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現在、整頓中です。

長野CLUBJUNKBOX

01, 鬼遊の唄
02, 魔笛
03, くわい談
04, 月に斑雲 紫陽花に雨
05, 戯園
06, 蓮
07, 戯曲 通りゃんせ
08, 戯曲 華一匁
09, 戯曲 かごめ謡
10, うたかた
11, 新・百鬼夜行
12, 賽
13, 神風
14, 白ゐ嘘
15, 恋綴魂
16, ぱらいぞ
17, 愁

EN
01, 徒然なるままに、、、
02, 刹なる言葉
03, 奇祭
04, 桜舞い散るあの丘で

曲順ちょっと曖昧です。

一志さんがお立ち台に乗って、上のとこ?天井?に手をかけて乗り出して歌って、お~~(ノ゚ο゚)ノ
何やったか思い出せないんだけど、楓弥さんが曲始まりでやっちまったぜ…って顔してた
女雅らんが口パクで歌詞、そのあと勝手に「うう~」ってつけてた。コーラスはきこえない(笑)
楓弥さんと真さんがセンターに言って、お互い上下に戻ったら、シールドが絡んじゃってて、楓弥さんがチラチラ…真さんも遅れて気がつく
スタッフさんがとんでった

●鬼遊の唄
鬼の歯をつけた一志さん。
1曲目終わったところで、一志さんはもう汗びっしょり、近くにきた楓弥さんはまだまだ
高いのと、久しぶりなのとー、という事情はさすがに垣間見えたものの、回復したんだなあとわかる程度には声出てました。

●魔笛
毎度毎度の、鬼遊でのあの押しのなさからの、魔笛での割り込み。ダメダヨー

●月に斑雲 紫陽花に雨
位置が違うのでなんとも言えないけど、大阪で聴いた違和感がなくて良かった。
消えたい、はあっさりな動き

●蓮
途中で(演出で)崩れ落ちて歌う一志さん

●戯曲 華一匁
楽しーい(*´∀`)!

●戯曲 かごめ謡
果てるはCDよりちょっと苦しいくらいか?ツアー中の一時期よりもでてたかも

ここで準備に少し手間取る。
真さん(というか箏)もなにやらやってましたが、楓弥さんのアコギが手間取る。
なんか音が合ってないっぽい?楓弥さんが白水さんに何かを確認して、白水さんが頷き、楓弥さんがアコギを繋いで音を出す。
すると、皆さんが個々にしていたメンバーコールが止まってしまい、あわてて生音(?繋いであってランプは付いてるんだけど大きい音はでない状態)にして、調整。
呼べば良かったかなー、ちょっと気まずそうだった。
スタッフさんもきて調整。
…と下手を見たら、箏の前にいた真さんがもうアンプの前に移動していて、女雅らんと楽しくおしゃべり(笑)

●うたかた
歌がちょっと不安定な箇所もありましたが、楽器隊含めて、すごく心に響く演奏でした。

一志:みんな、ただいま!

客:おかえり~!

一志:本当に心配をかけてしまって…

一志:長野…2度目だけどただいま!

客:おかえり~!(みたいな話のあと)

一志:いけますかー!!!

●賽
相変わらずのぶつ切り一志さん
楓弥さんタオルを落とすハプニング
ごまかすように何が(´◉ー◉)?という顔
女雅らんがいつの間にか前へ

この曲かわからないけれど、前に来た女雅さんが笑いながらひいいって顔したので、足元みたら、前のスピーカー(?あの斜めってる奴)にのってて、滑りそうだった

●神風
♪白い蛇か~
女雅:ながのおおおおおおおおおお

神風終わって

一志:俺はいつも、やばい時には喉に注射を打ってもらうんだけど…ステロイドって強いヤツをまるっとね。でも、長野の病院をまわっても、「主治医じゃないので注射はできません」って言われて。点滴ならできますって言われて、したんだけど、だめで…。主治医の先生に最初に言われたのが、「きみ、なにしたの?」

一志:ボーカリストはあのー、自分の声帯の映像(画像?)をよく見るんですけど、声帯ってこう・・・(マイクを持っているので、右手の人差し指と中指で楕円 を作る。その後、マイクを持ち直して、両手で縦長の楕円を縦に割ったような形を作る。)…なってるんだよね。で、片方全く動いてなくて。

