ぴ「…己の愚かさをしりました。
寝付けません…
」
ぱ「なにいきなり!?
なんで部屋のすみにいるん!?
ラジオで嘆かないでー!」
ぴ「もうね泣き…かけたよ」
ぱ「泣かなかったんかい」
ぴ「強いからね(`・ω・´)
」
ぱ「死にそうな顔で部屋のすみで
体育座りしてるやつがえばるな」
ぴ「携帯もってなかった頃のほうが
幸せだったのかな
何も知らないで部活三昧の日々のほうが 幸せだったのかな(゜∀゜)」
ぱ「ちょっ…こわいから(汗」
ぴ「言った後に公開することって
あるよね」
ぱ「後悔ね」
ぴ「もういいや
しばらく二次元と薔薇にかえろ…
」
ぱ「結局か(薔薇?)」
ぴ「いつだか誰かが
二次元は私を裏切らない!って言ってた なー」
ぱ「なんだそりゃ」
ぴ「まぁ自分なんだけど」
ぱ「おまえかよ!
」
ぴ「いつもいつもチャンスはあるのに
軽率な言動で遥か彼方へぶんなげちゃっ うていうね」
ぱ「…」
ぴ「って珍しく病んでみた
」
ぱ「もう座ってろよ
見ててかわいそうになるから」
ぴ「次回までにはテーションあげてきます(泣」
ぱ「お疲れ様」