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アメーバブログ

現在、整頓中です。

個人の独断と偏見と脳内補完と空気で書いています。
MCの口調は内容だけ覚えているとこもあれば、聞いたまま覚えてて書いてるとこもあります。

SE, 百鬼跳梁
01, 契
02, ぱらいぞ
03, 戯曲 かごめ謡
04, 戯曲 華一匁
05, 鬼還
06, 月に斑雲 紫陽花に雨
07, 隠恋慕
08, 鬼咆
09, 鵺の哭く頃、、、

MC1

10, 春麗ら
11, 白ゐ嘘

MC2

12, 魔夏の世の夢
13, 賽
14, 神風

MC3

15, 四季
16, 愁

EN
01, 魔笛×2
MC4

02, 神謌

MC5

03, 桜舞い散るあの丘で

MC6


●MC1●

一志:クアトロでやらせてもらうのは何年ぶりだろう…。前に来たときはCoreっていうアルバムの時なんですけど。その時から見てない人は、まあ、ずいぶん変わってるなあと思うと思うんですけど(笑)Kagrra,です。こんなんなってるけどKagrra,ですよ(笑)

一志:大阪あったかいね、なにこれ、春?

客:まだ春じゃない(笑)
客:ふゆー

一志:いやぁ、あったかいよ。春でしょ!

一志:俺ね、仙台北海道行く時に、寒いっていっても、あんまり外でないし、まあ東京の防寒着で大丈夫だろうと思って、普通のジャケット着ていったのね。そしたらもう、寒いじゃないの。痛いの。

客:(笑)

一志:だからその教訓を活かして、一瞬東京戻ったときに、こんなコート(見えないけどジェスチャー)着てきたのね。そしたらなにこの暖かさ!

一志:春といえばね、昔春に来て、公演で半裸でメイク落として…なんか今思うとがんばってたね俺ら?(笑)

一志:俺は免許持ってないから爆睡してたんだけど(笑)運転してくれた人は大変だったし…

一志:大阪は10年前とどう変わりましたか?変わった?…変わってない?それはそれでなんか…

一志:なんか仙台札幌はすごく緊張してて、結構涙もろくやってしまっていたんだけど、みんなには笑顔で……。俺もなんか、結構笑顔だけど。百万ドルの笑顔って言われますけど(笑)みんなにも笑顔になってほしい。

一志:みんなの力はすごいんだよ。みんながこうやってこの空間を作ってる。5人だけじゃ楽しくない、みんながいることで、こんなにも楽しくなる。みんなより大事なライブなんて、あるわけないもん。

一志:だからみんなはきっと、大丈夫だよ。上り坂でも、曲がりくねった道でも、下り坂でも、とにかく前に進もう。そういう風に生きていきましょう。

一志:一足早く、みんなに春を届けます。


●MC2●

フリ講座


●MC3●

一志:10年前なんて、PCなんて考えられなかった(?)。なんで繋がってないのに世界中から情報が届くの?みたいな。まずダブルクリックってなに?っていう。

客:(笑)

一志:俺一生懸命指で押してたからね?(笑)タッチパネルでもないのに(笑)

一志:大阪は雪はあんまり降らなそうだけど…どう?

一志:春は桜が咲いて、夏は草の匂いをかいで…、秋は子供たちが焚き火をして、冬は、大阪はあんまり降らないかもしれないけど、雪が降って。

(今時子供たちは焚き火をしているのだろうか…と少し笑ったのですが、周りにもちらほら)

一志:四季の良さを、子どもや、後輩や・・・後世に伝えていって欲しいです。俺も伝えていきたい。

一志:このまま季節がすぎて、また春がきて、夏がきても…みんなの中にKagrra,はあるから。

(こういう言葉のあとに、だから歩いて行こうねみたいな話がどっかで出たんですが、心斎橋でぐらっこの返事はあまり聴こえませんでした。私もふいを突かれて声が出なかった。名古屋はもう最後で、いいね?って一志さんがおっしゃって、すすり泣く声とともに返事がありました)


●MC4●

魔笛1番終わったくらいだっけ?でとめる

一志:大丈夫?

客:スタッフさんよんで!!

一志:スタッフさん!お願いします

スタッフ:はいはーい

一志:大丈夫?みんな大丈夫?

客:大丈夫ー

一志:いやーびっくりした…教えてくれてありがとうね。…大丈夫かなぁ…

一志:10割、いや12割できてほしいんだが!だが!しかし!無理はしないように。いいね?

一志:いやー、仕切りなおしだね!うん!…大丈夫かなぁ

一志:さっきもいったけど、みんなより大事なライブなんてないんだからね!仮にここが東京ドームでも、俺はライブとめるからね?

(仕切りなおそうとしても心配な顔の一志さん。ほんとにぐったりしていたように見えました。終演後連れらしき人が救護室はどこですか!って走っていったんだけど、大丈夫だったかなあ)

仕切りなおそうとして女雅さんにふる

女雅:みんなね、しんどかったら…あのーまず、俺に言って?(胸に手を当てて頷く感じ?)

客:(笑)

女雅:俺、ベースばっ!っておいて助けに行くからね。(楽器を素早くおろす)

一志:その場合はベース、俺に投げてくれていいよ。

女雅:まじ?