客:・・・(ええ・・・などの声もあがる)

一志:先生が、中で出血してるから動かないんだよ、って。それで、「1週間、歌っちゃいけない。もし歌ったら、もう知らないから。」って言われて。

一志:一週間後、先生に診てもらって、「歌わなかった?」って聞かれたから、「一切歌ってません!」って言ったら、「そう。じゃあもうきみ大丈夫だよ。」

客:( ゚Д゚ )

一志:「えっ!?」って言ったら、先生がね(苦笑)、「だってそこまで言わないと、きみ絶対歌うでしょ?」って。

一志:俺は結構、注射とかもポピュラーなものだと思ってたんだよね。だけど結構、最終奥義みたいなものだったらしくて…。

一志:先生にまんまと、白ゐ嘘をつかれてしまいました(笑)

(一志さんが笑ったから、お客さんも笑ったけど、泣き笑いの人もきっといっぱいいたんだろうね。)

→で、そのあと一言二言喋って白ゐ嘘

●白ゐ嘘
一度中断。
センター前方で具合悪い子発生

割と最初の方(といっても一志さんが少し歌った後)で、一志さんが両手を振ってヤメヤメポーズ

一志:大丈夫?

センター前方?で具合が悪い方が出てしまったようで、上手に控えていたスタッフさんが慌てて誘導。

一志:スタッフの方、よろしくお願いします。(頭下げる)

一志:みんな大丈夫?

客:大丈夫ー!

一志:具合悪かったらすぐに助けを求めてね?

客:はーい

一志:…ほんとに大丈夫?

客:だいじょうぶー!
(すごく心配してくれました。)

一志:プールの更衣室みたいなかんじになってるから…
(そのあと、気がついたら冷房が強めになったような。)


●徒然なるままに、、、の前

一志:もう歌っていいよって言われた時、思わず安全地帯を歌いそうになったけど(笑)

客:えー(笑)

一志:すきさ~♪って歌いそうになったけど(笑)やっぱりそこはね、Kagrra,の曲を、一番に歌いたいなって思った曲がありまして。

客:なになにー

一志:その曲を今日みんなに聴いてもらいたいです。徒然なるままに、、、


●徒然なるままに、、、
白水さんが泣きそうな顔に見えたのは気のせいだったかもしれない


●最後の挨拶ふくめ、他の一志MC

一志:俺、…こういうこと言うと誤解させちゃうかもしれないけど、自分の声がでなくなるとか、考えてなかった。…あのー、他の人のは聞くけど…(耳をとんとん)。自分の身にこういうことが起こるなんて、考えてなくて。

一志:俺、長野県民だけど、(松本市出身だから)よく知らない長野市を徘徊しながら、どうにかして今日だけでも声を出せないだろうかって必死に考えたんだけど…
(どうにかして今日だけでも、なんとかして、今日だけでいいから…!っていう言葉を何回か繰り返していたと思います)

一志:みんなが、俺らのためにきてくれてるのに、待ってるのに、って、思って…。

一志:…中止になって、…振替になって、…
(泣きはしませんでしたが、泣いてしまうのではないかと思った)

一志:もう、…(真っ白?だったかな?もう何も考えられなくて、みたいなニュアンスの言葉)…で。東京ついて、車降りるとき、運転手さんに、「きみの声はみんなのものなんだから。Kagrra,の武器なんだから。もっと大事にしてあげて。」って言われた時に、一番、ズシンときましたね。

一志:それで…家に帰ったら、何百通ものメールがね、俺のブログに…届いてて。俺、1人じゃないんだなぁって…

一志:今、薬を飲んで、節制してるんですけど…きっと、自分のためだったら俺はこんな風にできてないと思う。誰かのためじゃないと頑張れないんだと思う

一志:この声はみんなのものなんだなって

一志:一週間歌わないなんて、色々忘れちゃわないかとかすごく心配だったけど、こうやってまたステージに立てて、安心した。

一志:もう…こんなやつですけど…(苦笑?ちょっとはにかんだような顔)…これからも、よろしくお願いします。

一志:みんながより(ライブを)心地良く過ごせるように、心地良く聴けるようにがんばる

一志:もうここに立ってるのが嬉しくて。笑いすぎてここ(頬)が痛い(笑)

一志:きっとまた長野にくるから

一志:この借りは返す!これなかった人に伝えてください。一志がそう言っていたと。

一志:みんなは俺たちの誇りです。ありがとう。
(誇りだという言葉は2~3回ありました)

一志:だいすき。

客:!?
客:だいすきー!
客:愛してる!

