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現在、整頓中です。

お疲れ様でした。

私も今日から小さな区切りをつけたい

渋谷C.C.Lemonホール

01, 恋綴魂
02, あまふらせたんまいな
03, 幻影の貌
04, 白い魔手
05, 凛
06, 皐月
07, 憶
08, 雪恋詩
09, 忘却の果ての凍えた孤独
10, 渦
11, 雫
12, 沙羅双樹の子守唄

13, 徒然なるままに

14, 戀
15, ぱらいぞ
16, 賽
17, 神謌
18, 愁

EN
01, うたかた

02, 刹なる言葉
03, 魔笛
04, 桜花爛漫

05, 桜舞い散るあの丘で


●凛

わすれはしない、最後の ない の言い方がすごく優しく感じた


●皐月

一志さんが皐月までものすごい好調でかっとばしてた印象。(DVDで見た時、前半の鳥肌立つ感じがあんまりこなかったから、あれは気迫のようなものだったのかも)
ここにきて、あ、ちょっと高音大丈夫?な一瞬もあったりなかったり。
一部、楽器隊と一志さんがずれた
スクリーンには雲が浮かんでいる爽やかな青空
ああ、遥か遠く、のあたりで夕暮れ時の景色に変わった
それでまた青空に戻った(と思う)

●渦
松明燃えたのこれかな
救いの神は~のところが感情こもっていた

一志:(みんなと永遠の時を共有する、というようなニュアンスのことを喋る)


一志:今ようやく喋れてちょっと安心した(笑)


●徒然なるままに
長野公演のことを思い出した


一志:みんなに楽しんでもらうために!やってるのでね

一志:色々考えてきてるので、楽しんでいってください

一志:久しぶりな曲ですがついてきてください!

(このMCはつれづれの前だったかもしれない)

●神謌
モンキーダンスものすごい張り切っていた


●アンコール
メンバーさんが羽織りを、一志さんが帯を前締めにした着物で登場。
女雅らんだけ登場して早々に半脱ぎ状態で声援を受けていた

一志:だって俺ら、かぐらだもん!

一志:衣装さんお願いします、と。俺らはかぐらなんです、と。衣装さんに無理を言って作ってもらいました。

一志:衣装さんありがとう!

一志:俺達がどうしても和服を着たかったように、みんなにどうしても聴いて欲しい曲があります。→うたかた

一志:2階落ちないように!1階は無理しすぎないように!

●桜花爛漫
もうちょっとのばしぎみに歌ってくれたほうが私は好きかな。
ありがとう、を叫んでいた


一志:11年分の皆の声を聴かせてください

客席から泣声や悲鳴が

●桜舞い散るあの丘で
一志さんもうるっときてたかなって感じだったけど、歌はぶれなくてよかった


●どこかわからないもの
一志さんがしょっちゅう他の人にくっつきに行ってた
ドラムの後ろのとこにも2~3回は行ってたし、女雅さんと肩くんだり
楓弥さんと女雅さんが背中合わせの一面も

楓弥さんは衣装の肩が落ちてくるのでしょっちゅう直す
なんか6・3だか3・3の時もそうだったんだからなにかで止められなかったのだろうか(笑)
あまふらせか白い魔手あたりで、楓弥さんの上に一枚だけ桜の花びらが落ちてきてしまっていた

白水さんは二階もいっぱい見上げてた
どこかですごいいろんなところを見てきょろきょろしてた

凛あたりで女雅らんがスキップで自分のところまで帰っていった

真さんはいつもどおり首をぴょこぴょこ動かしたりしていた


●最後のMC
*途中泣いたりしてたのでうろ覚えです。ちゃんとかけるものだけ。

楓弥:昨日?今朝か。みんなに最後何言いたいだろうって考えたけど…やっぱ…ありがとうしか言えない。本当に今までありがとう。(涙声で、いつもよりも短め)

(あっきーが跪いて、真さんが笑って受け取る)

真:…聞こえる?

きこえるよー

真:だよねっ

真:泣かないでよ…俺も泣いちゃうじゃん

真:……

真:あー鼻水でた

可愛いー

真:鼻水は、微塵も可愛くない。(真面目な口調)

真:改めて、俺たち5人だけじゃ、曲は完成しないんだなって思った
(こんな感じで今まで感じたことをもう少し喋ったと思う)

真:答えなくて良いけど…、みんなのなかで、俺らがかっこよければ、それでいいかなって思う

かっこいいよー!!

