ぴ「はちゃめラジオー♪」
ぱ「こんばんは!
ってかさぼりすぎだろ!」
ぴ「いやぁーテストだのなんだので
忙しくてさー(汗」
ぱ「勉強してへんけどな」
ぴ「しましたよー!
心の中で(`・ω・´)
」
ぱ「してねーんだろ」
ぴ「秋って別れの季節なんなすかね?」
ぱ「なんだよいきなり( ・_・)」
ぴ「いや最近なんとなく思った
」
ぱ「いまはそうかもしれないけどな
クリスマスという
ビックイベントが間近になったら
また熱がわきあがるんやで
クリスマスに
あのサンタークロースがくるクリスマス によ」
ぴ「なんかクリスマスに
恨みでもあんの?(・∀・:)
サンタークロースじゃなくて
サンタクロースね!!」
ぱ「あとヴァレンタインデーもあるしな」
ぴ「ぱーさんは誰かにあげるん?」
ぱ「あげるくらいなら自分で食う(ガッツポーズ 」
ぴ(この人過去に
なにがあったんだろ…(汗)
ぱ「おまえは?」
ぴ「ふれんどかなー
」
ぱ「…おまえ友達どどんな関係っ!?」
ぴ「義理だよ!義理!!
」
」ぱ「てかそもそも友達いるんか?」
ぴ「さらっとひどくない?
いますよ!ちゃんと!!
現にぱーさん友達でしょ!?」
ぱ「…」
ぴ「だまるなよ!!
泣くよ!?ぴーさん泣くよ!?」
ぱ「勝手に泣いてろよ」
ぴ「うわっひどっ�(・∀・:)」
ぱ「で結局はなにがいいたいの?
遠まわしにリア充しないな発言?」
ぴ「してないから!!
」
ぱ「別に願ってもええんよ?
幸福なのは義務らしいから」
ぴ「うーん曲のはなしね
つかなんで知ってんのさ」
ぱ「そーゆーマニアックな話じゃ
うけないんだよ!わかる!?」
ぴ「あんたが言い出したんでしょうが!!」
ぱ「そんなんじゃお笑い会を生き抜いていけ ないぞ!」
ぴ「うん目指してないねー(゜∀゜)」