一志:愛してる!


●友人

一志:友人たちがね、これがまた、みーんな電話してくるの(笑)

客:(笑)

一志:だからいちいちメールして(片手でケータイをいじる仕草をしながら)「すまん。。声がでない。」って…。そしたらみんな「あ、そりゃそうだよな!」って(笑)


●長野県

一志:俺ね、長野県出身なんですよ。

客:(笑)
客:知ってるー!(笑)

一志:あ、知ってる?(笑) なんかね、地元に残ってる友達に、「お前が長野県出身だと言うことはあまり知られていない!地域活性化の為にもっとアピールしろ」って言われてね…

一志:善光寺いった?

客:いったー
客:牛に引かれてー

一志:善光寺、ってね。
(正しくは、牛に引かれて善光寺参り、です)

一志:お戒壇めぐりって知ってる?あれ真っ暗な中を進んでいって、鍵があるんだけど…

客:ドアノブみたいだったー!

一志:(笑) あれ鍵っぽくないんですよねえ。いや、俺が触ったときはドアノブではなかったけど(笑)

一志:初めて行ったのは小学生の社会見学なので、記憶が薄れてきてますが…。

一志:あとはなにかなー

客:松本城ー

一志:松本城?いいでしょ~?…あれ俺んのだから(笑)

一志:あとはおやき?俺あんまり好きじゃないんだ

一志:あと蕎麦?蕎麦は俺…うまいまずいの違いがわからない。

一志:カレーはわかるんだよ!びっくりドンキーはカレーの王子様(?)だもん!

(一志さんの結論、びっくりドンキーはうまい。)


●方言

一志:あんまり喋ると方言がでちゃうかもしれない

客:喋ってー!

一志:(苦笑) でもなぁ、言って、「なにそれ?」って言われたら嫌だしな(笑)

一志:なんでしょ?っていうのを、なんずら?って言う。

客:言うー!

一志:でも松本市と長野市では違うよね?長野市でも言う?

(言わないらしい)
客:山梨県言うよー

一志:えっ?!俺どこ出身なんだろう…

客:(笑)

一志:まあ、長野県広いですからね(笑)


●月日

一志:もう10月なんだね。10周年として始まったこのツアーももう終わり…。今年あと3ヶ月だよ?!

客:はやいー

一志:あ、良かった、はやいって思ってたの俺だけじゃなかった(笑)


●安全地帯の話

一志:神と崇める方のライブへ行ってきまして…。

客:誰ー?

一志:安全地帯。

客:おお(笑)

一志:行きたい!って思ったときには、もう活動休止してたんで…

一志:マネージャーに無理言って、関係者席を用意してもらって。(どこだか忘れたけど…神奈川ハーモニーホールかな?)行ってきたんだけど、意外と遠いんだね!俺帰れなくなっちゃうかな…って心配になった…

客:(笑)

一志:本当に自由な人で、ツアーまわって色んなスタッフさんと話してても「玉置さんは自由だよ」って聞いてて。俺は通路の隣にいたんだけど、急に玉置さんが 客席の間を走って出てきて。なんか意外にでかいんだね。こっちに走ってくるから「こわっ!」ってびっくりしてたら、俺の後ろの女の人にキスしたんですよ。

客:えー!?

一志:まあよく見たら奥さんだったんですけど(笑)

客:(笑)

一志:いや、金髪のショートにしてたから、わからなくて…。

客:へえええ


●最後の挨拶

楓弥:となり?となりじゃないか。近くのJでやる予定だったんですけど…

楓弥:今日、来られない人もいるって、聞いたんですけど…。その人たちの分まで、今日は楽しもうって思って、今日ここにきました。

楓弥:これから暫く、地下活動に入るんですけど…その間も、どうかよろしくお願いします。
(忘れないでね(笑)みたいな、ちょっとはにかみながら)


(女雅ー!の声に手をあげて静かにさせる)
女雅:うちの一志がすいません!(ちょっとおどけたような感じで)

(一志さんが後ろで腰掛けて下を向いていましたが、思わず苦笑い)

客:(笑)

女雅:ほんとはね、長野を出る時、みんなにごめんなさいって、言いたかったんだけど、時間とかの関係もあってね、できませんでした。あの時はほんとすいません。

女雅:なんかブログも…文字が死んでるってわけじゃないけど、上滑り(←曖昧だけどそのような意味の言葉)しちゃう気がして。(うまく伝えられないような気がして?)

