメモ
●四季の後●
一志:掌の小説も公開されるので、観に行ってあげてください。
一志:掌の小説の小説読んだ人?
(少ない。2階も見てください…。)
一志:・・・。読んだ人?(確認)
一志:…若者の活字離れが著しい昨今、ぐらっこにはもうちょっと本を読んでほしいなぁ。漫画もいいけど…。最初は簡単なのからでいいから。ね?絵本とか。
(完全にばかにしているw)学校にあったでしょー?ズッコケ3人組とか。百万回生きた猫とか。俺もたまに読むよ。そうやって昔を思いだして、童心に返って
いるわけですよ。
●桜~再会の華~の前●
一志:懐かしい曲を。
●夢想境フリ講座●
一志:前のツアーきてくれた人?
客:(結構手が挙がる)
一志:まあ…そうか。
客:(笑)
一志:夢想境できる?わかる?
客:できるけどやってー みたいな声がちらほら
一志:じゃあとりあえずイントロからいきましょうか。わかる?扇使うよー
~実演~
一志:なんだみんなできるじゃん。心配して損しちゃった。(可愛かった)
客:(笑)
一志:じゃあ次は…
客:楓弥先生ー!or楓弥先輩ー!
楓弥:……。
客:楓弥先生ー!or楓弥先輩ー!
楓弥:…やれよぉ~?お前らぁ~。やれよ~!?
客:(笑)
~実演~
足つきの良いたこ踊りでした(笑)
楓弥:どう?できた?
一志:いや、まだこの辺が、私女の子だから~ってかんじで…
楓弥:今日雛祭りだけど、今は忘れていいから!
一志:みんな祭ってどんな日か知ってる?アホになる日だよ。
一志:次…
客:真様ー!
真さん、どんどん下手袖に逃げていく
一志:…そんなに嫌なら、恥ずかしくないフリをつければ良かったのにねえ。じゃあ俺がやるから。
~実演~
一志:次のベースソロは…
客:女雅ー!
女雅:え?いる?
客:やってー!
女雅:知っとるでしょうよ?
客:やってー!
女雅:…え、知っとるでしょうよ?
客:やってー!
女雅:(手でみんなを制しつつ)わかったわかった。……知っとるでしょうよ!?
客:(笑)
女雅:これ通算何回目?(笑)
女雅:ベースソロで……いや、ドラム、ベースソロで。
白水:(女雅のほうを見る)
女雅:(笑)
~説明~
女雅:その後、楓弥先生のソロもあるからね、ちゃんと手叩いてね。
客1人:女雅らんかっこいいよー!(みたいな茶々入れ)
一志:………これ、リアクション困るね(苦笑)
女雅:うん、大丈夫、慣れてるー(苦笑)
●10年と言えば●
一志:早いものでKagrra,も10年になります。10年って事は…なに?
客:?
一志:小学5年生?
客:4年生ー
一志:4年生か!凄いよね。
●花粉●
一志:今年ってもう花粉飛んでる?
客:飛んでるー
一志:俺ねぇ、今年大丈夫。まだきてない。
客:ええええええ!
一志:いや、でもね?最小限しか外に出てないからだと思う。
客:ああ…
一志:でも、このまま行けばね、今年は是非、お花見をしたいなと。
客:おおお!
一志:花粉…。いや、花粉様!どうか俺のところに来ないでください!
客:(笑)
一志:日本人ならね、桜を愛でたいですから。
●本日の衣装●
MCを始めようとするも、考えたまま言葉が出ない一志さん。
暑いのか扇をもってきて煽ぎはじめる。
それを見た最前・2列目のセンターが自分の扇で一志さんを煽ぎ始めたため、すごい風が。
一志:…
客:…
一志:(風をうけている)
客:…(苦笑)
一志:………わりぃな(苦笑)
(とても親父臭い…いえ、渋い言い方で(笑))
一志:思いのほか、この髪の毛が暑くて。
一志:そうそう、この衣装はこの日のためだけに!作ってもらったんですよ。
客:おおおおおお!
一志:…まあ…もしかしたらまたどこかで出るかもしれないけど…(笑)
客:えww
●ラスト
一志:では、メンバーから一言ずつ言ってもらいたいと思います。誰から?
客:白水ー!(いつもより揃っていた)
白水:!?
一志:御指名です。(笑)
女雅がドラムのイスに座る
白水:今日は本当にありがとうございます。
白水:ライブって楽しいなぁって、まあいつも楽しいんですけど…ライブって楽しいなって改めて思いました。ありがとうございました。
客:楓弥ー!
(楓弥さんまた左手で衣装いじりながら…)
楓弥:
(ごめん…手の動きが気になってて忘れてもうた…)
女雅さんが跪いて、楓弥さんがマイクを渡す。
真さんが空いたドラム椅子に座る。
女雅:10年早いもので、皺も増えましたね(笑)
女雅:さっき一志も言ってたけど、小学5年生っていったらエッチなことも分かる年だねぇ。…ごめん、こんなこと言っちゃいけないね、ふさわしくないね、ごめんごめん。
女雅:あ、(後ろ向いて)告知してもいい?
白水:(頷く)
客:おおお~!
女雅:あ、いやいや(笑) そんな大きいことじゃないんだけどね。アリーナの連載の企画で、七日に一日店長やります!
女雅:お暇な方は是非きてください!あ、でも…あんまくるとね、疲れちゃうんだけどね…。
客:(笑)
女雅:でもすごいよね、店長…俺店長だよ!?「あっこれ持ってって」とかできるんでしょ!?
客:店長ー!店長ー!
女雅:いやいやいや(苦笑)…おかしいでしょぉ今店長って。(笑) でも七日はね、是非「店長ー!」って呼んでくれれば「おう!」ってなるからねー、帰ってからブログにも書くので。お暇な方はきてください。
(何故かまた女雅さんが跪いて、真さんが女雅さんの頭の上に手を置き、マイクを受け取る。)
真:…なに話そうとしたんだっけなぁ。ライブが久しぶりで…なんかふわふわしてたんですけど。(暫くぐだぐだした後)ごめん、一回空気変えていい?(笑) 入口間違えました(苦笑)
真:…
まあ、10周年だからって、これでいいやって思っているわけでは全然なくて、まだまだやっていきたいです。皺が増えてもね、魔法のファンデーションが隠し
てくれるからね。…なんか話すほどおかしな方にいってるなぁ?(苦笑)まあ、要はかっこいいことしたいわけですよ(笑)
(真さんがドラム台の斜め前に座っている一志さんに普通にマイクを渡す。)
一志:10周年ということで、より精力的に活動していきます。みんなと一緒にいられるようにね。
一志:初めてKagrra,がここでライブやった時のMCで、「Kagrra,が一本の木だとしたら、水や栄養を与えてくれるのがスタッフさんたちで、華を
さかせるのがここにいるみんなだ」というようなことを言ったと思うんだけど、その気持ちは今でも変わらない。今日ここにこられなかった人もいるくらい沢山
の人がきてくれて嬉しいです。またEASTで会いたいね。
●一本締め●
一志:Kagrra,のいる場所が、みんなのいるべき場所です。
一志:始まりなんだし、一本締めの手、もっと高くあげない?(笑)
客:(あげる)
一志:おおお。いつもこうならいいのに。
(後ろの人が見えるようにとかじゃないのかな…)
一志:…もっと高くできる?(笑)
客:(笑)
一本締めをして終了。