一志:うん、そしたら俺、そのまま見送るから(笑)

女雅:っていうかね、今のばっ!ってやつやった衝撃があったから、ちょっとチューニングしなおさせて?(苦笑)

客:(笑)

一志:わかった(笑)チューニングね、大事ですよ。だって俺が歌えなくなるもん。


●MC5●

一志:去年、ヴィジュアル系っていうジャンルの中で、暗いニュース…哀しいこと、つらいことがたくさんありました。

一志:でも、Kagrra,の居る場所が皆の居る場所っていうのは、それはずっとこの先も変わらないから…


●MC6●

楓弥:カード(?)今日から使えるので(?)(うんたらかんたら説明)ごめんなさい。

(聴こえなくてわからなかったんですが、レポ漁ったら、ポストカードセットに印刷ミスがあって、心斎橋から正しいものになったそうです。楓弥さんが謝罪してくださらなくてもいいことなのに…)

楓弥:あとね、今日俺気がついたんだけど、もらい泣きするんだね。

(6/3の感じから見ても、そのタイプですよね)

楓弥:なんか…楽しみを奪っちゃったみたいで…ほんと申し訳ないんですけど…それでも俺たちは前へ進むから…


女雅:色々いいたいことはあるけどどういったらいいかまだ…考え中で。

女雅:今日やっとここにきて、アルバムの曲たちがしっくりきたなぁ。

女雅:最後は俺らしくいっていいですか?また金縛りになったんだけど、バスで。ガッ!ってきたから、3秒くらいでといて。でもまたガッ!ってきて。真さんが前にいたから、無言の助けの訴えを出してたんだけど気がついてくれなくて…

真:(首をひねる)

女雅:俺は必死に助けを求めてたんだけど。

真:(首をひねる)

女雅:で、SAについたーって思ったら、今度はふくらはぎつって。

客:(笑)

女雅:ふくらはぎつるとね、もうどうしようもないの。声もでないの。そんでまたまえにいる真さんに助けをもとめて…

真:(首をひねる)

客:(笑)


真:いやー、苦手なんだよ。多分ここに、これだけ多くの人を集められたのは…多分はじめてなんですが……うーんやめよう(苦笑)

真:もうね…こんなにも言葉にならないのかと。

真:まあ3/3まで続くわけですが…よろしく。


白水:もう…3本目。1本1本終わるごとに寂しさがあります。納得できてない気持ちも、納得できていない気持ちも、あると思います。かぐらは全部を受け止めることはできないと思います。でも、受け止めたいとも思います。ありがとうございました。

一志:(すみません忘れました。みんなならきっと大丈夫だからねみたいな話を繰り返した気がします)

一本締めの時、白水さんが並ぶの遅れてきたみたい?で、笑う一幕もあり。(体調不良だったようですが)
大阪はまだ梅田もあるけど、ここで最後の人もいるだろうし、みたいな事や、大阪での思い出などを一志さん中心に語っておりました。
「お前には分からない」と言われて説明を拒否されるのは好きではないのだけど、

私は説明して「それはおかしい」と言われるのが怖くて何も言い出せないことがよくある。

結局同じことなんだろうな
おわったら名前変えようかなー

区切りをつけようと思ったのだけど、ずっと書いてきたここを消すのはさすがに寂しいから…名前だけ変えようかな?みたいな。

3月でばんぎゃる活動も終了だからね太陽
楽しかったけど、終わりも見えて、ちょっと疲れてしまったかな(笑)

お友達と遊ぶためにどこかへ行くことはあるかもしれないけれど、ライブは行かないっていう選択かもしれないし、行っても前のような気持ちじゃないんだろうなと思うから、なんか区切りをつけたい。

まだ仮定だけど、みんなと遊びの話をしたら、あーいいねそれ!ってなった♪**
いつか行けたらいいな~


今更ながらの妖怪突撃レポです。

八面大王を調べるとすぐあがる農場ですが、大王について、調べてわかること以上のことは、ここにはないです。

あとで農場のこと自体も調べてみましたが、ただ伝説に目をつけて商売に結びつけたって感じなので、八面大王について掘り下げる気はないみたいです。
せっかく観光地にできるんだから、もっと気合いをいれてほしいというのが個人的意見かなと。

わさびアイスクリームは美味しかったですが、わさびの味がしたか?と言われるとそうでもなかったです。
だから美味しかったとも言えるんですが。
カヌー体験やとんぼ玉体験は楽しそうでしたので、遊ぶ要素が全くないわけではないです。
ちょいと遊ぶにはいいかもしれません。

でも、わざわざ遠くからくるほどのものではない(笑)

データがうまくいかなくて、印刷した写真を写メってます…。

↓入り口にある樽に書かれたメッセージ
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↓説明文と一緒にある石像
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↓ここの奥に祀られているらしい
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↓関係ない各地のシールが貼られている。
観光客はここまでしか行けないが、その奥に祭ってあると思われる
感 情 ス コ ー ル-TS3A0790.JPG

横には石碑のようなもの。
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↓別の封鎖してあるところの奥にも、祠なのか?小さな建物。
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↓大王見張り台への階段

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↓見張り台上にある岩。
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↓インターネット・文献を当たってからきたので、この説明文にはがっかり。
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↓大王窟
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↓中はこれだけです
感 情 ス コ ー ル-TS3A0778.JPG

↓大王窟の隣にある開運洞
感 情 ス コ ー ル-TS3A0785.JPG

↓奥に進むと、福の神が掘られている石が。
…この開運要素どこからきたの?!
感 情 ス コ ー ル-TS3A0786.JPG

↓何故かそこかしこに置かれているカエル。
祠の隣にも、農場の一族の石像があったり、お土産屋さんの入り口に、場違いな庭用の置物(妖精や小人)が置いてあったりして、統一感に欠けるものが結構あります。
感 情 ス コ ー ル-TS3A0782.JPG

おまけ。
↓わさびはこうやって栽培されています
感 情 ス コ ー ル-TS3A0789.JPG


もともと、八面大王=善説というのはそこまで主流じゃないと思います。
地元でも悪説で紹介されることがありますからね。
九州の方からやってきた?とか色々説はあるんですが、今夜は眠いのでこのへんにしときます。