真:答えなくて良いってば(笑)

ありがとうー!

真:こっちの台詞だ。

(マイクを渡してから、拳を付き合わせてた)

女雅:正直、5人でこのツアーまわって、あれ?俺の立ち位置ってどこだっけ?ってすげえわからなくなって…でもとにかく前を向いていなくちゃいけないって思ったし…

女雅:ほんと胸が……おっぱい(泣き笑い)

女雅:…ふふ(笑)ちがう(笑)

女雅:あー次喋る人ごめんなさい(笑)ふふ(笑)(自分でウケてる)
(女雅らんも今までありがとうみたいな話しました。具体的な言い回しが思い出せない…)

女雅:これから、みんなそれぞれの道をいくけど、暖かく見守ってください。

白水:ありがとうございました。

白水:正直、辛かったです。でも、ライブってやっぱり楽しいなって思いました。

(Kagrra,で良かったような感じのことを喋ったと思う)

白水:これからも、Kagrra,を愛して下さい。

一志:これから、若いバンドがどんどんでてくると思う、みんなは、これからもちゃんと、「音楽」を聴いていってね。

Kagrra,が一番だよ!

一志:(うんうん)

一志:Kagrra,がいる場所が、みんなのいる場所だってことは、変わらないからね。

一志:みんな、なにか不安になったら、温かくて力強い、白水のドラムを思い出してください。

一志:楽しさを忘れそうな時は、自由にうねる、女雅らんのベースを思い出してください。

一志:深い悩みに迷いこみそうな時は、真の凜とした箏を思い出してください。

一志:悲しい時は、切なく美しい、楓弥のギターを思い出してください。

一志:そして、明日への、未来への一歩を踏み出す勇気がない時は、俺の歌声を思い出してください。

一志:この5人で、Kagrra,です。

ここは泣きながら喋っていた
白水さんがものすごい険しい顔をして涙をこらえていたのが遠目でもわかった

一本締めの後、メンバーさんは深々と頭を下げてくださっていて、白水さんが一番最後まで下げていたので、隣の楓弥さんが白水さんの背中をぽんぽんしていた
そのあと白水さんは全員にぽすっとハグしていた

一本締めのあと、一志さんがメンバーに手つなごうぜ!と促して、メンバー全員で手を繋いでお辞儀をした

女雅らんが最後までピックを投げていたのだけれど、白水さんが後ろでそれを見守って、女雅さんがはけてから、白水さんも退場された


一本締めがはじめて悲しいと思った


名古屋ダイアモンドホール

SE, 百鬼跳梁
01, 契
02, 恋綴魂
03, 魔笛
04, 戯曲 通りゃんせ
05, 戯曲 華一匁
06, 鬼還
07, 月に斑雲 紫陽花に雨
08, 隠恋慕
09, 幻影の貌
10, 鬼咆
11, 運命の糸
12, 鵺の哭く頃、、、

MC1

13, 春麗ら
14, 白ゐ嘘

MC2

15, 魔夏の世の夢
16, 「叫び」
17, 賽
18, 神風

MC3

19, 四季
20, 愁

MC4

01, 白い魔手
02, 奇祭
03, 夢イズル地

MC5

04, 桜舞い散るあの丘で

MC6


●MC1●

一志:いやー、すごいね。リハでステージ見た時、大丈夫ですか…?って思ったんだよ。広いじゃん!でも…すごいね…。最高です。みんな本当にありがとう。
(すごいね!って本当に嬉しそうで、この話をしばらくした)

(ちょっとここかは自信ないけど)
一志:昔、春にポイドルと全国を回ってね。正直いうと…、毎回勝った!って思っていたんだけど(笑)、名古屋で、すごいライブをされて。なんか、俺、今日(かぐらを見に)来てくれた人すいませんって思うくらい、かっこいいライブをされて。

一志:それがすごく悔しくて、いつか名古屋でそれを超えた最高のライブをしたいって思った


●MC2●

一志:アルバム聴いてくれていますか?

客:聴いてるー!

一志:(笑)…今誰か、結構聴いてるーって言ったでしょ?(笑)

客:(笑)

一志:大丈夫、俺も結構聴いてる(笑)

一志:これ(真夏)も最後かもしれないからね。

一志:おれ、ライブ前日とライブ後の夜に、ひとりで練習してるんだから!