女雅:ちゃんと言葉で伝えたかった。

女雅:まあー、俺は湿っぽい感じで終わるのやだから!ちょっとエピソードを話すね?

客:(笑)
客:なになにー!

女雅:あのー、俺いっつもフリスクを2つおいて、演奏するときに口に入れるんですけど、それがなぜかフルーツのやつだったの!!!

客:(笑)

女雅:いつものスーッってするのがなくって、口中にフルーティーのかんじが…。

女雅:鬼ゆぅ…あれ?!…って。うん、あ、ぶどうだー…って。

客:(笑)

(フルーティーの話が出たら、後ろでスタッフさんと真さんが大爆笑していた)
(女雅さんも地下活動はいるよー的なことをいってました)


真:……。…あーあー。(テスト風)

真:まああそこのフリスク、俺も食べてるんですけどね。…勝手にだけど。

真:めっっちゃフルーティーだったね…。

客:(笑)

真:今日でツアー終わっちゃうんだよ。…知ってた?(微笑)

客:ええー
客:やだ!
客:(知ってた?に対して笑い)

真:ねー。やだよねー。…でも終わっちゃうんですよ。(微笑)

真:このツアー、楽しかったり、しくったり…。

客:(ざわざわ)

真:それはナイショだけど(笑)

真:楽しい?

客:たのしいー!
客:幸せー!

真:小さな幸せいっぱい見つけたでしょ?(ちょっとドヤ顔?笑)


白水:振替公演になったってことを含めて、今後にこの思いを繋げていきたいと思います。

白水:さっき幸せって出たけど、ステージに立っているってことがすごく幸せだなと思います。

白水:上を向いて(目指して?)進んでいくので、これからもよろしくお願いします。

白水:今日は本当にありがとうございました。(深々)

作務衣は楽そうでいいよね。もっと可愛いのがあればいいんだけど。

梅田Shangri-La

01, 鬼遊の唄
02, 魔笛
03, くわい談
04, 月に斑雲 紫陽花に雨
05, 戯園
06, 妖祭
07, 戯曲 通りゃんせ
08, 戯曲 華一匁
09, 戯曲 かごめ謡
10, 四季
11, 新・百鬼夜行
12, 賽
13, 神風
14, 白ゐ嘘
15, 恋綴魂
16, 在りし日の微傷
17, 愁

En
01, 賽(Vo.白水 Gu.一志 Gu.女雅 Ba.楓弥 Dr.真)
02, 日ノ本
03, 奇祭
04, 桜舞い散るあの丘で

ツアーロゴ掛かってなかったような?

一志さんの髪型がもさもさ
結び目の所にこぶし大の黄色い丸いものが見えてたんですがあれはなんだったんでしょうか。

何かで、一志さんが下手へ、真さんが上手へ、楓弥さんも上手へ移動している時に、一志さんが急に戻ってきて、二人がぶつかるハプニングも。
当の一志は、その後すかさず楓弥に腕を回して肩を組んでましたが。

一志は歌入るタイミング間違えたのに、衣装なおしたりイヤモニいじったりしてなんでもないふりをしていたらしい。
あと白い上着をばさばさしてた。
あとすごい変な口ずさみした。
なんの曲だったかも忘れちゃったし再現もできないんだけど…


●鬼遊の唄
高音まあまあ。

●月に斑雲 紫陽花に雨
なんか演奏が流れる感じではなかったように思ったのは気のせいだったんでしょうか

●戯曲 かごめ謡
果てる、の所が相変わらずな一志


機材調整タイムからの四季という時、そのBGMと四季のイントロがもろかぶり
ここで一志さんが白い上着をスタッフさんに預けていたかも?


●MC

一志:大阪…まだ全然汗かいてないなぁ?

客:えー?

一志:まあ…今はまだいいけど、あつくなって具合が悪くなったら、周りの人にすぐ助けを求めてくださいね!いいですか?

客:はーい


●神風終わった後

一志:あれおかしいな…3曲やっただけで汗が…

客:(笑)

一志:今回は各地に妖怪の名前がついてるけど、他はスムーズにできたんだけど、関西がわからなくて…。でももう、その時にはもうこのプロジェクトはスタートしていたんですよ!

