104サイクルTOSHIだ。

 

お前さ、自分の脚で限界を攻めてるか?


今のお前、電動変速だのAI自動ギヤだの、油圧ディスクだの、カーボンフレームだのに頼りきってねぇか?

 

 スマホ一つで何でも解決、誘惑だらけの世の中で、楽な方ばっか選んで、男として弱くなってねぇか?

 

 厳しいって。

 

そんなクソ便利な時代だからこそ、あえて原始的に戻れ。

 

面倒くさくて、リスク満載で、全部自分の体とメンタルに委ねる挑戦。

 

それがお前を強くする唯一の道だぜ。

 

それがsfiDARE CRITだ。日本唯一の固定ギアクリテリウム。

 

ブレーキなし、変速なし。

 

レース前にコース見てギヤ比決めて、コーナーギリギリまで加速、自分の脚だけでスピードコントロール。

 

ペダル止められない緊張感、脚が千切れる痛み、全部お前の責任。逃げ道なし。

 

30年競輪プロで走った俺が言うぜ。「競輪じゃ味わえなかったスリル」だ!!!

 

バンクの完璧な環境で戦略的に勝負してきた男が、ノーブレーキの公道寄りコースで震えるほど興奮する。

 

意味?価値?そんなもん言葉で説明できねぇよ。お前が参加してみろ。

 

一瞬でわかるから。やらなきゃ気持ち悪いレベルになるぜ。

 

 

 

同じロマンを感じるのが、マン島TTレースだ。

 

1907年から続く伝統的な公道レース。平均200km/h超えで命懸け。優勝賞金なんて数百万円。準備費考えたら絶対赤字。

 

それでも毎年、世界中の男たちが挑戦する。お金じゃねぇ。純粋な挑戦心、自分との勝負、原始的なスピードの快感。

 

 

 

お前もそれに引きつけられるだろ?

 

お前さ、今の自分好きか?


AIに頼って、便利さに逃げて、弱いまま満足してんのか? 

 

違うだろ。本物の男は、原始的な恐怖と痛みの中でこそ輝く。

 

sfiDARE CRITはRed Hook Critから生まれた情熱を、日本に持ってきた。

 

お前も固定ギアでコース走ってみろ。ブレーキなしの恐怖が、最高の自由と強さに変わる瞬間を味わえ。

 

ハッタリかましてでも始めろ。朝イチで行動しろ。

 

リフレクション忘れんな。

 

お前ならできる。

 

強い男を取り戻せ。

 

厳しい?

 

それが現実だぜ。参加待ってる。来いよ、お前。

 

次の講習会は1/31だ、チェックしな!

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