一志:個人的なお願いがあるんだけどいいかな?

客:なに~?

一志:咲きってのをみんなやってみて。

一志:なるほどこれは豪華だ(笑)


●MC3●

一志:雪ふった?

一志:雪ふらないでしょ?

一志:長野は雪降ると学校休みだったからね?

女雅:…いやいやいやいっくん、話盛ってるでしょ?

一志:盛ってないよ!

女雅:話盛ってるでしょ?

一志:8時までに電話がくるんですよ!

女雅:うそだあ俺そんなのきいたことない(笑)

一志:リーダーどう?

白水:(頷いたっぽい?)

一志:ほらー!ほらー!いつも俺嘘つきにされるんだから!リーダーの言うことは絶対です(笑)

(いや…、近隣の地域の住民から言わせてもらいますけど、2階から出る積雪量なんて飯山地域じゃあるまいし、いっくら一志さんの世代とはいえ日常ではなかったはず。うちのとこだって、中学の先生が語った屋根までの大雪の話くらいしか聞かないし…)

一志:みんなの思い、全部しょって生きていくから。

一志:みんなを連れて行く

→夢イズル地


●MC4●

女雅:いっくんさあ、つの付けてるのに、真夏のやつ一生懸命やってるから、後ろから見てて面白いよ

(ここかはわからないけど)
一志?女雅?:勝手に名古屋を第二のホームだと思ってる

女雅:(名古屋すきだよみたいな?)だって中日!!

女雅:前一志とキャンペーンで名古屋きたとき、中日と日本ハム(だっけ?)が対戦でさ、終わった後、俺ら結果知らないから、タクシーの運転手さんに「どうでしたか!」ってすごいテンションできいたら、「負けた」って…。

MC5はどうだったかな…


●MC6●

白水:演奏していて、色々なことを思い出しました。良いことも、悪いことも。

白水:最後まで、Kagrra,を愛して下さい。

楓弥:全国、おれたちと一緒にまわってくれた子たちも、今日が最後だって子たちも、今日来てくれてる、ポイドルのみんなも、ありがとう。

真:最後まで「s☆×□~!」…(真様ーの真似)

真:(来てくれている人も~みたいな流れで)…家にいるやつも…

客:(言い方にちょっと笑う)

真:いやあのね、10年もやってれば、来てる時もあれば来てない時もあるわけで。当たり前ですよ。どうであれ、ひとつのセンスを共有したってことで、すごいことだと思う。ありがとう

女雅:…みんな泣かないでよぉ(苦笑)

女雅:だって、だってまだまだじゃん、まだまだっていってもあと少ししかないけどさあ…まだじゃん…
(涙声でした)

一志:えーっと、ポイドルのみんなきてたんだ!?誰も言ってくれないから(笑)ごめん超えちゃって(笑)


どこだかわからないけど、フリスクの話がでて

女雅:真さん!俺はね、ちゃんと計算してフリスクおいてんの!

一志:え、ごめん梅田で俺もらった(笑)

女雅:ちょっとー!えづいちゃうの!計算してんの!


名古屋だけ終焉までに書ききれなかったので、ちょっと曖昧な部分多いです

http://ameblo.jp/105162/entry-11499990394.html


福岡ドラムロゴス

SE, 百鬼跳梁
01, 契
02, 恋綴魂
03, 戯曲 かごめ謡
04, 戯曲 華一匁
05, 月に斑雲 紫陽花に雨
06, 鬼還
07, 霞んだ冬の向こうに、、、
08, 鬼咆
09, 隠恋慕
10, 蓮
11, 鵺の哭く頃、、、

MC1

12, 春麗ら
13, 白い嘘

MC2

14, 魔夏の世の夢
15, 斬帝
16, 賽
17, 神風

MC3

18, 四季
19, 愁

MC4

01, 白い魔手
02, 神謌

MC5

03, 桜舞い散るあの丘で

MC6


●MC1●

一志:福岡あったかいね。

一志:昨日ものすごく暖かくて、春じゃん!って思ったけど、今日起きたらさ…寒い!春じゃない!

(あとは心斎橋と同じ、防寒着の話)

一志:福岡雪降りました?

客:ふったー

一志:そっかぁ


●MC2●

一志:ここ(のMC)にくると俺、ちょっと安心するの(笑)

一志:俺ががんばらなきゃいけないんだけどね…

一志:わからなくなったら、俺じゃなくて他の人をみること!