一志:でも、関西出身の妖怪好きな人、いたでしょ?

客:・・・?

一志:みんな、ぬらりひょんの孫、って知ってる?

客:ああー!

一志:作者の椎橋さん(先生?)がいるじゃん!と思って。

一志:椎橋さんにメールして。

一志「関西の妖怪で何が一番好きですか?」

椎橋「茨木童子かなぁ」

一志:おお!これを使おう!と。

客:(笑)

一志:で、俺ね、なんでこれを訊いたのか言わずにメールを終わらせちゃったの(笑)

客:(笑)

一志:それで、あとで椎橋さんから連絡きて、

椎橋「一志さん!この前のやつ、ツアータイトルだったんですね?!」

一志:あ、忘れてた(笑)と思って(笑) お店でKagrra,のCDを買ってくれたみたいで、それで知ったって(笑)

一志「そうなんですよ。ぜひ大阪公演来て下さい」

椎橋「いや…週刊マンガ描いてるから…」

客:(笑)

一志:でもね、渋谷公演は見に来てくれて、メンバーとも初対面を果たしまして…。これで明日からまたばりばり漫画描きますよ!って言ってくれて、帰って行きました。

客:(笑)

一志:関西の妖怪好き仲間が増えて嬉しいです!

一志:じゃあ…そんな椎橋さんも買ってくれたシングル、行きましょうか!(自分で流れに苦笑気味)


●賽(パートチェンジ)

最後に白水さんが、かに道楽?のCMをBGMに出てきて

白水:みんなー!カニ食ってるかー!

客:( ゚Д゚ )!?

白水:我々はー、カニ食ってるぞー軍団です!!

客:イェーイ!

*その前に、カニに関する話題は一切出てません(笑)

いくぞー!な感じな白水さん、しかし真さんが始めない(笑)
ん?って振り向くと、構えたまま固まってしまってる真さん。
どう初めていいかわからないように見えましたが…どうだったのか(笑)
白水さんに何回か「こう?」とジェスチャーした後、賽開始!

最初はタオルを回す白水さん
初っ端から苦しそうな白水さん(笑)
間奏は照れてるのかなんなのか、くるくると回る(笑)

そして女雅さんが途中でリタイア、箏に凭れ掛かって(箏をひいて?)いました。
楓弥さんはスラップやってました。女雅さんがリタイアしたために前に出るあっきー
ツレが「すごいな!」って誉めてました。
一志さんはまたラストで首の後ろに持ってきてひくパフォーマンス。お気に入りなのかな?
真さんは渋谷よりうまくなってました。渋谷がひどかったとも言える(笑)

一志:パートチェンジ決める時、「じゃあ俺ギターやるわー」とか「お前ベースな」とか軽くやるんだけど、その後みんな密かに練習する(笑)

一志:あとね、みんな密かにここにきて、ドラムの練習するんだよ(笑)

客:(笑)

一志:まあモニターに映ってるから丸見えなんだけどね。

客:(笑)

一志:さっきの曲(かに道楽?)、なんなの?

客:ええええー!

一志:え?そんな、メジャー?

客:メジャー!

一志:まあ、ねえ…テレビ見ないし…。俺にそんな情報求められても…。

客:(笑)

一志:…かんべんしてやー。

客:!!(笑)

一志:Yahooニュースしか見ないからね。

一志:っていうかバンド名なんだったっけ?「カニ食いまくりーズ(?)」?

白水:(マイク引き寄せに時間かかった後)………なんだっけ?忘れちゃった(笑)

一志:かに…カニ食ってますか軍団?

白水:(かな?みたいな)

一志:みなさんカニ食ってますかー!

客:いえーい!

一志:カニ食ってるそうです(笑)


一志:ほんと、毎日あつくて…毎日誰かが運ばれてるって…あ、Yahooニュースでね、見て…。

客:(笑)

一志:みなさんも気をつけてくださいね。


一志:それでは今日ボーカルをやってくれたリーダーに締めてもらいましょうか

白水さんでてくるが、何かにつまずく(笑)

客:(笑)

そして白水さんが、みんなのおかげです、ありがとう、みたいなことを言って、みんなお辞儀してくれました。
ちょっと最後でテンションが上がってしまって細かい言い回しが自信ないのでこんな感じで(笑)


~その他MC~

●何公演目?

