ぴ「はーちゃーめーラジオぉぉお!!」
ぱ「うるさいわ!」
ぴ「今日本当ついてなかったんよー(ノД`)」
ぱ「いつものこと☆」
ぴ「テストの点ひどいわ」
ぱ「あれ?無視?(・∀・)」
ぴ「家の鍵なくすわ…」
ぱ「何個目?」
ぴ「三個目…」
ぱ「ばかかおまえは」
ぴ「でもいいんだ!
明日行けば楽しい楽しい土日だから!
」
ぱ「今さっき予定一個消えたけどな( ̄∇ ̄)」
ぴ「DA・MA・RE(^p^)☆」
ぱ「あんなにウキウキと…」
ぴ「してないしー♪してないもんねー♪(汗 別に土曜日練習だしー?
予定がないわけじゃないしー?
別に落ち込んでなんかないし( ̄∇ ̄)」
ぱ「じゃあなぜに顔がひきつってる」
ぴ「もうやめろよ!ただでさえ
私のプレパラートハートは
崩壊寸前なんだよ!!
泣けてくるだろ!!(ノД`)」
ぱ「泣けば?」
ぴ「あっひどい(・∀・)」
ぱ「うちがいるやろ」
ぴ「ぱーさぁぁあん!!

あっでもぱーさんは空想の人だから
意味ないや」
ぱ「変なとこでリアルに帰るなよ!」
ぴ「まぁ今日学んだことはね
テストはちゃんと
勉強しないとね(`・ω・´)b
」
」ぱ「…」
がしっ
ぱーさんはぴーさんの肩をつかんだ
そしてそのまま
後ろに…
ぱ「今更やろぉぉぉぉお!!
」
」投げ飛ばした。
ぴ「ああぁぁぁー…」