客:ええー(笑)

客:一志咲いてー

一志:俺はみんなみたいに可愛くできないからさあ・・・グリコのポーズにしかならないんだよ


●MC3●

一志:福岡の男の人はみんな熱くていいやつが多い

一志:福岡の女の人はみんないいお母さんになると思う。愛情で包んでくれるかんじ

一志:やっとここで出来て本当に嬉しいです。いつもとなりでお世話になってるんだけどね。
(という話を長めに)

一志:隣の人が具合悪かったら、隣の人が助けてあげること!
(これを「うちのバンドは~」っていう言い方から始めていた)


●MC4●

一志:何回もきいてるんだけど女雅さんにいい話きいたの

客:なになにー

女雅:いやー……かなしばりった!疲れてるんだなおれ…

女雅:(22日の)6時過ぎくらいにホテルついて、なんかもやもやしながら、あーねれるなって時あるじゃん?あれだったんだけど。天井にさあ、繭?じゃららーんって…

真:(ギターで怖い音を出す)

女雅:やめてよ?!

客:(爆笑)

一志:(笑いながら拍手)

女雅:その、ハンモックの繭みたいな…黒い包帯でぐるぐるしたようなやつがいてさあ。

一志:それで?それで?

女雅:いや、寝ちゃったからそれで終わりなんだけどね!?

客:(笑)

女雅:こいつさあ、それで!?それで!?って言ってきてさあ…

一志:だって気になるじゃん(笑)楽しい話じゃんね(笑)

女雅:昨日(日付的に当日。23日)の、3:30くらいにさ、テレビつけてたのね、あんま寝れないから。そしたら通販やってて、美味しそうな明太子がうつってたわけ。

客:うんうん

女雅:そんでさ、オーディエンス?

一志:え?(笑)

女雅:なんていうの、さくら?あの、「つぶがすご~い」とか言う人たち。あの人たちが美味しそうに食べてるから、明太子食べたくなって、コンビニ走ったのね。そしたらたらこもなく明太子もなく…

客:(笑)

女雅:しょうがないから、たらこスパでいいやと思ったの。なかったよね。

客:ええええ(笑)

女雅:で、しょうがないからカルボナーラに…

客:え?!

一志:えーっとちょっとまって、明太子→たらこ→たらこスパ→スパゲッティ→カルボナーラ?

女雅:うんそう。

客:(笑)

女雅:俺の朝の胃がめちゃくちゃになると思ったんだけど…胃が荒れるじゃん?でも食べたくてしょうがないから買ったの。で、ホテルについてみたら何故か、それがペペロンチーノたまごだったわけ!

客:はあ?(笑)

女雅:もうなんか、にんにく入ってるしさあー…あと、コンビニ行く時おばちゃんに絡まれて。「どこいくの?」って言うから、「すぐそこに。」って答えたら、「わたしたちもつれてけよ」と(笑)

女雅:持ってかれると思って…。もう完全に泥酔してたからねおばちゃんたち(笑)

客:(笑)

一志:うん、でもごめん女雅らん、俺怪談からふりたかったんだー

女雅:あ、ごめんね?なんかペペロンチーノの話とかして…

一志:うちあわせなしですからね(笑)

女雅:うん、むちゃぶりだからねいつも!?

女雅:さて九州のみなさん、かかってこいやー!

白い魔手

1回とまる

女雅:大阪のほうがでかかった

客:えええー!

女雅:かかってこいやー!


MC5・6はちょっとわからないです。


梅田シャングリラ

SE, 百鬼跳梁
01, 契
02, 恋綴魂
03, 戯曲 通りゃんせ
04, 戯曲 華一匁
05, 鬼還
06, 幻影の貌
07, 月に斑雲 紫陽花に雨
08, 隠恋慕
09, 鬼咆
10, 咒葬
11, 妖祭

MC1

12, 春麗ら
13, 白ゐ嘘

MC2

14, 魔夏の世の夢
15, 賽
16, 神風

MC3

17, 四季
18, 愁

MC4

01, 白い魔手
02, 奇祭

MC5

03, 桜舞い散るあの丘で

MC6


●MC1●

(言ってなかったけど、どこか通りゃんせあたりでマイクスタンド忘れてなかった?途中でだしてきたけど。)
(名古屋公演あたりでは、俺今鵺でマイクスタンド忘れててみたいなMCあったはず?)