一志:これ何公演目だったかな、(1、2…)

客:8~!

一志:だと思ってた!!

客:(笑)

一志:わかってたんだよ?数が数えられないわけじゃないよ?

一志:ついこの前、女雅らんとリーダーの生まれ故郷の苫小牧に行った気がするけど…。あっという間だね


●がんばろうね

一志:受験とか就活とか、もう始まってるの?なんかね、そういう相談の手紙を良くもらうんだけど…。

一志:このライブの、刹那のことを忘れないで

一志:俺たちがこうやってライブで皆から力をもらってるように、俺たちも音楽で、歌で、皆を励ましていけるように頑張るのでね。またこうやって楽しめるように、頑張っていきましょう、いいですか?

客:はーい


●ツアー

一志:なんか…こんなに暑かったっけ?と思って(笑)

一志:Kagrra,はいつも冬に活動するから…(笑)

一志:でもね、限界までがんばってやるってのをみんなが思い出させてくれた

真さん頷く


さいたまHEAVEN'S ROCK V-3

01, 鬼遊の唄
02, 魔笛
03, くわい談
04, 月に斑雲 紫陽花に雨
05, 戯園
06, 妖祭
07, 戯曲 通りゃんせ
08, 戯曲 華一匁
09, 戯曲 かごめ謡
10, 四季
11, 渦
12, 賽
13, 神風
14, 白い嘘
15, 恋綴魂
16, ぱらいぞ
17, 愁

EN
01, 賽(Vo.真 Gu.女雅 Gu.一志 Ba.白水 Dr.楓弥)
02, 日ノ本
03, 奇祭
04, 桜舞い散るあの丘で

後ろのほうで見たのであまり視覚情報はないです。
一志さん腕にシールはってなかった気がする。
渋谷の髪型のほうが可愛いのでは

かなり後に書いたのでまともに書けないです…
とりあえず、特に!気になったところだけメモ。

●くわい談
がんばってもシンバルまでしか見えない
でも楽しかった!
ここまでは一志さんの白い上着があったんですが、MCで気がついたらもう無かったです

●戯曲 通りゃんせ
ようやくフリになれてきたところ
クレッシェンドはそのくらいでいいのでは?
CDちょっとやりすぎなように感じます

●戯曲 かごめ謡
歌、気になるところが残念
でもそこ以外は好き!

●四季
一志さんにライト

●渦
お、ちょっと久しぶり?
でも一志さんサビのぶつぎりをなんとか…してください
ラストは綺麗でした。
箏綺麗

●白い嘘
渦より全然歌えてるよね?
爽やかですきです


●賽(Vo.真 Gu.女雅 Gu.一志 Ba.白水 Dr.楓弥)

真さんの登場だけBGMがトトロ

真:こんばんはー所沢ダイオキシンズでーす

真:あるボーカルは言いましたー…「所沢の名物って、ダイオキシンでしょ?」…んなわけねーだろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!

演奏後
真:所沢ダイオキシンズ解散しまーす

客:(笑)

一志:…(元の位置に戻りながら)…言ってないでしょ!?

真:言ったよ!!

一志:言ってないよ!!

真:言った!!

一志:嘘ぉ!?

一志:真さんがボーカルやると異常に面白いんですよ(笑)

一志:…まあ…パートチェンジのバンドにはそれぞれ名前がついてるんですが…

一志:水戸はあっきーがボーカルをやったんですが…水戸はなんだっけ?

楓弥:ナットーズ(納豆ズ)

一志:ナットーズ。

一志:仙台は真さんでしたけど…マサムネーズ?

真:(うん)

一志:真さんが、仙台は伊達政宗だろうって言って…マネージャーに眼帯買ってきてもらって。ちょっとジャックスパロウみたいになってたよね?(笑)

一志:スパローズ?(笑)

一志:札幌・苫小牧は、トマコマイーズ(苫小牧ズ)

一志:あれ?渋谷は…なにーズ?

女雅:あのー、ズじゃないんですよね…

一志:あ、そうだっけ?

女雅:東方神喜劇。

一志:(笑)…あ、東方神、喜劇ね!!(笑)

女雅:うん(笑)

一志:どっちかっていうとあれは東方神、悲劇でしたけどね^^
(たしかに)

客:(笑)


その他MC

●恐怖●

一志:昨日はオフだったんですがー、女雅らんがすごい体験したんだよね。

女雅:そうそうそう。寝てたら金縛りになって。いつもなら自分で解けるんだけど、金縛りが解けなくて…。

女雅:もうね、クルーーーーーーーーッ!!!!ドクロこれはクルーーーーーーーーッ!!!!ウサギあせるってなって…

みんな:(笑)

一志:ねえ、話を盛るのやめよう?(笑)

女雅:いやいやいや!で!そしたらこうグーッっと両手を持っていかれて…。
(寝た状態で、頭の上に両手を縛り上げられるかんじ)

女雅:上見たら、顔がない女の人が…

客:えーっ

女雅:まあ…そのまま寝ちゃったんだけどねー…

一志:女雅らん、いつも朝テンション低いのに、俺が先に入ってメイクしてもらってたら、バッ!って楽屋入ってきて、

(一志さんと鏡越しに)
女雅「…見た!!!!目

(メイク中なので中途半端に目線だけ振り向きながら)
一志:「まじで!!!!目

…ってなったよ。

客:(笑)

一志:俺の代わりに素晴らしい体験をしてくれたので、連載に載せようと思います…さっきのなんだっけ?キタ━━━(゚∀゚)━━━ッ!ってのは抜いて(笑)

女雅:違うよ、クルーーーーーーーーッ!!!!叫び

みんな:(笑)


●真さん●

一志:真さんから一言…

真:………。

真:…よぅ。

真:ただーいま。

真さんが後ろに下がる
女雅らんが真さんに何か囁いて、なんだよーって真さんが女雅さんを押す
一志さんが前で喋ってたんだけど、真さんの仕草に、客席から若干の悲鳴があがる(笑)

一志:でも本人きっと嬉しいんですよ(笑)照れてる(笑)


一志:Kagrra,はさいたまで生まれたようなものなので…

ありがとう!というかんじ
さいたまにKagrra,を広めるために、電車とかで舞扇を使って宣伝しよう!って言ってた

一志:ボーカルを務めてくれた真さんに最後、締めてもらいましょう。

真:まあ…ファイナルではないのでー(締める気なし)

あっさり一本締め

shibuya duo music exchange

01, 鬼遊の唄
02, 魔笛
03, くわい談
04, 月に斑雲 紫陽花に雨
05, 戯園
06, 鵺の哭く頃
07, 戯曲 通りゃんせ
08, 戯曲 華一匁
09, 戯曲 かごめ謡
10, 雫
11, 新・百鬼夜行
12, 賽
13, 神風
14, 白ゐ嘘
15, 恋綴魂
16, 在りし日の微傷
17, 愁

EN
01, 賽(Vo. 女雅 Gu. 一志 Gu. 白水 Ba. 楓弥 Dr. 真)
02, 刹なる言葉
03, 奇祭
04, 桜舞い散るあの丘で


●鬼遊の唄
お面つけてた?見えない

●月に斑雲 紫陽花に雨
消えたい、のところでちょっとあの動きやってました、毎回やってほしいです。
箏聞こえにくいところが少しあったけれど、私の位置のせいかもしれません。

●かごめ謡
後ろの正面だあれ、以外のところも一志さんの動きがいいなと思ったので、今度はちゃんと見ておくことにする(笑)
ギターソロかっこいい!
でも気になってたところの音、やっぱうまくでてないと思う…。裏声じゃなくて力強くやりたいんだろうけど…うーん

●雫
始まってから楓弥さんがギターネックいじってました。大丈夫だったのかな?
しかしギターソロかっこよかったな!

終わった後に白水さんがスタッフさんを小さく、しかし激しく手招き。
その後、モニターさしながら真さんと何かご相談。
楓弥さんにも何か話しかけてて、楓弥さんがモニターを覗き込む場面も。
最初は真面目な顔だったのだけど、トラブルがなかなか解決しなかったのか、PCをいじりながら苦笑ぎみに。
その間一志さんはMC。

●賽
わーい。でも一志さんもうちょっとがんばってほしいです


一志:久しぶりの扇子曲にしてみました!