一志:昨日大阪でインストがあって、男の子もきてくれてね、手紙も貰ったんだけど、嬉しくて読んでたら、最後に「結婚してください」って書いてあって(笑)

客:(笑)

一志:その場合、俺はどっちなの?!

一部:嫁ー!

一志:え?嫁?いやぁ俺は出来れば3歩前で歩きたいんで…(笑)

一志:まあ手紙は嬉しいのでいいんですけど(笑)男女の愛とは違うからね(笑)なんていうか、兄貴ィ!みたいなそういうあれだからね(笑)

----

一志:(曲に入る)タイミング難しいな(笑)
(ここで真さんと笑いあう)


●MC2●

一志:アルバム、百鬼絢爛をだしたわけですが。アルバム聴いてくれてますか?タイトル正しく読めましたか?

フリ講座


●MC3●

一志:お客さんが一桁のこともあったしね(笑)

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一志:今のみんな、すごく綺麗です!…男の子も、綺麗です(笑)

客:(笑)

一志:あっついね(笑)(扇パタパタ)

客同士で仰ぎ合う状態に(笑)

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一志:春は物悲しさを感じ、夏は草原で寝転んで夏草の匂いをかいで、秋は…君たちは焼き芋?

一志:冬の匂いってあるよね。俺が感じるのは、あのー、雨の匂いってあるでしょ?あれの冬バージョンみたいな。

一志:そうやって四季とかいろんなものが忘れ去られていくっていうことを、俺は危惧してて。

一志:日本人特有の感じ方っていうのが、きっとあって…


●MC4●

女雅:そういえばわたくし、インキーをしてしまいまして。

全員:???

女雅:in key。

一志:ああ!イン キーね(笑)

女雅:コラムの締切りがあったから書こうと思って、部屋でたら、鍵持ってくの忘れちゃって。

女雅:で、ちょうど廊下にホテルウーマンがいたのね。

一志:ホテルウーマンね(笑)うんうん(笑)

女雅:ホテルウーマンのほうみて、あ…ってなってたら、ウーマンも、「ん?(怪訝な顔)どした?」みたいな。

客:(笑)

女雅:で、「鍵…」って言ったら、「あぁ~」って。

一志:あれでしょ?俺がコンビニ行く時に会う前でしょ?

女雅:そうそう。

一志:俺、行く時に女雅らん見て、よしよし、書いてるな!って思ったもん。

客:同室なの?

女雅:(・∀・)  まさかぁ。

一志?:じゃあ誰と同室がいいの?あっきー?

楓弥:(間髪入れず、下手に向かって、手でバツ印)

客:ええええ(笑)

一志:じゃあ真さん?

真:いやいや(手を縦にして横に振って遠慮)

一志:じゃあリーダーは?

白水:いいですよ?

一志:おおー

女雅:あと昨日、スタッフと飲んで、夜の街に繰り出したら、若いお兄ちゃんに、「お兄さんどこいくんすかぁ!酒飲みませんかぁ!」って言われてね。俺 ちょっと、そのテンションにひいてて。「うーんどうしよっかなぁ」って。でもそのお兄ちゃんが、「良かったら寄って行きませんかぁ!俺回すんで!」って 言って。「いくー」(低テンション)って。

客:(笑)

女雅:そんでクラブでお酒を飲んで踊ってきました

客:おどってー

女雅:こんなん(くねくね)

----

女雅:ってことで、俺いっちゃっていいすか!

客:ギャー

白い魔手


●MC5●

白水:体調を崩してしまいまして、ご心配をおかけしました。すみません。

客:大丈夫ー?

白水:だぁいじょぶだぁ。

白水:みんないろんな気持ちがあると思うけれど、いろんな気持ちがあっていいと思います。Kagrra,が受け止められるものは、全部受け止めたいと思います。


楓弥:ここでもうお別れの人も…お別れっていうと寂しいか(苦笑)うーん…最後の人も…


真:えーあー

ってなってたので内容を覚えてません。あと過呼吸の子によりここで挨拶中断
真様ー!ってのを真似してました

バスの時間きにしててちょっと覚えてないんだけど、ここにはお世話になってーとか、木原先生の話とかを一志さんがした気がします。
大阪最後って話とかは一志さん女雅さんが中心で話していたかな

あと、梅田一志まわるまわるってメモがあったんだけど、どこの曲だったんだろう