●白ゐ嘘
手首返しながら扇子左右
動きがつくから、CDとライブで少し雰囲気が変わって二重に楽しいなと思いました。


EN
●賽
パートチェンジ!
Vo. 女雅さん
Gu. 一志さん
Gu. 白水さん
Ba. 楓弥さん
Dr. 真さん
真さん、楓弥さん、一志さん、白水さん、女雅さんの順で登場かな?
女雅さんが着物を羽織り、扇を持って登場。
一志さんの唇がてかてかしてるのが終始気になる私

女雅:どうもー!東方神喜劇でーす!

女雅:センターは慣れてるからね…( ´,_ゝ`)

女雅:タオルだせー!

こりゃひどい\(^o^)/
ノリにくい\(^o^)/

真さんが一生懸命だったんですが演奏は残念な感じでなんだかとても可愛らしかったです。
女雅さんは歌詞がとび、一志さんは無駄にギターを首の後ろにもってきて弾き(笑)
下手は見えず(´・ω・`)

(演奏後)
一志:酷かったでしょ?でも昔はこんなもんだからねみんな(笑)集まってはみたものの…みたいな。

一志:やっぱ着物しっくりくるー。あれ?これ俺の扇子じゃないな…。

客:誰のー?

一志:これはですね…女雅さんの自前ですねえ。…あったあった。

一志:まあ、こうやって毎公演サプライズのようなものをやってますが…。

一志:各地から集まって、今はこうやって東京で活動させてもらってるので、渋谷がホームだと思っています。

一志:6/3ぶりの東京ライブ。渋谷にきてくれた人たちだけに、本当のサプライズです。

●刹なる言葉
びっくりした本当に


~その他MC~

●各地方の出来事

一志:パートチェンジは各出身地メンバーがやってるんだけどね、仙台は真さんがやりました。真さん牛タンすきだっていうから…第二の故郷に(笑)

一志:百鬼夜行ツアーですからね、各地で不思議なことがたくさん起こってます!…あ、…水戸忘れた。水戸あとね

客:ええ!?

一志:仙台といえば?

客:牛タン?

一志:そう!!牛タンですよ!!!でもその日のお弁当が牛タンじゃなかったの!!

客:(笑)

一志:無理言って夜に食べさせてもらいました(笑)


苫小牧は、会場の空調が6畳用のエアコン一台しか無くてという話をする。
ただでさえライトがすごい当たって暑かったと

一志:これ(シール)がどんどん剥がれてくの。俺のバローメーターみたいな…

一志:女雅らんもああ・・・(うなだれる)ってなってるし、真さんはなんか目線がどっかいっちゃってるし…

一志:でもあっきー見たら涼しげなのよ!!

楓弥:違うよ俺は涼しくないよ!(笑) でもここ(ドラム台の上手側)は涼しかったんだよね。

一志:そうなの!ここきたら涼しいんだよ!

楓弥:でも俺のところにはこなかったよ(笑)

一志:まじで?俺もう水飲む時、ここ来て涼んでたもん!

●白ゐ嘘

一志:謝らなきゃいけないことが…。

一志:白ゐ嘘の発売の時、女雅らんとCDショップさんに挨拶(?宣伝?)に行ったんだけどね…、俺…普通の「い」で書いてきちゃった…

客:えー(笑)

一志:帰りの電車でやっべ!って…

●ホテルで。

一志:朝方寝ようとしたら、ドアの方からコンコン、って音がしたんですよ。空耳かな?って思ったんだけど、また、コンコン、コンコン、って聞こえて。…きたぞと。ついに俺にもきたぞと!

客:(笑)

一志:もうテンションあがっちゃって。なんならカメラで撮影しようとしたくらい(笑)

一志:で、逃げられないように忍び足でドアの所まで行ってね…またコンコン、って聞こえたんだけど…ドアからじゃなくて、下の方から聞こえて。ん?って見たら、あのー、ペットボトル逆さにしてやる加湿器あるでしょ?あれから水が垂れてたんですよ!


客:(笑)


一志:しかもうまいこと、ちょうど2回ずつ垂れてて…もう俺…その場で固まって「ええええええ…(´Д`)」ってなったからね。


一志:でね、女雅らんに、その加湿器ってとこだけを省いて、話したんですよ。遂にきたと、これであなたと仲間ですよと!


一志:で、女雅らん「まじでー…」ってなってて。でも、仙台(?)でこの話の加湿器の部分を含めて話したら、ここでネタバレ?!ってなってた(笑)